〜鳥籠の中の戯言〜
鳥籠の中で空を見上げる…
鎖された世界でも…夢は見れる…
だから私は此処で戯言を呟きつつける…

2004年07月16日(金) 五年間眠っていた子。

♪あなたが私にくれたもの〜ユニオンジャックの…。
この歌を誰が歌っていたかご存知でしょうか?
きっと、聴いたことはあっても歌っている人までは知らない方がほとんどではないでしょうか?

会社にて、ホワイトベリーの「夏祭り」ってどんな曲だっけ??
から、確か前はジッタリンジンが歌ってたよね〜というお話になり29歳の人材さんに、その話題に私が着いて来ているのがおかしいと言われてしまいました(滝汗)
そりゃあそうですよね…ジッタリンジンなんて、私が歌謡曲に興味を持った頃には影も形もありませんでしたもの。
なのに知っているのは何故なのでしょう??
で、言われた言葉は…
「沙神ちゃんの年代がB−Tやボウイを知っていることからしておかしいよ!!沙神ちゃん、実は5年位眠ってたんじゃないの??」
だ、そうです。
なるほど、それなら納得〜…っておい!!
何で知っているかはよくわかりませんが、音楽にのめりこんだ頃は、何でも聞いていて、それこそラジオから流れてくる曲のほとんどを知っていたし、歌えたほど広く浅くだったのできっとそのせいでしょうね。



2004年07月14日(水) ミステリアスドリィム。

私の部屋のある小屋の屋根に、とっても大きな蜂の巣。
直径3,40センチはある、よく屋根の軒下などにある小さい穴がいっぱいのヤツの巨大版。
そして中の蜂も幼虫もデカイ…そしてとっても凶暴そう…。
父上と母上と一緒に眺めていたのですが、おもむろに殺虫剤で駆除し始める父上。
飛び交う蜂から逃げていたら足の裏に痛み…。
そう、その蜂に刺されたんです。
痛いというよりもだんだん痺れてきて、なるべく動かさないようにして病院へ…。


が、何故か動物病院へ。
私は動物かよ!!と思いつつ、「普通の病院へ…」というと、「普通の病院じゃ注射と塗り薬程度しかしてくれないでしょう?」と言われて納得する自分(おい)
しかし、忙しいらしく後から来いと言われる。

…翌日、ドモ〜っとした痛みの足でゴシックなおねーさんに連れられてまた動物病院へ。
やっとこさ診察。
足を見せると、太もも広範囲に小さな発疹が…それを見た医者は、「なんでこんなになるまでほっておいたんだ…これではもう助からない…」などと不吉なことを呟く(後で来いと言ったのはあんただよ…)
そして、その医者は私の背後にまわり、首筋に牙を…。
恐怖に取り乱す私と、「これしか方法が無いんだ!」と押さえつける吸血鬼となった医者…「初めてだもの、痛がって暴れるのも当然よ」と冷静なゴシックねーさん(一体この人は誰なのさ…)

…以上が本日の夢でございます。
なんて夢なんでしょう…。



2004年07月13日(火) 眠いよ…。

昨日は二度寝してしまって携帯の最終アラームをいつも起きている時間のアラームだと思ってもう一度寝ようとして慌てて起きたものだから眠いのなんのって!
おかげで、昨日は一日ぼへ〜〜〜〜〜〜〜〜。
日記も頭が働かなくて書けず、ただネット徘徊してました。
夜になっても眠くて、B−Tのライブビデオを見ながら終身…いや、就寝。
気付いたらビデオが終わり近くまで…。
その後の恋人様との電話も半寝ボケで対応…ごめんなさい(滝汗)

今日は人がいなくて忙しかったので、仕事中に眠くなることも無くて良い感じ。
忙しいほうがやっぱり良いかもしれない…。


只今、マリ見てにハマリ気味…。
興味本位で一話目を読んでみたら面白いんじゃないの!
乙女の園の姉妹制度vv
皆様がハマるのがわかる気が…します(きゃvv)
やっぱり私もまだまだ乙女なのね〜(え??)


 〜埋モレタ嘆キ〜  〜全テノ言葉〜  〜新タナ戯言〜


沙神 [HOMEPAGE]