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■ 整骨院に行ったらば
いつもの助手のお姉さんはいなくて、若気な男の子が。 お姉さんは息子がインフルエンザにかかって〜、と言っていたので、それが伝染ったかなぁ、と思ったものの、若気な(多分瑞樹より若い)お兄ちゃん、君は誰?! 機械治療を受けながら見てみると、お兄ちゃん、院長先生の隣の寝台で施術してる?! 取り敢えず、先生らしい。 私の施術の番になり、お兄ちゃんがやって来たらば、院長先生が、『それ、私の息子なんですよ』。 そ、そうなのか! お兄ちゃん施術を開始しながら、『そうなんですよ。あ、でもご心配なく。ちゃんと免許は持ってますからね〜。心配しないで下さいね〜』。 ってか、当たり前だろう!
……いやはや、面白い先生だったわ。 院長先生、息子さんも(娘さんがいるのはちょっと前から知っていた)いたのね。 施術の方は、んー、優しい施術だなぁ。院長先生なら容赦なく肘入れる(のが又効いて気持ちいいんだけど)所も指圧を繰り返す。細やか、と言うのか? 只、院長先生の力(かなり強い)に慣れている体としては、ちょっと物足りないかも〜。
2007年04月02日(月)
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