 |
 |
■■■
■■
■ 寝つきが悪く
am9:00の時計を確認していたにも拘らず、am9:30にセットしていたケータイアラームに気付かずスルーしていたらしく。 姪っ子の「伯母ちゃん、今日10時に家出るねんで」の声に起こされ、ケータイアラームをスルーしていることに気付いてなかった瑞樹は「判ってるよー」と答えた。 で、ふと、瑞樹のケータイ鳴ってないのに何で起こしに来たんだろう? と疑問を感じて時計見たら、びびった;; am9:45。 そりゃあ、起こしに来るわな;; 慌てて飛び起き、トイレ行って洗面済ませて、コンタクト入れて、着替えて。15分かからずに準備が終わりかけた頃おかんの「○○(瑞樹の本名)さん、あんた、行くんやろ」の声にプチ切れる。 だから準備終わりかけてるっちゅーねんっっ。 小さく呟いてみた(苦笑)。 で、準備終わって階下に下りてみたら、妹達はまだ部屋でTV観てるし、おかんものんびりトイレ籠ってるし! ちょっと「おい!」って感じ。 トイレから出て来たおかんに「まだ行くようにしてへんねんやん」って言ったら、「あんたのこと待ってたんやろ」。 待ってたっちゅー状況には見えんぞ、これは。 まだ妹達が動く気配もないので、時間余った私はコーヒー入れて飲み始める。 コーヒー飲み終わって更に暫くしてから妹たちが動き出し。 動物霊園に向かった訳だ。 法要はほんの5分ほどで終わり、頭蓋骨と顎の骨(左右に分かれてた)、喉仏(人間とは違って犬みたいな形をしている。苦笑)、第一頚骨、肩甲骨と小町さんのお骨を見せてもらって、首から下は動物霊園の人が、喉仏をおかん、第一頚骨を姪っ子、顎の骨を瑞樹と妹、頭蓋骨を妹の旦那で、共同墓地に散骨。 やっぱり人間でも思うけど、骨になると、ホント、小さいよねぇ。頭蓋骨でも瑞樹の拳もなかったよ。 ま、取り敢えずこれで小町さんの件は一段落。 予定の入っているおかんを帰宅途中の某駅で降ろし、妹の買い物にちょこっと付き合ってam11:30頃帰宅。 ちょっと早めだったけど、カップラーメン食って、1時間ほどPC触って、pm2:00くらいまで読みかけだった本を読み切って、布団で寝た。いや、さすがに休日なのに睡眠時間3〜4時間ではそれが限界だよ。何回か目を覚ましつつも確実に起きたのはpm7:00。晩飯食って今に至る、と。 何か久し振りに睡眠時間とは別でぽけーっとする時間を逃した連休だったような気がする。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ リイド社 リイド文庫 武光誠『たけみつ教授のトコトン面白い! 日本古代史』
2008年05月18日(日)
|
|
 |