三日坊主日記
瑞樹 美霧



 帰宅したら着いてた

 週刊『古代文明ビジュアルファイル』。瑞樹の記憶に間違いはなかったらしい……(苦笑)。

 今日も仕事はpm5:00過ぎには終わり、上手い具合に営業も帰って来たのでpm5:25頃退勤♪
 年末からこっち行きそびれていた眼科へ行く。
 年末からこっち、と思ってたけど、よくよくコンタクトの管理カードをチェックしてみたら前回行ったのは10/11で、本来ならば3ヵ月後に行かなきゃならないことを考えても年末には行かなくて良かったことになるんだけど。
 いかんせん、前回コンタクトを買うまでに目に傷がいったりやなんだで眼科に8月9月と連続して通ったから何やら感覚が狂っていたよう。とはいえ2週間(瑞樹は2ウィークなのでコンタクト片目1枚分)は眼科に行かなきゃならない日日が遅れていることにはなるんだけどね。
 視力検査をしてもらったら、もうもう、左目が霞んでというか焦点が合わなくて;; コンタクトの度数を変えた方がいいのかなぁ? ってお姉ちゃんに相談したらば、
「いえ、これは、右目の方が見え過ぎてる状態だと思いますよ。右目が見え過ぎるから左目が見えないような気になるだけです。変えるとしたら、左目の度数を上げるのではなく右目の度数を落とす方がいいんじゃないかと思います」
 と言われる。
 確かによくよく聞いてみれば、コンタクト使用時の私の視力は右1.2強、左1.0だそうで。全然視力が落ちてるとか、悪い状態(いや、コンタクト入れてるから視力は悪い訳だが;;)ではない訳だ。合わせるとしたら左の1.0に右を合わせる方がいいんだって。
 ただ、瑞樹、左目が効き目でねぇ……;; 使用頻度でいえば左の方が多い訳だから、視界が悪かったり焦点が合わせ難いのがとっても気になるんだよねぇ(溜息)。でも、ここで右目の度数を落とすのも怖いしなぁ。買っちゃうと、3ヶ月はそのまま行かなきゃならないし。
 まあ、両目で見てほとんど支障がないようだったら敢えて変える必要もない、と断言されたので、『んじゃ、もう暫くこのままいってみます』と言うことでコンタクトの度数はそのままにしておいたんだけど。
 先生の診察では、左目のドライアイが指摘された……;;
「目薬とかどうしてます?」
 と聞かれたので、『注す回数は増やしてます』と。いや、ホントに。目薬の回数は増えてるよ。意識して増やしてるし。特に仕事中は。
 最近は、暖房の所為か、会社では特に何だか目がしぱしぱしてるし。


 さて、帰宅して飯食って、PC触り出し、会計簿を付けている最中に又ブレーカーが落ちた。
 PC触る時にはわざわざ、階段の電気や、自分の部屋の電気を消してまで気を使ってるのに、ブレーカーが落ちた原因は、妹……(溜息)。
 階段の電気と部屋の電気を消すようにし始めてからブレーカーが落ちることはなかったのに、向かいの妹達の部屋で電気点けて、掃除機かけ始めたりしたら、……当然落ちるだろう(怒)。

 勿論PCの電源もぷっつりと落ち、せっかく打ち込んだ今日の会計簿のデータも飛んだ。……と思ったら、PCの電源再度入れて会計簿のソフトを呼び出したら、かろうじてデータが残っててほっとした。
 薬やらなんやらと今日は¥17,000−近く使った――内¥8,400−はコンタクト代だが。割引券、新しいのを期限切れのと間違えて捨てちゃって店頭価格で買ったから……、1箱¥500−引きって大きいわっ(泣)――から明細もう1回打ち込むのかと考えるとくらくら来ちゃってたけど、ホント、データ残っててくれて、良かったよ。

2008年01月29日(火)



 今週は……?

 ディア○スティーニ。
 私は以前から週刊『古代文明ビジュアルファイル』を直接通販している。で、年末にその届いた雑誌の間に入っていた宣伝チラシで、即行通販追加したのが週刊『歴史のミステリー』。
 どちらも隔週で2冊ずつ届くことになるんだが。
 確か今週は週刊『古代文明ビジュアルファイル』が届く週の筈と思ってたんだけど、違ったっけかなぁ……?
 最近は配達が早くて、日曜日の夜か月曜日の私の帰宅までには届いているんだけど、今週はまだだよねぇ……。
 ううーん、記憶違いか……? それとも単に遅れているだけか?
 週刊『歴史のミステリー』の方は14日が創刊号で、2号が29日発売だから、届くのは来週(3号と一緒)の予定。
 この通販ってホント楽だよねぇ。買い漏らすこともなければ、ダブる(以前はよくやってたんだよな、これ。買い漏らしてたと思って買ったら実はちゃんと買ってた、ってやつ)こともなく、支払いは銀行引き落としだし。

 週刊『古代文明ビジュアルファイル』は当然面白いし、新しい週刊『歴史のミステリー』もなかなか気を引くネタが満載で、歴史好きには堪らない。
 が、割とどちらも『このネタ知ってるから!』っていうものも……(苦笑)。
 まぁなぁ、私、暇とその手の本の種類(冊数)さえあれば、読む時代には拘るけれどずーっと歴史関係の本(新説・逆説・真説・トンデモ論・雑学何でも。但し時代小説は読まないんだよね、何故か)読んでいられる人間だからさー。
 そんな私が楽しくない訳ないわな(苦笑)。
 予定では今後は週刊『古代文明ビジュアルファイル』と週刊『歴史のミステリー』が交互に毎週届くことになる筈なので読み物が増えて純粋に嬉しいぞ♪
 いや、今週来る予定というのが私の記憶違いなら2種類纏めて届くことになるんだが……? ま、それならそれでもいいんだけどね(笑)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 角川書店 角川ルビー文庫 ごとうしのぶ『恋のカケラ』

2008年01月28日(月)



 相変わらず

 1日中眠っているだけの休日。
 したことといえば、月刊『日本妖怪大百科』を読んだことと、洗濯したくらい……(苦笑)?
 しかし、洗濯機に洗濯物を入れ自動で洗濯が終わったのにも関わらず、放置したまま眠ってしまい、妹が洗濯物を持って上がって来たので目が覚めたけど、いつものように私の仕上がった洗濯物を自分が洗濯物を入れて来た洗濯籠に入れておいてあるだろうと思いきや、いざ洗濯物を干しにベランダ覗いたら、洗濯籠はない。だからって干してある訳でもない。で、もしかして、と思ったら、妹が持って上がって来た洗濯物と一緒に2度目の洗濯にかけられていた……;;
 その2度目の洗濯が終わって干しに洗濯機の中を覗いたら、一緒に洗われていたのは、トイレの便座カバーと蓋カバー、ここまでならまあよかった。……トイレマットとお風呂マットまで一緒……(がーん)。
 さすがにトイレマットとお風呂マットはどうよ……?
 いや、そりゃあ勿論洗濯終わっているのに放置していた私が悪いんだけど!
 まだ起こされて『洗濯物干したらこれ洗濯しといて』と言われる方が遥かにマシだった……(泣)。いやいやきっと、起こしたら悪いよなー、とか思ってくれたんだと思うけどね。
 ああ、ふくざつ……。

2008年01月27日(日)



 ミュージカル『ファントム』

 梅田芸術劇場で、pm5:15会場pm6:00開演だったので、ちょっと前に告知されていた、画家さんというか、イラストレーターさんというか、の内尾和正さんの展示会へ。
 大阪某所の展示会場、いつもなら1Fや2Fの会場借りてやってるから、行けば判るだろうと思いきや、その展示会場の何処を見ても告知も何も見当たらない。
 困ったので、ちまちまっとケータイでネットにアクセス、その告知をチェックしてみたら、実はそのビルの中に小ぢんまりとだけど、主催社がテナントとして入っていたようで、ようやっとその場所を見つけて向かう。
 いや、本当に小ぢんまりとしたスペースで。
 新作も展示されていたし、先生もおられたし(といっても、よう声は掛けられませんでした。ほん側にまでいらしてたのに;;)何やら小ぢんまりとしていた所為かアットホームな感じ。
 で、どうやらそのギャラリーは閉めて神戸の方へ移転するらしく、来場記念に貰った袋の中には何やら大量のグッズが。
 内尾さんのポスターや、会社特製(抱えている画家さんの絵を使った)の2008年カレンダー、絵葉書のセット2セット(貴希さん・よこたみはるさん各2枚組)、2007年のカレンダーの入ったKAGAYAさんのクリアファイルやらマウスパッド。ミュシャの画集。
 何だか行って名前書いただけなのにそんなに貰って申し訳ない感じ。
 内尾さんのご自宅で作成されているという2008年カレンダーの見本も見せてもらって、とっても欲しくなるが、財布にお金入れてなかったんだよねぇ;;
 ってか、展示会場行く前にアニ○イトで腐女子なドラマCD買ってしまっててさー、買ってなかったら持ち合わせてたんだけどね。まさか現場で受付してもらえるなんて思ってなかったから……;;

 さて、30分程絵を見て過ごした後、梅田へ。
 まだ時間はpm4:45だったので、どこかでお茶でもしようかと思ってあっちこっちの茶店覗いたんだけど、時間が時間で何処も一杯;; そうこうしているうちにpm5:00も過ぎたので、茶店は諦めて缶コーヒーを買い劇場へ。
 pm5:15開場したもののロビーまででまだ席に着けなかったので、先にトイレへ。ふふー、忘れてたよ、梅田芸術劇場、ウチの顧客じゃん;; ええもう、トイレに入ったらホルダーにしっかりと自社の名前が……(遠い目)。
 トイレから出てプログラムを買う。そうこうしているうちに開扉。座席についてからプログラムを読み、開演の10分くらい前、何か変なものが視界を過ったので目を上げたら、シルクハットにマントの紳士が英字新聞を読みながら客に混じって歩いていった……;;
 そして暫くすると、今度は違う紳士が、更には帽子と衣装の箱を抱えたドレスの婦人が……。仮面をつけ、仮面を持った(売ってたのか?)道化のような男や、おくるみにくるまれた赤ん坊をあやしながら歩く婦人etc.が席に着こうとしている客に混じって徘徊し捲くる。
 よくよく見れば2階席や3階席にも紳士や婦人が……(苦笑)。
 そして暗くなってクリスティーン(徳永えり)が右手中央の扉から歌いながら現われた。更にはあちこちの扉から紳士や婦人が現われる。
 そりゃあ、明るい間、通路に荷物を置いている客に『荷物は置かないで下さい』と係員が言って回るわ;;
 街で歌を歌いながら楽譜を売るクリスティーンの歌声に魅かれたシャンドン伯爵(ルカス・ペルマン)がオペラ座の支配人を紹介するが、丁度その頃オペラ座では支配人のゲラール・キャリエール(伊藤ヨタロウ)がクビになり新しい支配人アラン・ショレー(HISATO)が妻のカルロッタ(大西ユカリ)と乗り込んで来た所。
 早速オペラ座の全てを把握しようとしたカルロッタの指示を受け地下深くまで降りたジョゼフ・ブケーは存在を知られたとファントムに殺される。
 どうやらゲラールはエリック=ファントム(大沢たかお)を庇護していたようで、危険だから最深部には行くなとショレーらに告げるがそれを真に受けないショレー。そうこうしているうちに紹介状を持ったクリスティーンはまずカルロッタの付き人として雇われる。作業中でも歌を欠かさないクリスティーンの歌声を聴いたエリックが『これこそ私の光だ』と彼女の前に姿を現し、歌を教える。
 そしてシャンドン伯爵の主催するコンテストでクリスティーンは見事な歌を披露し、カルロッタに次の出し物の妖精の女王タイターニアに相応しいと推薦されるが、実はそれはカルロッタの仕掛けた罠で、クリスティーンは舞台前にカルロッタに勧められたドリンクで喉を潰し舞台を潰してしまう。そしてその罠を見破ったエリックはクリスティーンを隠れ家へと連れ去ってしまう。
 隠れ家で目覚めたクリスティーンはエリックが留守にしている間に訪れたゲラールに『実は彼はゲラールと当時のディーヴァの間に出来た子どもだ』という悲しい過去を告げられる。
 地下を留守にしていた間にカルロッタに報復したエリックにクリスティーンは地下を案内され、エリックに『隠された素顔が見たい』と申し出る。エリックはそれを渋るが、『私はあなたを愛しているわ、あなたも私を愛しているなら素顔を見せて、あなたの全てを知りたいの』とエリックを説き伏せ、仮面を外させる。……が、その素顔を見たクリスティーンはその恐ろしさに逃げ出してしまう。
 クリスティーンはシャンドン伯爵に助けを求めるが、『でも彼を傷つけたままではいけないわ』と又地下へと戻ろうとする。
 その時にはもう警察が地下の捜索を開始し、見付かったエリックは銃で撃たれ重傷を負い、かろうじてゲラールの手を借り地下へと逃げ込む。そしてそこでゲラールから『お前は私の息子なんだよ。私が弱いばかりにお前をこんな所へ隠してしまった』と許しを請われる。『知っていたよ、お父さん、話してくれるのを待っていた』とゲラールを許すエリック。そこへ警察とクリスティーンとシャンドン伯爵が。
 傷を負いクリスティーンを伴って逃げるエリックは追い詰められ、縄を伝って上へと逃れようとした所を力尽き、かろうじて縄に捕まりながらゲラールに叫ぶ。
『父さん、僕の望みは判っているよね。僕を殺して(あなたの手で止めを刺して)、母さんの所へ行かせて』
 ゲラールの手で放たれた一発の弾丸がエリックを撃ち抜き、エリックはクリスティーンとゲラールの腕の中で息絶える。

 ストーリーは当然ロイドウェバー版とは違う訳で。ロイドウェバー版のようにファントムの悲恋物というよりこのアーサー・コピット版はどちらかというと親子愛の重点を置いているかもしれない。
 2幕目の親子愛の辺りで泣けてきて、最後までその感情移入のまま観れたから感動した。
 でも後で冷静になってよくよく考えてみたら、『私を愛しているなら』と押し切って素顔を見たくせに逃げ出すクリスティーンって、ちょっと待て。それってサイテー? な感じ……(苦笑)。まあ、父親のゲラールに『殺して』というエリックもエリックだが。

 役者に関しては……(遠い目)。
 エリックねぇ……(溜息)。いや! 芝居は上手かったよ、うん。芝居は。……歌がねぇ……;; クリスティーンの歌の先生ですか? それで? って感じ。
 クリスティーン……。歌はまあ上手かったよ。しかし、芝居がねぇ……(溜息)。可愛いだけの一本調子。元気な女の子を演っているつもりなのかもしれないけれどただ叫んで(怒鳴って?)るだけ。
 安心して観れて聞けたのはカルロッタ。嫌な役だけど、いい味出てた。ゲラールもよかった。シャンドン伯爵も歌唱力や演技力に問題はないんだけど、何分オーストリア人。日本語がやっぱり『外人の話す日本語』でちょっときつそうだった。その代わりと言っちゃあなんだけど、英語なんかの発音はとても綺麗だったよ(当たり前)。
 2幕目はエリックの歌が少なくて、特に後半は芝居の割合が多かったから感情移入も出来たから良かったけど。
 といってもそれもおかしな話だよねぇ。ミュージカル観に行ってるのに(苦笑)。
 全幕終わって役者総出で挨拶に現われたらば、大沢、エリックメイクも仮面もしてなくてさー、アンコールに出て来た途端スタンディングした辺りから上がった『きゃー!!』の黄色い声。『かっこいい〜!!』の悲鳴……(溜息)。
 一気に興醒め。余韻もへったくれもあったもんじゃない。
 要するにスタンディングしている多くの客はミュージカルを観に来た訳ではなく、大沢たかおを観に来た訳だよね……(遠い目)。
 私同様座ったままの観客は多分ミュージカルを観に来た客で中には帰る準備万端整えて帰りたいけどサイドがスタンディングして『きゃーきゃー』言ってるから帰れない、という人もいてそんな人の中には既に拍手すら放棄している人もいた(苦笑)。
 まあ私は一応拍手放棄まではしなかったけどさー。スタンディングするほどの出来かよ!? って感じ。
 こんなことを言うのも何かもしれないけど、結局役者の力量不足が顕著な舞台ではあったよね。
 ロイドウェバー版とは観点も創りも違うからこのコピット版はコピット版でストーリーとか展開はいいんだよね。
 今度企画するならミュージカル畑の役者でキャスティングして欲しいかなぁ。それなら又観てみたいかも。

2008年01月26日(土)



 締め出し

 さて、昨日ちょっと書き忘れた話。
 昨日、残業済ませて帰宅したら、家に瑞樹以外の全員がいる筈(おかんも仕事休みだった)なのに何故か玄関の鍵が締められてて締め出しを食らった。
 いや、鍵は常に持ってるのでだからって困りはしないけれども。
 おかんが仕事で妹達が風呂入ってて鍵が締まっているっていうことはあるから納得出来るんだけど、おかんもいるのに何故に!?
 って思ったらば、ここ1月ほど前に判ったことだけど、近所のね、デブい目付きの悪いトラ縞の雄野良猫が、勝手に家に上がり込んでウチのにゃんこ達の餌(猫缶もカリカリも)を盗み食いというには堂々と(苦笑)食いに来ていることが発覚してた訳。
 んで、昨日はっていうと、その野良猫が居間でお寛ぎあそばしていたらしく……(遠い目)。
 ウチのにゃんこ達、弱くてねぇ……、というか、ウチの雄にゃんこの行輝くんが、弱いのよ。雌にゃんこの小町さんのが強いくらい(溜息)。
 要するに、ウチの子達は追い出すことが出来なかったりする訳だ。
 で、まあ、図々しくも居間でお寛ぎあそばしている野良猫を妹夫婦が発見したらしい。
 何で野良猫が家に上がりこんでるのかってーと、ウチのにゃんこ達は外へ行きたい時、鍵さえ開いていれば、玄関や掃き出し窓(共に引き戸)を自分で開けて出て行く訳。開けたんなら締めていけばいいものをそれをしないのが普通の猫な訳で(締めるようになると化け猫になった証拠)……。
 無用心なことに我が家、鍵開けたまま忘れてたりすると、玄関や掃き出し窓が夜中のam2:00とか3:00でも猫1匹分の隙間(約10〜15cm)が開きっ放しになってたりする……;; この時は大抵瑞樹が寝る前に鍵を締めてるが。

 で、まあ、やっとこ話は戻って、要するに野良猫対策の為に鍵を閉めていたという訳。
 しかし、昨日は鍵が締まってて本気で驚いたよ。
 でも既に今日は鍵は開けたままだった……(意味ナシ)。

2008年01月25日(金)



 朝電車に乗り

 最寄り駅から次の駅に行く真ん中辺りで電車が停まる……;;
 『踏切内に自転車が閉じ込められ、安全確認の為』停まったらしい。
 『踏切内に自転車が閉じ込められ』ってさぁ、結局遮断機が下りて来ているのにどっかのボケが無理矢理渡ろうとしたけど向かい側の遮断機が完全に下りてしまったんだっていうことだろう?

 メーワクやっちゅうねんっっ!

 最寄り駅から3駅目、快速との待ち合わせの前には徐々に遅れて約12分。北新地に着いたら15分遅れてたさ(遠い目)。
 まあ、15分遅れたからって遅刻するような時間には出てないけどねぇ。朝はホント、止めて欲しい……(溜息)。

2008年01月24日(木)



 PCの中身

 あ、自宅のね。
 整理整頓の時期がやって来た。
 基本的に私は年明けすぐに普通の私的データ(写真だったり、カキモノだったり)を1月に整理整頓して取り敢えずCD−RWに落とす。
 そして4月中に一種の公的データ(主にNPOで作成した書類)を整理整頓してこれまたCD−RWに落とす。
 当然CD−RWは各データ種類別に造ってあるので、それに従って整理整頓することになる。
 結局の所は私的なものは『年』で締め、一種公的なものは『年度』で締めるという違いな訳だ。
 さすがに去年のデータで一杯になったCD−RWが続出。勿論年や年度で締めたファイルの容量に拠ってはCD−RWの空きスペースでは足りない、ということもある訳で。
 2007年の分までギリで入ったのもあれば、200MB残ってても今回纏めて入れたいデータが300MBとかだったりすると新しいCD−RWを出さなきゃいけない、ということに。
 CD−RWを新しく出すということはそのディスクにタイトル印刷入れたりしなきゃならなくて、タイトル印刷入れるなら、データを落とす前にやらなきゃいけない。
 ……ってな訳で、現在行き詰まり中(苦笑)。いや、やっぱ平日にどうこうは無理だって!
 おまけにHPの方は新しいデータがレンタルスペースに一杯になったからUP出来なくなっているのか、データ送信に失敗するし……。
 レンタルスペースが一杯で送信が出来なくなってるなら、新しくスペース借りるなりHPも整理整頓するなりしなきゃならない訳で。
 んー、収拾は何時になったら着くのかしらん(苦笑)?
 まぁ、追々……(溜息)。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 講談社 マガジンZコミックス 垣野内成美『薬師寺涼子の怪奇事件簿 9』

2008年01月23日(水)
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