みいの日記
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ちゃんとはかり始めて3ヶ月くらいかなぁ。
きっちり低温期と高温期にわかれていて ひとあんしん。 ちゃんと排卵できてそう。
最初は男の子が欲しいから 排卵痛もわかるくらいに 自分の身体と会話しよう。
夜遅いあなたが メタボにならないように 具沢山のスープ料理の本とかを立ち読みして なにか作ってあげられそうなものはないかと 想像してみる
部屋着で かわいいものはないかと お店をぐるぐるしてみる
ようやく私の両親が、彼と会うことを承知してくれて でもオウチじゃなくて、外で、って。
家の敷居は、まだまたがせない、ってことか。。。
でも、お母さんが大分許してくれて(というかあきらめてくれて) お父さんにいろいろ言ってくれてるみたい。 でも、お母さんはいろんな不安をいちいち私にぶつけてくれるので 私も考えるとしんどくなるから、 なんとかなるんじゃない??って考えるのやめた(笑)
| 2010年09月05日(日) |
育ってきた生活(家計)の価値感・家族関係の違い |
山崎まさよしの「セロリ」が頭の中をぐるぐる。
育ってきた環境が違うからーー
自由でリベラルな彼のオウチと 過保護で保守的な私のオウチ。
お互いの家の「常識」が通用しない。
私たちの「常識」をつくってゆくのだろうなー。
親に「相談」するのは、干渉を産むということも学習した。。。 ほどほどの距離をとりつつ、安心させるって難しい。
結局、当人同士がやっていけるか、の話合いだと思うけれど。 お互いの両親の老後の面倒はみなくていいことがわかって ちょっとほっとしたり。
彼は私を信じてくれるかな 私は彼を信じられるかな
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