みいの日記
DiaryINDEXpastwill


2006年10月28日(土) 寄り道してもよいかの判断

ある人に相談をした。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

うん。そうかもしれない。
だって昨日も今日もメールが来ない。電話だって来たことない。
会っているとき。メール。どんなに優しい言葉を言ってくれたとしても。
会ってないときにどんな行動してるか、会ってるときどんな行動をするか、それがすべて。

あなたの相手は私じゃない。他を探して(または彼女にエネルギーを注いで)と言おう。

無責任な優しさや、無責任な愛情は要らない。
だったら独りにしていて欲しい。私は独りでいることも好きだから。

このテの男は中年だけかと思っていたら、年下にも居たのね。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

愛し甲斐のある男性を愛したいの。

↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

自分の心をかき乱す周囲がうっとおしい。
かき乱されないように、気持ちのゆとりをもたなくちゃね。うんうん。

《 My追加 》←クリックしてお知らせください。遊びにいかせて頂きます(^^)


2006年10月27日(金) ひざまくらをしても

外食のカップル席。
5歳年下くん@3年目の彼女もちは、私にべたべたとくっついて。胸の中に飛び込んできたかと思ったら、
ころん、と私の膝にころがってしまった。

屈託の無い、純粋な笑顔で。

これで彼女と破綻していないというのは本当だろうか、と思う。
なぜか携帯を2つ持っていたのにも違和感。

でも、彼の素直な気持ちなんだろうなあと思う。悪気も打算も一切感じない。

私は、フリーなあなたを抱きしめてあげることはできるけど、
彼女のいるあなたは、抱きしめてあげることができない。
そうやって、「彼女もどき」をたくさん作る男性には、なって欲しくない。

男性って
「愛しい女性を守ってあげたい」気持ちと、「女性に甘えたい、包んでもらいたい」気持ちがあると思う。

その気持ちを別々の女性に求めると、いつか破綻すると思う。
だからフタマタになったり不倫したりするんだと思う。

とってもはかなげで弱くて…だから守ってあげたい、でもだからこそ甘えられない。
自分を抑えなきゃいけない、そんなお付き合いは、しんどいと思うの。
守ってあげたい、でも甘えることもできる、そんな女性を愛したらいいと思う。

ねえ、年下くん、私はあなたの彼女にはなれないよ。
でさ、彼女でまかなえない癒しを提供する第2の女性にもなれないよ。
そういう生き方は、家庭を持ったときにしんどくなって、後悔するよ?

中年クライシスのおっさんたち(苦笑)がつまずいた壁を25歳のあなたに見た。
今、私があなたにできることは…、ゆっくり話を聞くこと、かな。

そうね、次は、ゆっくり、たくさん話をしようね。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

あなたはお利巧さんだから、理解できるよね??

《 My追加 》←クリックしてお知らせください。遊びにいかせて頂きます(^^)


2006年10月26日(木) ついて来れる?追っかける気になる??

「うわーい、うれしー。」
「やっぱベタベタしちゃダメって思っててもくっついちゃうよ。」
「もう(ゆみいに)なついちゃった。」


無精ひげ生やして可愛いこと言うのね。

「あのさ、そんなにくっつたら恥ずかしくない?ここ外だよ?」
「ゆみいがそう言ったら、急に我に返って恥ずかしくなってきた。」

すっかり恋人気分だね〜、と盛り上がる5歳年下くん@3年目の彼女もち。

お見送りの改札口。切符を買う私の耳元で
「次はいつにしよっか。」
ちょっと憎たらしいので、ハードル上げちゃいました。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

しかも、ちょっとお高めのお店。ワリカンだけどね。(今日もね。)

年下ってのと、支払いは彼がしてくれて、いつもちょっと多めに出してくれるので
自分としてはOKです。

さあ、彼女一番のあなただから、今週と来週は彼女ケアして、
…私に時間を空けるのは3週間後くらいかしら??

彼氏じゃない彼女もちの男子にベタベタされるとムカつくよね、やっぱり。
嬉しいけど、やっぱちょっと違うよ。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

彼氏じゃないのに、入ってこないで。
あ、でもハードル上げたからしばらくは会わないか(苦笑)

《 My追加 》←クリックしてお知らせください。遊びにいかせて頂きます(^^)


みい |MAIL

My追加