みいの日記
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| 2007年03月17日(土) |
ドキドキしています。 |
まるで恋愛初心者のように。
今週お誘いのメールを送るんだけど、上手くいったらすんごい楽しみ。 今までじーっと時期を待っていた歯車がものすごいスピードで回っていく感じがする。
でも、でも、もし、ダメだったら?? すんごい落ち込みそうで、ホラ次いこう!って多分思えるけれど、それが怖い。
だからといって、マイペースや自分らしさを失うほどではないけれど ここが自分の頑張り時なんだと思うから緊張する。
緊張が上手く作用するといいな。
いつだって、時代の先を読んで、その時代に必要な人間になろうと努めてきた。 特技があるわけではない私ができるのは、 その環境に適応するだけの柔軟さと、環境に飛び込む無鉄砲な勇気を持つことくらい。
その結果、今の職場で、ある程度のポジションにつき、 時代を読んで行動する使命を果たしているけれど、 それが、自分の満足度とどう比例しているのかわからず、 ただ、ひたすら、目の前の現象の解析と、カッコよさと、スマートさを追求するあまりに
| 2007年03月11日(日) |
時間がある間はいいんじゃない? |
最近、ずーっとモト彼とおやすみ電話をしております。 日曜出勤だったモト彼は、「癒してほしー!電話!」とのこと、
私もモト彼のお陰で最近は22時〜23時就寝できているので(はや!) お肌のためにもよいと思い、「いいよ。」
「今日さ、オレ、朝トイレにいきそこねたんだよねえ。」 「日曜日だもんね、調子狂うよね」 「でさ、日中も何回か波がきたんだけど、タイミングよくいけなくて。そしたら波が止まっちゃったんだよ。」 「あー、それ、おなか張る感じ?」 「そうそう、ガスは出るんだけど、トイレに行っても肝心なモノが出ないの。」 「ふーん、あのさあ、アナタって私と電話でしゃべってると、よくトイレ行きたくなるよねえ。」 「そう!かなりトイレ率高い。」 「うあ!もしかして、トイレのために電話してきたのか?!ひでえー!」
話すこと数十分。 「ゆみいさん、朗報があります。」 「はい、なんでしょう?」 「トイレに行きたくなりました。」 「はい。いってらっしゃいませ。」
数分後。着信。 「すっきりしました。」 「ようございました。おめでとう。」
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