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■ をいをい;;
朝、北新地駅に着いたら、反対側の電車が遅れていた。 『霜の影響で』……って……? 線路が凍ってたんだろうか……?
帰り、北新地駅付近に近付くと構内に流れている放送。通常はホームにしか流れていないのに、構内に流れているということは……電車が遅れているということだ。 『京橋方面の電車は間もなく入ります。黄色い線の内側でお待ち下さい』『ホームの端は大変危険です』 五月蝿いくらいに流れている放送を聴きつつ、エスカレーターでホームへ下りたらば、……密集する、人、人、人。 エスカレーターから降りても人が一杯でその場に留まることしか出来ない……;; これで後ろから人がどんどん来たら、エスカレーターを降りれなくて大変なことになりそう……、と思った所で区間快速がホームへ入り、人ごみが動き出す。 区間快速、乗れれば乗りたかったんだけど、瑞樹以前に乗ろうとして弾き出された乗客が3〜4人いたりで諦め、次の電車を待つ。 その待っている間に遅れの原因が解明する。 『住道駅で信号機の故障があり電車が遅れております』 ……をいをい;;
暫く待って次に来たのは快速。 えーと、あのー、通常だと普通電車が来る筈なんですが……? まあ、普通電車も続いて来るだろうからいいか、と快速に乗り、途中何度か停車しながら電車は進む。大阪城北詰で走りかけて急停車した時はびびったよ。何か、急に信号が変わったらしい。 住道に着く頃には手持ちの本も読み切ってしまうし(溜息)。 当然住道駅での普通電車との待ち合わせはないので、四條畷まで戻った所……、……普通電車が来ない……;; 何でこのクソ寒い中最寄り駅の1つ手前の駅で15分も電車待たなあかんねんっっ(泣)。
まあ、それでも帰宅までの所要時間を考えれば、通常よりも+20分で済んだのはラッキーだったかもしれない。
☆ 今日読んだ本 ☆ オークラ出版 プリズム文庫 春原いずみ『ため息の奏鳴曲』
2008年02月05日(火)
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