動けませんでした(苦笑) 姉上と慕う友達から速水奨のCDを焼いてもらったので、聞いてニヤラニヤラして、時々奇声を発する危険人物になっておりましたよ(遠い目) ええ、所詮オタですから。 結局は腐った脳味噌は腐ったままなんですよ(爆死)
執事がエロいよ…お子様泣いちゃったよ…オカマたまらないよ(大爆笑) 気になる速水奨ファンはご連絡を。 ご希望なら焼きます。
今日は通院の後にコウヤちゃんと山形で遊ぶ。 すごくね、素直でテンションが似てるのです(笑) こう、まったり系の空気を好んでくれる感じ。 そういう子と一緒にいるのはのんびり出来て好きです。 話題を必死で考えなきゃいけなくなる人が一番困る。 話さなくても良い人はいいんですけれど、沈黙が気まずい人ね? 私、本当に話題の無い人間なので困るのです(苦笑) お洋服に関しても、こだわって着ているわけではなく、好きなものを選んでいるだけなので。
プリクラを撮って、コウヤちゃんがクレーンゲームをするのを眺めたりして、カラオケであまり歌わずにまったりする(笑) どうやら、ソフトクリームは右手でレバー、左手でまわすのが良いらしいです(笑) …どうでもいいけれど、カラオケでリアルゴールドを飲む自分はどうなんだろう。
あ、今日は初めてウィッグでプリクラをとりましたが、結構良い感じですvv
| 2007年01月09日(火) |
ライフナンバー占い。 |
こっそりもらってきてしまいました(笑) http://www.magiccity.ne.jp/~bigcat/life/life.html
私のライフナンバーは1だそうです。
前世 王侯貴族、大金持ちなど、平和かつ優雅に暮らした人 人間として最も恵まれた前世を送ったとされるは、くったくなく明るい。労働に縁がなかったので、人が誰でもできることについては、ちょっと間が抜けていたりする。 プライドが高く(高いですね〜)、自分に対する評価に敏感だが、賢いは謙虚で威圧感を感じさせず、「ぼくってダメなんだ」という雰囲気を発散させて、「しょうがない、面倒を見てやるか」という人々を、そうと知らせずたくさん従える。害されたタイプはかなり鼻に付く「女王様」または「馬鹿殿」風で、自分の主張が通らなかったり、丁重に扱われなかったりするたびヒステリックになったり、陰険な復讐を繰り返して一生を過ごす。 多くのは非暴力的で同情深く、たおやかさと寛容、あるいはかわい気に満ちている。どんなに腰を低くしようとバカッぽかろうと、独特の威厳があるので、あまり高ぶらずに行こう。
外的特徴 どっしりと威厳のある雰囲気、またはどこか華やかで明るいイメージ、あるいはユーモラスでユニークかつ親しみある風貌。あらゆるライフナンバーの中で、もっとも光り輝く笑顔を持っている。 美形のの女性は、まさしく「お姫さま」の美しさ。また大抵のは伝統的な正装(ゴシックもOKかしら…)がよく似合ったりする。小柄だったり、きゃしゃに見えても、基本的に骨格ががっちりしていて、強健であることが多い。
職業 どんな分野でもトップになるか、なんにもならんかのオールorナッシングタイプ。(今までがオール?で、今がナッシング?/爆死) 大成すると一大王国を築き、その成功は後継者によって末長く継承される。ポイントは、徹底した完全主義を貫くこと、できるだけ多くの人の幸福のために働くこと、弱い者、貧しい人々の味方となること、ついでに自然環境を大事にすることだ。 そしてなぜか、極貧に生まれるほど偉大な人物となる可能性が高い。何らかの形で福祉にたずさわると吉。 または下位者の離反にあう業を持つ。わがままに気をつける他に、下位者という観念を捨てることも、ひとつの予防策。
キーワード 慈愛 前世恵まれた人生を送ったが、今世も同じレベルの生活を維持したいのは当然のこと。そしてそれは意外に難しくはない。しかし幸福という観念もめりはりがあってのこと。もし人々にあなたの幸福を分け与えることができたなら、そしてその動機に目覚めることができたなら、至福の二文字はそのときこその手に。
好きなもの 伝統行事 は一般にクオリティ指向で、品質の優れたものや高級品、上質のエンターティメントなどを好む。意外に外せないのは「イベント」のたぐいで、季節のあいさつから行事、結婚式まで、若い人でも結構リキを入れて取りかかる。特に結婚式などは伝統にのっとった正統的スタイルがお好み。伝統芸能や、歴史的な美術品なんかも結構好きで、見る目もある。(地味婚でいいよ?歴史的美術品は大好きだけど)
野望 お城を建てて舞踏会を開き、たくさんの人を招いて祝福されること。(当たってる!これ本気でやりたいもの!!)
おすすめエンターテイメント 能 他の人はみんな寝てしまっても、は「あの着物の柄が素敵」なんて言って、長時間ほとんど動きのない舞台を凝視して楽しめる。能じゃなくても、エンターテイメントは「じっくり優雅に手間暇かけて」が基本。 でも他の人がいっしょに盛り上がってくれないからといって、怒ってはいけない。みんな君ほど暇な前世じゃなかったのだ。
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