| 2009年02月01日(日) |
TV、ラジオいろいろ |
最近(だいぶ前のも含む)楽しかったTV、ラジオいろいろ。
・ケジャンになった滝沢さん。いつ見てもいいおカラダだ。
『うたばん』スタッフが毎回脱がせたがるのもわかりますー。
中居アニキが「タキツバのつばは?」と何度か気にかけてくれたのが嬉しかったっす。
アニキ、つばの方も元気に「だんすあんどろっく」してますのでご安心を。
あのトウガラシ風呂は本当によく温まって、うたばんの楽屋に戻ったら身体がぽっぽしていたそうな。
いっぱいもらって帰ったのですと。(31日の『滝沢電波城』でご報告)
・福山雅治氏の怒涛のCM出演と、『福山雅治の魂のラジオ』で次々に繰り出される新曲たちが素敵。 インストロメンタルはめっちゃカッコイイし、毎回ギターの弾き語りで聴かせてくれる歌にはとても癒される。
実を言うと今、一番リピートしているのはましゃ兄のラジオと歌かもしれない。
ちょっと前までは、毒っ気やイヤミのない、ほどよい甘さが人気なのかなー、くらいの印象の人だったのです。
でも、ラジオでの自然体の楽しいトークや歌を聞くうちに、長年大人気でいらっしゃるのがよくわかりました。
昨日(31日)のラジオでもすごく素敵なことをおっしゃっていたので、それについてはまた後日。
・Gackt氏の素晴らしいサイボーグっぷりに、光一さんも本来サイボーグである(違)という事実が
かすむほどだった『Mステ』。サイボーグ同士の久々のツーショになごむ。
Gackt氏は光一さんよりさらに何百歳か年上のはずだが、常にチャレンジャーでいらしてカッコイイっす。
スタンバイに向かう直前、まばたきしたことをタモリ氏に指摘され、目じりをくしゃくしゃにして笑ったお顔が、
もんのすごく可愛らしかった。
・Gackt氏の発言で、一番の贅沢は「誰かが喜んだ顔が見れること」と、肌身離さず持ってるのは「男としての誇り」に、
瞬時に借用宣言をする『堂本兄弟』の光一さん。光一さんだってそういう気持ちをお仕事の基本としている方だと
思うのだが、謙虚すぎて「自分みたいのがそんなこと言うのは」と、ちょっと遠慮しちゃうトコがありそうっすよね。
こーちゃん! 堂々と言ってよろしいと思います!! わたくし、光一さん見ると喜びますから!
男の中の男だよなーって、いつもその誇り高いお仕事態度に敬服しておりますから!
・今期、これからも観続けるだろうドラマは『Voice』『メイちゃんの執事』『キイナ』『銭ゲバ』あたり。
『銭ゲバ』は松ケンじゃなかったら絶対見ないだろうお話ですが、ひとえに松ケンの醸し出す不思議な雰囲気や、
いい感じに男らしい後ろ姿や、アップになるたびにやけに可愛らしく感じる口もとの表情とかに惹きつけられて
見続けております。松ケンが最近とてもカッコよく見えるのはなぜざんしょ?
子役の子は相変わらず上手いわー。二作続けて親を亡くした少年役なのね。
・だいぶ前の『少年倶楽部プレミアム』嵐さん特集。
トークもステージも全部楽しくて、まるごとほじょんしてしまいました。
それぞれがそれぞれの活動の場で色々経験して、着々と鍛え上げられてきたんだなー、と、今の大人気に納得。
・TVでもラジオでもないけど、「283」がなぜか連続更新中。どうしたんだ今井さん! いや嬉しいけれども!
つばうし頑張れ〜。
ほぼ食いしんぼ日記になっている最近の「283」ですが、
いきなり新キャラが先生で登場です。
ツバキン先生のスペイン語講座。
たのしー♪
レベル的にわたしにピッタリの超初心者向き。
しかも登場人物がタッキ・ヒデアキン氏という、みーはーの心を掴んで離さない、
素晴らしい状況設定。
ツバキン先生ぐっじょぶ過ぎる。
去年10月から聴き始めたラジオのスペイン語講座がさ、
なんだか最近、点過去だの線過去だの、いかにも外国語学習的な
トコに入ってきておりまして(いかにもじゃなくても外国語だが)、
活用形とかしっかり覚えなきゃお話にならない段階になっているのです。
聞くには聞いているのだが、暗記ができていないものだから、
要するに全然お話にならない進歩状況でして。
十代は3回聞けば暗記できた単語やフレーズが、30年後の今はもう30回聞いても、
31回目が新鮮に聞こえてくるという、ある意味大変幸せな脳みそのおかげです。
というわけで、私のスペイン語学習はもんのすごい長期戦になるのは明らかでして、
そんな時にツバキン先生がちょこっと出てきて、はっぱをかけてくれたみたいで、
またゆるゆるとやる気が出てきました。 ←やる気が「俄然」出てくるわけではないトコがわたしの学習態度の限界
今井さんファンの間では、「ポルファボール」とか「ヘスース」とかの意味を一生懸命調べちゃった人が
多かったろうな。ちなみにそれぞれ英語では「Please」「Jesus」の意味ですね。
ツバキン先生、これからもたまにでいいから楽しい講義ポルファボール☆
『新春滝沢革命』千穐楽おめでとうございます!
最後は最高に豪華な「仮面舞踏会」になったそうで、
想像するだけで幸せいっぱい、おなかいっぱいでございます。
すでにDVDが発売されることが決まっているようで、
これも楽しみでしょーがない。
ほんっとに、ドキドキわくわくキラキラふわーんわいわいきゃいきゃい ←観ているわたしの心の動き
できて、これ観て幸せな気持ちにならないはずないよな! な舞台だったので。
観る前は、「演舞城の殿が好きなのに〜」みたいに、殿以外のキャラで大掛かりな舞台を
滝沢さんがなさることにちょっと残念さを感じていたりもしたのです。
でも1回観たらもう全然そんなことは思わなくなりました。殿は殿でまたいつか必ずお会いしたいけれど、
革命王子が縦横無尽に活躍する舞台も、本当に心に残る素晴らしいものでしたから。
滝沢さんって凄い。本当に凄い。
先輩後輩スタッフを問わず、まわりの人みーんなに慕われるのがすっごくよくわかる気がします。
ものすごーく遠くからしか観れませんが、それでも伝わってくる印象は、
ひと言で言ってしまうと「信頼できる人」ですから。あらゆる意味で。
先輩から見たって、後輩から見たって、スタッフから見たって、客から見たって、
どこ目線から見たって、きっとそれは変わらないのだと思う。
滝沢さんと一緒にお仕事できる人たちは、そりゃものすごく責任重大で大変でしょうが、
本当に幸せな人たちだと思います。
早くDVD観たいなー。
とんでもなく大変なこといっぱいやってるのに、それでも必ずあのふわふわニコニコの
屈託の無い最高の笑顔を見せてくれる滝沢さん!
しかも、千穐楽でのご挨拶が「自分は最高に幸せ者です」って。どんだけカッコイイんだこの人!
さ、そんな革命王子から、これまた最高にオトコマエな衝撃座長へと素敵にバトンは渡されましたよー。
「史上最高豪華仮面舞踏会」に突如参加させられた植草くんと光一さんが、
そろってジャージのお稽古着だったというのも、すごく素敵です。
天下の帝劇で、次の演目の主役たちがお稽古着で、一つ前の演目の千穐楽に駆けつけるなんて、
そのありえなさが素晴らしいです。
こんな自由な贅沢が許されるなんて、ジャニーズの縦社会ぶらぼー!
革命王子、本当におつかれさまでした。
ゆっくりお身体を休めてくださいませ。
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