今日のおたけび または つぶやき

2009年08月08日(土)  両津さまさま



両さんのおかげで、笑顔のとってもかわいらしいツバーサを

いっぱい観ることができましたMステ! 

両さんあざーっす!!


先週に引き続き、生放送であのハイテンションを保つ慎吾ちゃんの頑張りに

敬服しつつ、でも時折見せるどっとお疲れなお顔に同情を禁じえずも、

素晴らしい先輩の鑑でいてくれる慎吾ちゃんに感謝でございます。



あの黒づくめな上におヒゲで濃ーいお顔のカッコイイ後輩は(申し訳ありません後輩の分際で)

ほおっておくと強張ったヘンな笑顔になってしまうことも多いのですが、

昨夜は本当にリラックスして楽しそうで。


「ひげ剃っちゃうぞ」と、ジョリジョリしつつ絡んでくれるなんて先輩ならでは!

「短くていいじゃん♪」でピースやらせていただくという大役もおおせつかって。

楽しかったなー。



選曲はわたしとしてはかなり残念に思うところで、

「ただ・・・」か「Solitude」(同タイトルですがK.Dino様とは別の作家さんの作品)をご披露いただきたかったですが、

歌以外のトコでじゅーぶんに満足しましたので、ま、いいかと。(本当はよくないけど)



それにしても両さん!

最後の最後に「もう、泣かない」までおっしゃった時には、ひれ伏したい思いでした。

流石だわ!




今回の今井さんのTV露出は「いいとも」と「Mステ」だけでしたが、意外に満足♪

どちらもカッコイイ今井さんを満喫できましたから。



ラジオはわりと聞けましたが、DJの方と大変テンポよくお話が弾んでいたのはFM-FUJI。

これはひとえに、DJの方が事前にしっかり「Dance&Rock」のDVDを御覧くださり(特典のドッキリ映像までも)

今井さん渾身のパフォーマンスについてとてもステキな印象を持ってくださったおかげです。


「レコメン」は、今井さん情報をほとんど入れていなかったヨコヒナに対し、

エイト情報を詳しく仕入れて、色々とネタふってトークを盛り上げていた今井さんが、

とても大人な態度でステキでした。



幸せな8月第一週でした〜☆



2009年08月05日(水)  キレイなヒゲ面@いいとも



今井翼ライブDVD「Dance&Rock」届いたよー。

オマケのちっちゃいバッグが予想以上にいい感じです。

黒しか買ってないのだけど、これは使えます。



まだ特典のドッキリ映像しか観ておりませんが(お約束)

まさか27歳の寝起きドッキリが見られるとは!

寝顔なのになんであんなにオトコマエなのだろうか。眼福ありがとう!

寝起き顔も濃いわー。起きた途端にハッキリくっきり顔で、メイク要らずですね。

 

その上!

オーラス札幌から牧場に帰ったはずの「つばうし」およびバックの牛さんたちにもまた会えるとは!

早朝の沖縄の海辺でキレの良い踊りを披露するつばうしに爆笑するとともに(笑ってごめん)

そんなつばうしを盛り立てるべく、両サイドをがっつり固める

バックの牛さんたちの心意気がステキです。

ドッキリスタッフのみなさん、ぐっじょぶ! 

 

今週は今井さんのTV露出がある、非常に貴重な今井さん週間でございます。

本日の「いいとも」では、アーサーぶりに見る今井さん。

髪がまたスッキリと両サイド刈り上げられ、お顔もおヒゲながらみょーにコギレイで、

育ちのよさそなラテン系、みたいな。



「ガブリエル・シャネル」では実年齢で最年少だったこともあり、

英国紳士アーサーは登場人物の中でもずば抜けて若々しい印象でしたが、

今日の今井さんはガタイもいくぶんがっしりと男らしく、大人っぽく見えました。

アングロサクソンというよりは確実にラテン系、っつーか、より新宿二丁目系?



某毒舌芸人さんに、もしあだ名を付けられたら、絶対そっちの方向に行きそうだもんな。

ま、いいか。(いいのか)

キレイでカッコよくて男らしい人は、男にも女にもモテて当然ですから。



「いいとも選手権」の前にタモさんの後ろで見せた表情が大好きです。

表情というか「目」だな。目だけでちょっと照れたりおどけたりしてるみたいな感じ。

かわいいっす! アレお持ち帰りしたいっす!(マリエ嬢断固阻止!)





2009年08月03日(月)  8月3日付 最近のオトコマエたち



清清しい気持ちにさせてくれる人がいっぱいいて幸せです。

お盆休み前の一週間も、オトコマエな皆さんに、元気をいただきつつ頑張ります。

イイ男のみならず、今回はオトコマエな女子たちもエントリー。



おひとり目 「珍獣ハンター イモトアヤコ嬢」

イモト凄い! イモト大好き!

この人の強靭さには心から敬服するし、ありえない状況での真剣な頑張りには

本当に清清しく笑わせてもらってます。(いや本当に笑い事ではないほど過酷だが。)


正直、最初に観たときは、そのふざけたビジュアルに「何ですかこの人!?」と、

ひたすら胡散臭さしか覚えず、またガサツさとウルサさとおバカさが売りのタレントさんっすか?

くらいの失礼な印象だったのだけど。



ひらにご容赦。心から謝罪。

「状況が過酷になればなるほど、闘志が涌いてくる」というこの人の強さはいったいどこから?


男性スタッフや登山のプロでさえバタバタと脱落していく中、

キリマンジャロに登頂しちゃった時のお姿なんて、ちょっと神々しいほどでしたよ。


そんなイモト嬢をとりまくスタッフの皆さんは、失礼ながら

けっこう頼りなかったり、わりといい加減だったりするようにお見受けいたします。

そんな状況にもめげず、むしろそんなスタッフをぐいぐい引っぱりつつ

身体張って挑み続けるイモト嬢が、今後も無事でご活躍なさいますよう、

心から願っております。




おふたり目 「プロゴルファー 石川遼さま」


ゴルフのことは全くわかりませんが、勝っても負けても、とにかくこの人の話す言葉が好き。

ちょっと前までは「若くて実力がある上に、人間がデキすぎててかえって心配」みたいに感じたりしたのですが、

今はもう、実力・人格ともに卓越した若手プロアスリートとして純粋に尊敬しております。


この人の言葉はいつも本当に清清しくて、ネガティブな印象が全くないのです。

成績が悪いときでも、自分が治すべき反省点や今後への課題は述べるけれども、

言い訳じみたことはもちろんしないし、感情的に悔やんだりということも無い。


勝っても天狗にならないのはもちろん、

「ここまでできたのは一緒に回ってくれた選手のおかげ。

彼と一緒にプレーできたことを誇りに思う」と、その冷静さと器の大きさには本当に敬服します。

しかもそういう発言にイヤミやお世辞が全く感じられないところがさらに凄い。


こんな素人(わたしだ)にまで目をつけられてしまうのだから、その注目されっぷりの重圧は

想像を絶するものがありますが、ぜひそのままずっと清清しく、一流の道を突き進んでいただきたいです。




三人目 「黒木メイサ嬢」@Mステ

舞台やドラマでは、その堂々とした振る舞いと演技で圧倒的な存在感を出していらっしゃいますが、

歌手として初登場となると若干の初々しさが新鮮です。

でもやはりカッコよかったですねー。お顔はもちろん、とにかく全身美しいし。


歌手としても舞台人としても先輩のこーいちさんには、

もうちょっとデカイ態度でいらしてもよろしかったのでは?とも思ったりしますが、

やっぱりメイサちゃんの歌のタイトルとかはツッコミ入れちゃいけなかったんすかね?

「ロミジュリ」やった仲なんだぜ、とかも言っちゃいけなかったんすかね? いろいろご事情が?


滅多に無い美しいツーショなのだから、間に鋼鉄の壁挟んだみたいじゃなく、

もーすこし柔らかい絡みがあったらよかったのになー。




四人目 鬼太郎byウエンツ瑛士さま

土曜日のオンエアで拝見した「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」のウエンツくんの鬼太郎が、

予想以上にしっくりハマっていたのでちょっとびっくり。カッコイイ鬼太郎でした。


ガイジン顔の鬼太郎もアリなんだねー。

っつーかそもそも妖怪軍団の中では、どんなお顔もアリだし。面白かったです。

死者が崩れかけたような姿で蘇る「ゾンビ」みたいな明快にグロテスクなバケモノと比べると、

「妖怪」って本当に遊び心があって、自然や日常への畏敬も感じさせる、ステキな文化だと思います。




番外 カシャカシャ音がする楽器にじゃれつく「にゃんこ」@堂本兄弟

なんすか! 

楽器の動きに目が釘付けになったまま頭揺らしてる、あのカワイイにゃんこは!!

にゃんこのくせにイヌ飼ってるんすか!

人間離れした可愛さもたいがいにしてください!
 



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