今日のおたけび または つぶやき

2008年03月18日(火)  ありがとう仙台


ごぶさたでございますー! 


目の前のことをとどこおりなく処理するのに忙殺されておりました。

3月って忙しかったのね。(何を今さら)



「未来講師めぐる」の最終回をまだちゃんと観てないぞー。面白かったなぁめぐる!

殿のラジオもまだ聞けてないし、米寿司くんがCD出すとか、

スシローってうちから徒歩10分くらいのトコにあるのにぃぃぃ、とか

とにかくいろいろ全くついていけておりません。

4月になればもうちょっと余裕が出てくるに違いない。そうに違いない! (願望)



でも、滝翼ベストツアー16日(日)の仙台(夜の部)がとっても楽しかったので、

がっつりエネルギー充電できました。

こんな長いツアーなのにたった1回の参加なのが残念といえば残念なのだけど、

最近は「一魂入魂」の気合いの込め方をかなり習得してきたので、

1回でもすっごい満足。はてしなく幸せ♪



滝沢さんはやっぱりキレイで可愛らしくてオトコマエで、とにかく皆を楽しませようという心意気が凄くて。

今井さんはものすごく絞られたステキな身体で、遠目からでもとにかく目ぢからが凄くて。

全身くまなく神経をいきわたらせてビシバシ踊る姿に、ああやっぱりこれが今井さんのあるべき姿、と

なんかとっても嬉しかったことでございますよ。今井翼の成分のうち20%が「リズム」だものね。当然ですな。

ほんとにほんとにほんとーーーーに楽しいひと時でした。



レポを書けるほど記憶中枢が頑張ってくれなかったので、

フラッシュ映像として脳内に蘇るものだけ列挙。



・脱ぎたがり今井。そりゃもうイイ身体。

・着せたがり滝沢。「あなたアイドルなんだから。ちゃんと着なさい!」と相方の品格維持に努力。

・「あなた本当に色白ね。」と今井が言うとおりの美白な滝沢。脱がないけど二の腕とかだけでも美しい。



・坊主今井脱却。普通に精悍な短髪&ほんのり男くさくてステキな髭。

 J帝国にあるまじき、ふつーすぎる精悍さなのだが、この精悍なカッコよさがめっちゃ好きだー、と再確認。

・目がでかい! 顔が濃い! 目がでかい! 顔が濃い! 目ぢから強力すぎ。



・水の一気飲みはやめなよ滝沢さん。すぐにバリバリに踊るのに。今井さんも止めてあげなよ!

・ドラムの腕をさらに上げた今井。

・きまぐれJET本当にカワイイ。こんなことに痩せるほど神経使ってネタを考えてくれる滝沢さんステキ♪



・ひとりよがりに話しかけてくるKYな客には、やんわりキッパリ教育的指導をする滝沢。おとこまえ♪

・バックのJrたちの名前を出すたびに騒ぎすぎる客に、容赦なくイヂワルなふたり。可愛すぎるいぢわる最高。

・そんな騒ぎすぎの客達に向かって、久々に出た今井の「蝋人形にしてやるっ!」 

 そのワルすぎる表情がステキ過ぎ♪

・そんなデーモン今井の発言に「オレそれ大好き!」と転げまわって誰よりも喜ぶ滝沢。滝沢推奨デーモン今井。



・ふたりでビシバシ踊れるってなんてステキ。

・「Diamond」で今井が歌ってる時の滝沢の踊りが好き。

・「きゃみらたまら」で滝沢が歌ってる時の今井の踊りが好き。

・「Do me crazy」は、今井の踊りももちろんすっごく好きだが、バックのふたりの振りもめちゃくちゃカッコイイので、

 今井にもバックと同じ振りを踊ってほしいと思う個所がいっぱいある。



・「オレらは変態。変態じゃないとこんな仕事はできない。」正々堂々ふたりで変態宣言。



・最後の挨拶で、今井の「何回ありがとうを言っても足りないくらいみんなには感謝している」の言葉を久々に聞いた。

 これまでも何度も聞いてるけど、何度聞いても嬉しい。ずっとそういう男でいてくれ。



ありがとう仙台の滝翼。心から楽しかった。

仙台の翼(STYLE'06)、仙台の滝翼には最高の思い出しかありませぬ。

明日にはライブDVDが届くかな〜。でもいつ観るんだ自分〜。




2008年03月09日(日)  カレンダー&素敵なお言葉たち



ドタバタ動き回っているので、家に帰ってパソコンの前に座ると睡魔に瞬殺です。

書きたいことはいーっぱいあるのに残念でございます。

腰のためウォーキングの時間もなるべく取らなきゃと思ってるものだから、さらに慌しいことに。

でも、ちゃんと歩くとテキメンに腰の調子が良いから頑張らなくては。



そんな中、癒されるあれこれ〜。



その1 カレンダー到着。

いやー、カッコイイっす。個人的に一番好きなのはユニットの12枚。

さびれた工場跡みたいなトコで撮ってるのだけど、雰囲気がまるでイギリス産業革命の残骸っぽい。

その背景にしっくり溶け込んだ、二の腕あらわな逞しい労働者風だったり、クラシカルな事務員風だったりの

ふたりがすっごく素敵。


かと思えば、禁酒法時代のアメリカっぽい衣装もあって、これからコットンクラブに飲みにいくよー、

みたいな雰囲気のショットもあったり。


これはいいわ〜。背景も衣装もふたりのビジュアルも絶品で、写真集として素晴らしいです。

誰がこんな素敵な写真の数々に、カレンダー機能なんぞ求めるものかいな。(カレンダーですけど)



今井さんソロは色と光を使いまくりでギラギラのキメキメのバリバリです。←語彙なさすぎ

どこから見ても全く隙の無い、「職業:スター」みたいな。表情もポージングもとてもカッコイイです。

カッコイイよ! カッコイイんだが! キメすぎてるあたりがちょっと昔のスターっぽい。



滝沢さんソロは全編モノクロ。これもすっごく素敵。

森、湖、岩場などの静謐な自然をバックに、ケープやマントなどの衣装で静かに溶け込でいるかと思えば、

なぜそこでウィリー・ウォンカばりのシルクハット? みたいな不思議な衣装があったり。

1枚ごとに面白いストーリーが隠れていそうな素敵な12枚です。



ユニットはセピア、今井はカラー、滝沢はモノクロで統一されているのですが、

セピアとモノクロがあまりに素敵すぎて、今井さんの派手さがちょっと安っぽく感じられてしまうほど。

でも、今井さんのソロコンとかWorld's Wingのパンフは、モノクロやナチュラルな写真が多かったりするので、

こんなギラギラカラーも貴重かも。



お遊び要素をまとめてぶっこんだ手帳は最高に楽しいです。

「カッコイイだけだとちょっと気まずい」と感じてしまう素敵な照れ屋さんたちグッジョブ!




その2 PEPSI NEXにマツジュンと岡田くん

でっかいボトルに寄り添ったカッコイイおふたりっすね!

電車のドアの横に貼ってあるから、ついつい観やすい位置に移動してしまうわ。

通勤時のささやかな癒しです。



その3 殿のカッコイイお言葉

 「Weeklyぴあ」のインタビューにて。


「舞台上と舞台裏の意見は全然違うと思うから。」

 
 滝城の打ち合わせで連日深夜までスタッフとメールのやりとりをする、その理由。

 舞台上と舞台裏では意見が違うのはあたりまえ、という認識から始まっているのがさすがデキるお方。

 自分の立場からしかモノが見えない、モノが言えない人間も多いのに、

 殿みたいな方とお仕事できる人達は本当に幸せっすね!



「出来る出来ないじゃなくて挑み続けることに意味がある。」

 
 そうは言いつつも、挑み続けて結局は出来るようにしてしまうから殿は。



その4 今井さんのカッコイイお言葉

 「翼のto base」にて。


「待ってても出会いがないんだったら、自分から動くしかない。」


 出会いがない、と嘆く保育士さんからの相談メールに、単純明快にさらっとアドバイス。

 今井さんなんか素敵♪ こういう姿勢は、男女の出会いに限らず、ですよね。

 時機を待つ余裕も大切だけど、何事も自分から動く姿勢がないと物事はうまく回っていかないしね。

 このお言葉つながりで、次のお言葉も素敵だと思いました。



その5 中丸くんのカッコイイお言葉

 「中丸のページ」にて。


「自分一人で石を持ち上げる気がなかったら 二人がかりでも石は持ち上がらない」


 これはゲーテの言葉で中丸くんのお言葉ではないわけですが、

 この言葉が好き、という中丸くんがカッコイイな、と。

 よく言うじゃん。ひとりで生きていけない人(少なくとも、ひとりでも頑張ろうという気持ちがない人)同士が

 一緒になっても、共倒れするだけだ、って。


 もちろん、ひとりじゃできないことも皆で協力すればできる、というのは本当だけど、

 それも、「自分だけでも石を持ち上げてみせる!」という気持ちを持った人達が集まった場合であって、

 みんなが人任せにしてたらやっぱり共倒れ以外に道はないものね。

 いろいろあるんだろうなー。中丸くんトコも。(余計なお世話)



さ、今週も素敵なオトコマエたちに励まされつつ、がんばりましょ。





2008年03月05日(水)  歩け歩け



カレンダーがまだ来ない〜♪ ←歌っても来ない


聞くところによりますと、かなりカッコイイ系のお写真揃いとな?

で、ちょっと笑えるような素敵なおまけが付いているとな?

楽しみでごじゃるー! 楽しみでごじゃるー! 



さて、そんな期待もしつつ、腰のために頑張って歩く日々です。(雑巾掛けも続行中)

これまでも、自転車はなるべくやめて一生懸命歩いていたつもりなのですが、

私の腰はもう、自己流の歩き方や、出勤ついでにヒールやカバン装備などでの

「ながら歩き」では効果は期待できないらしく、

「手に荷物は持たない」「両腕をちゃんと振る」「足元はスニーカー」を守ってやることにしました。



でね、A先生いわく、「腰、固いなー。もう少し大股で歩いた方がいいよ。」

でましたよ。「身体を見ただけでその人の動作のクセがわかる」ゴッドハンドの技が。

A先生は、私が歩いているトコなんて全然見たことないんですけど。


でも言われてみれば、確かに私は早足で歩幅も短く、かなりさっさと歩くヤツなのです。

それを自分で意識したことはなかったのだけどね。

早速やってみましたよ。意識的に歩幅を大きくとって、その分今までより足の運びは少しゆっくりな歩きに。



そしたら!

もうびっくり。「歩くってこういうことだったんだ」ってくらい、歩いている実感が全く違う。

歩くという動作に、腰がちゃんと参加している感じ? さらに、ちゃんと地面を足が踏みしめてる感じ?

びっくりした。歩幅ひとつでこんなに変わるとは。


そして、ウィンドーに映る自分の歩く姿を見て、さらに驚いたのは、

「歩く姿がずっとキレイ」(あくまでも対「早足の時の自分」比)

これまでは自分の歩く姿が遠くのウィンドーとかに映るたび、「なんかヒョコヒョコ歩きな感じだよなー」と

ずっと不満だったのが、一気に解決ですよ。

このことがわかっただけでも、今回腰を悪くした甲斐があった、ってくらいの大発見でしたわ。

(歩き方は症状によって全く違うので、単純に大股歩きを真似なさいませんように。)



A先生は治療中も「痛いからって何でも安静安静、って動かないでいると、かえってひどくしちゃうこと

いっぱいあるの。人間の身体は動く用に作られているから、自転車と同じで、動いている時が

一番バランスが良いの。内臓もね。」

と、興味深い講義をいっぱいしてくれるので、人体の不思議好きの自分にはたまらんですよ。



前にも書きましたが、身体のどこか一箇所の症状でも、全身を診て判断してくれる

A先生みたいなお医者さんが、もっと増えてくれるとよいのですが。



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