みいの日記
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2006年09月14日(木) 気付けば夜。

激務でした。
朝から晩まで。時間感覚が全くない状態で。
ハッと気付けば、辺りは真っ暗。時間を見てびっくり。
ひとつひとつの仕事は、自分でも納得いくものだったけれど、
なにせ息つくヒマも無かった。


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6歳年下クンは「よかったら話して!全力で応援するよ!」とか
「もし、何か力になれることがあったら言ってね」とか
「ゆみいはなんだかとってもボクの癒し系です」とか

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おねーさんはクラクラしてしまいます。というかもう、すでにグラングランです(TT)
多分正直で素直な気持ちなんだろうな、とは思う。
カノジョさんが居るって聞いておいてよかった。
こんなのフリーの人に言われたら簡単にオチちゃうよ(−−;)


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そんなこと、いえないけど。
こういうとき、やっぱり守って欲しくなる。
ただ、それだけで、トゲトゲとか、モヤモヤとか、イライラとかが融けていくのに。
どうして自分で融かせないんだろう。

…ふう。明日もおシゴトガンバロウ。

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2006年09月13日(水) 6歳年下

って!って!
セミナーで一緒になった大阪の人。

速攻でありがとうメールが届いて、毎日「長文の」メール交換が行われております。
何で男なのに、こんなに長文なんだ??
これが年上に甘え上手ってやつですか??

何?
彼ってばカノジョ持ちなのに。何?

私、知識として利用しやすいってこと?
お茶しようって?

モチロン、カノジョさん、最優先でね(冷汗)。ってクギさしときましたけど。


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だって。…それもちょっと悲しい。

BFが去ってまたBF??
6歳も下なのに、すごく落ち着いてて、癒される。
ビジネス系のセミナーなので、将来有望??

もう、おねーさんにはわかりません。
どうしましょうかね。
オトされないように…オトしてみますか??

年下は初めてなので、ちょっと楽しみ。お茶は行きたいそうです。
いつにしましょうかね。ふっふっふ。(−−;)

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2006年09月10日(日) 別れと出会いと

とあるセミナーをうけに東京へ行く。

セミナー中にBFから電話。
留守番電話にメッセージが。
「(出国にあたり携帯電話の契約を切るので)、
電話が止まる前に話せたらとおもったけど残念。
でも、またe-mailします。じゃあね。」

荷物は日本にあるけれど、家も引き払って出国してしまった。
うーん、明日くらいに再就職先(国?)が決まるかな?
つながっているけれど、恋愛はもう終わったなあと、しみじみ思った。
まあ、やってみたいことぜんぶやったから悔いはないけど。やっぱりさみしい。

ってことでもうピル飲んでないよ(苦笑)


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セミナーは、結構好みの男性とグループワーク。
しかも同じ関西出身。
なんか外見ソフトでにこにこ癒し系なのに、内面が情熱的。
穏やかな表情としぐさに胸キュン。
うお、6歳年下!今朝、速攻メールが届く。
返したけど、ちょっと文章長かったか??
さて、彼女第2号になれるかな??

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大学時代の海外交流プログラム参加者と地下鉄で偶然出会う。
もう4年くらい会っていないハズ。
当時の学生は結婚してこどももいたり。
離婚してシングルマザーだったり。
未だ結婚の目途もたっていなかったり。
うーん、様々よね、と納得。
あたしは、来年にはどうにか話はつけるゾ。

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東京から帰りの新幹線。隣の30代の男性が週刊誌のエロページを開いていた。
通路を挟んでとなりは、全身白のスーツの品の無い男性だった。

…絶対2時間半も耐えられない!!!!

「車掌さんっ!!席かえてくださいっ!」
すがるように車両も変えてもらって座った場所がまた全身黒のスーツとシャツでかためた集団。
しかも10人くらいのグループの丁度真ん中の席が空いていたらしくそこにほりこまれた…

気まずすぎる…でもさっきよりマシ。
おそらく金持ち集団であろうその身なり。
結局オジサマに話しかけられ、ビールのおつまみをもらい、なにかあったら、と名刺をいただいた。

…なんじゃこりゃ。

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埼玉モト彼は私が東京にいる間、会いにいきたいと言ったけれど、
どんな顔をしていいのか、まだ気持ちの整理がついてないから、断った。
その代わり、セミナーの宿題に電話で2時間半もつきあってもらい、
深夜1時の就寝となった。

…やっぱり私には必要な人だと思った。
でも、その後の会話で、彼は貧乏が恐怖らしく、そのイメージしかアタマにないと。
結婚したくない(生活に困りたくない)という深層心理が働いて、
自分でそういう状態になっていることがわかった。

この将来イメージを書き換えるのは、自分にその気がないとムリ。
思考のパターンはそうそうかわらない。

…やっぱり私はコノヒトと結婚して幸せにはなれないし、できない。
残念だけど。これまた悲しい。


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超カワイイ。
こんな文化からみた私は、結婚しないで働くの、趣味だと思うんだろうな(苦笑)
ホントだ、趣味としか思えない。


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