今日のおたけび または つぶやき

2009年03月10日(火)  今日もみーはーは元気です



日々がんばっておられるイイ男イイ女のみなさんのおかげで

みーはーの心は今日も潤うのでございます。


・今井さんの「Dance&Rock」は本日から大阪5days。

 「さかさかさかす」(これだけ書くと全く意味不明)な、素敵な日々になりますように。


・「メイちゃんの執事」8話を観てて、みょーに寂しかったのは、ストーリーもさることながら、

 メイちゃんがあの可愛らしいミニスカ制服を着てないからだと気づいた。 ←どんだけあの制服好き

 そしてついに闘う覚悟を決めたメイちゃんなのに、タミー!何してくれちゃってんのタミー!


・「ビストロSMAP」にご登場のヒロ、奈々、タケルの仲良し三人組。ドラマのキャラのイメージを崩さない、

 というか、ほぼそのまんまの印象の3人で、ひじょーに楽しかった。

 たけるくんが驚いたときのリアクションなんて、剣人のまんまでしたし。

 「おなかいっぱいだぁ」と、静かに言いつつ満足しきっていたヒロさまがあまりにナチュラルで素敵。

 そんなヒロさまを「非の打ち所の無い人」と表現したタケルくんに、中居兄さんの

 「19歳でよくそういう言葉を知ってるよね」っていうのが、アニキらしいっす!

 でも知ってる19歳もいっぱいいると思いますアニキ!


・「少クラ」にて、ヤラさんを「踊れる爬虫類」と表現した山本亮太くんの表現力が見事。

 そんなヤラさんはツカちゃんを評して「ポジティブ・マン。彼が『できない』って言うのを聞いたことが無い」。

 それに対してツカちゃんは「(自分がポジティブだということに)言われるまで気づかなかった」そうな。

 ポジティブでいることがそんなにも自然体なツカちゃん恐るべし。


・やはり末路はそういうことよね、他に考えられないよね、な「銭ゲバ」の風太郎。

 お金を受け取ってしまった刑事や、取り立て屋に追いつめられた定食屋さんの今後も気になります。

 唯一、父親が10億をあっさり放棄したのがすごく意外で、ここにきて初めてこの父親が

 そんなイヤじゃなく思えた。っつーか最初の頃の父親がどうしようもなくイヤすぎた。

 「親より先に子どもが死んじゃ、いけないんだぜ」「親によるでしょ」の会話が秀逸。


・「ヴォイス」の「知らない人にはついていくなよ!」の張り紙の謎がわかりました。

 瑛太くんの髪型はずっと謎のままだけど。 


・嵐さんの「Believe」が大好きです。こんな頻繁にシングル出して、しかもハズレ無しというのが

 本当に凄い。



2009年03月07日(土)  滝翼カレンダー2009



カッコイイ人ってさ、カッコよくなるために色々努力はしているのだろうけど、

最終的なできあがりにはその過程をあまり感じさせないというか、

なんかもう、やっぱカッコイイ人は何もしなくてもカッコイイよね! ズルイよね!

という感想になってしまいますね。(言ってることが支離滅裂すぎ)



というわけで、ふたりのオトコマエさんが、きわめてナチュラルなツーショを決めている12ヶ月、

という2009年度滝翼カレンダーでございます。(それぞれの誕生月だけはソロショット。)



去年みたいに、ものすっごく作り込んで、ものすっごくキメキメで、というわけでもなく、

さらにその前の一昨年みたいに、一緒に住んじゃえよっ! 的ななかよしさ満載というわけでもなく、

まあ言うなれば、撮影時間も短く撮影場所にもさほどお金をかけずに撮りましたけど何か? 的な。



いやいや、不満ではないのです全く。

むしろ、ヘタにいじらずに本当にこういうナチュラルな表情と立ち姿座り姿でいてくれるのが、

今のふたりの魅力を最大限に引き出してくれていると思うほどです。


滝沢さんは穏やかな微笑みが、今井さんはクッキリと強い眼ぢからが、

とても魅力的でとても素敵なバランスですよ。



そして、ふたりの恋愛観が語られている「Love Q&A Book」。

きっと、これまで何百回と答えてきたような質問なのだろうけど、

最近アイドル誌を全く買っていないわたしには、とても新鮮な読み物でしたわ。


恋愛観も経験を積んでいけばどんどん変わるだろうから、

とりあえず27歳当時のオトコマエたちの意見はこうだった、ということで大事にほじょんしておきます。


おふたりとも、ごくごく常識的で、男としてのプライドと責任感とこだわりを持ち、

随所にセレブリティーな感性と美意識が見え隠れし、

なんだかんだ言っても女の理想が高くないはずがないわよね、といった印象です。



おおっぴらに見せつけられると、いくら年季の入ったみーはーとは言えツラいものがありますので、

プライベートで深く静かに、オトコマエな心意気の美しくカッコイイ姐さんとイイ恋をして、

そしらぬ顔してステージ上での最高のパフォーマンスに生かしていただきたいと思うのでした。





2009年03月06日(金)  観劇続きの今井さん



この数日、今井さんが公の場(っていう言い方もヘンだが)にご登場だったようで、

あちらこちらのレポのおかげで、様子がわかって嬉しいです。

3日、4日と「アントニオ・ガデス舞踊団」の「アンダルシアの嵐」と「カルメン」を観劇。

5日は帝劇にて「Endless SHOCK」を光子さまのエスコートかたがたご観劇。


3日は今井さんのフラメンコ師匠ご夫妻と、「パセオ・フラメンコ」のしゃちょさんもご一緒だったようで、

しゃちょさんブログに、今井さんへの並々ならぬ好意と期待が述べられていて、

至近距離で今井さんをご覧になったら、そりゃ爽やかで礼儀正しくて、あの男っぷりにヤられるに

決まってらー、と嬉しさひとしおでございますよ。


この公演への今井さんの感想は、すでに5日の「283」に書かれていましたが、

さまざまに感じたことの中に「表現をする上での呼吸の大切さを学んだ」というのがあって、

自身が踊り手であるからこその感想だな、と、大変に興味深かったです。



私は自分がそういうことを何一つたしなまないので全くわからないのですが、

スポーツはもちろん、あらゆる勝負事、芸術的表現においても、呼吸法というのは

本当に大切らしいですね。力を入れる抜く、集中する弛緩する、は、

きちんとした呼吸法なしにはできないそうです。



それと、みっちゃんエスコートの今井さん。

光子さまは赤坂のライブにも来てくれたし、

ご自身がゲストのラジオにも今井さんを飛び入りで参加させてくれたり、

本当に強力な後ろ盾のひとつになり続けてくださっているので、

そこはもう、がっつりと手を引くでも姫さま抱っこでも(いやそれはどーかと)

できるうちにしっかりご恩に報いておくべきかと。


さすがにかなり弱られた感はありますが、

ラジオでのトークなどはまだまだ、ユーモアといい気遣いといい、さすがとしか言いようがありませぬ。



そうそう、帝劇座長へ「首、ぴきー」のお見舞いを申し上げねば。

首の「ぴきー」ってね、言い方可愛いけど相当大変です。私も経験者っす!

ほんとにね、たかが「伸び」したくらいで? と言うなかれ。


私はPCの前に座ったまま、誰もがするように当たり前に「伸び」して、首から背中から腰まで

「ぴきー」っとなって、1ヶ月間くらい本当に難儀しましたので。

痛くて首を回せないのはもちろん、腕を動かすのだって慎重さが必要だし、首をかばっていると

背中や腰まで負担がかかって筋肉痛になるし。


座長のは大事に至らなかったようなので何よりです。

もちろん、プロフェッショナルなトレーナーがついているでしょうから、

初期処置もその後のケアも完璧だとは存じますが、くれぐれもお大事に!



さ、今夜こそ滝翼カレンダー見よーっと♪



 < 過去  INDEX  未来 >


ふー [MAIL]

My追加