WHITESTONE
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もう10月なんですけど半袖。 昨年はもっと着込んでいたような気がしますが。 テニスレッスンも暑くてヘロヘロになってしまいました。
友人夫婦が週末から北海道へ行くようです。目的は どうでしょう祭り
なにやら数万人集まるらしいっすねぇ。うらやましい。 友人たちは先日ぴったんこカンカンで洋様がご紹介した店に行きたいと申しておりますが、そんな考えを持っている人たちが相当数いると考えられます。ムリだって。
パキスタンの地震はえらいことになってしまいましたね。もうニュースを見るのがツライ。自然には勝てないとわかってはいますが、ちょっと自然災害が多すぎないか?
3連休?ハァ?土曜日は仕事で大忙し。日曜日は奥さんの剣道応援。今日は休日出勤さ。働くおじさんさ。
昨日はうちの奥さんの剣道の試合がありました。 息子は低学年の部の補欠だったのですが、レギュラー全員出席で息子の出場は無し。早起きして試合があったのは奥さんのみでした。
剣道の試合を見ていると思うのですが、一本入ったかどうかの判定は素人にはさっぱりわかりませんね。子供の試合などはまだスピードが遅いので竹刀が面や胴に当たってるのが視認できます。それでも竹刀の当たり所やらいろいろとあるようで、旗が上がらないことが多い。大人の試合なんて竹刀が見えないから尚わからない。
選手の区別もわかりやすくできないのだろうかと思う。 柔道は青い柔道着の導入はいいことだと思います。昔から柔道をやっている人にとっては抵抗があるのだと思いますが、わかりやすいという点は大切です。
昨日の試合を見ていると、選手が共に同じ色の剣道着で途中からどっちがどっちなのかわからなくなったり、奥さん方のチームがどこにいるのか見失ったり・・・試合の運営にしても、どのチームがどこでいつ試合をするのかさっぱりわからず、待ちつかれた息子たちと遊んでいたらいつの間にか試合は終わっていた始末。はい、うちの奥さんの試合、見逃しました。ごめんなさい。何をしに行ったのかわからんねぇ。
剣道着も他の競技のユニフォームのようにファッショナブルにしたらいかんのかねぇ。競馬の勝負服みたいにすると遠くから見ても「あの剣道着は○○道場だな」ってわかって良いとおもうのだが。そもそも面をつけたら誰がやってるのかはタレにかいてある名前を確認するしかないってのはツライ。
ゴルフの宮里藍選手。 テニスのシャラポワ選手。 卓球の福原愛選手。
1人スターが出現するだけで、プレイ人口が跳ね上がるわけですが、剣道はそのスタイル故にスターを作りにくいように思います。息子の剣道教室も子供が少ない。昔からのこだわりも大切ですが、廃れてしまってはなんにもなりません。何か考えないといかんのではないでしょうかねぇ。
ダウンタウンの笑ってはいけないハイスクールをビデオに録画して、昨夜寝る前に見ました。もう笑う準備をしている自分がいるのはわかっているのですが、それでも笑う。笑いまくってから寝たら夢の中まで笑ってはいけないが続いていて僕も参加。竹刀をおしりに10本以上突き刺されて笑をこらえている僕。過酷。
番組の中で「中2の時が一番楽しかった」と4人が言ってました。僕も中2〜3が一番だったと思う。死ぬほど毎日笑ってたような気がします。最近は笑っているけれどあれだけの「ヒィー、死ぬー、笑い死ぬぅー」という場面が少ない。 (日曜日に一つうちの奥さんが失敗をやらかして笑わせてくれましたが・・・)
別に僕に笑いの神様が降りてこなくてもいいです。僕の周囲の人たちに存分に笑いの神様が降臨してくれて、僕を爆笑させてはくれまいか?と切に願っているのですが・・・
今日は洋様御出演のぴったんこカンカンをビデオ鑑賞の予定。
これは笑った(音出ます) DJラオウ4 1〜3も好き。
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