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■ 目を離せるはずがない。
よく降るなぁ…そんな訳で新しい傘をおろしました。 前回の空色の傘と同じものが残ってはいたのですが、結局色違いにしました。今回はベージュ。
折らないように、大切に扱います…できるだけ(弱気)
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■□w-inds.Tour
ライブDVDが12月発売となってしまってちょっと寂しい今日この頃。待ちに待ったライブ写真集をゲットして参りました。
1stライブ写真集の「w-inds. THE STAGE」の流れを中途半端に汲んだ作りになっています;せっかくなら揃えて欲しかったなぁ。
今回は各セクションごとに 私的ベストショット を1枚ずつ選んでみました。
●LIVE・・・P.7-8見開き/迷彩3人 身体を折って歌う慶太君。色々と痛そうです。 その気持ちの入れ込みようは 怖くもあり、美しくもある。
次点 P.10 最下段左端3人 登場シーン。 フードから少しだけ見える、憂いを帯びた表情の慶太君が綺麗です。サイド二人はホラーじみてますけど(苦笑)
●龍一君ソロ・・・右ページ右列上下 両手でマイクを包み込み、まるで息を吹き込むように歌う姿。まさに魂の叫び。
●「rehearsal」・・・P.1上段中央/集合 [ Night Flight ]の 2番冒頭ポーズのシーン。 音が絞られ、ダンサーと一緒に一箇所に集まってとてもカッコ良かったですよね。龍一君は まんま よーいドン!の体勢ですが(笑)
涼平さんの テーピングだらけ右腕はちょっと痛々しいです。がんばるなぁ。
●「instrument&vocal practice」・・・P1大判/慶太君 …っ…か…!!!Σ(*=д=*) この180cmの筋肉フェチ18歳男子は くちびるに小指をあてて何がしたいんですか…(卒倒)あぁもう。可愛いなぁ慶太君。 この写真で思い出したのですが、FTFのバックに流れていたスタジオ練習のVTRでもソファに転がって唇に指をあててましたよね。何かあったんですか、この時期。
どうでもいいんですが、慶太君のリハ着が去年の23T(黒)とかBoyノベルティとかbestracksだったりするのですが、これは意図的に揃えたのでしょうか…?
次点P.6 上段左 龍一君。 ストレッチしながら熱唱…なのに何故か色っぽいです。それにしても器用だねぇ。
●「dance practice」・・・P.5中央下寄り/3人 あぁはいはい。仲良しさんめー!(めろめろ)
●BACK STAGE・・・P.25大判/涼平さん マッサージ台(?)の上で膝立ちになって迷彩ジャンプスーツを着込む涼平さん。
メイクされたり衣裳着せてもらったりしている姿は 3人とも可愛いのですが、涼平さんのそういうシーンは、可愛い以上に見応えがあります。本当にお人形さんみたいです(←痛。)
次点 P.15 大判慶太君(メイク中)と、P.13 中央左 龍一君とダンサーさん。 慶太君のは ただ ただ綺麗です。 龍一君のは ほっぺたぶにぃー…ってらぶらぶやんけー。顔近いよ!(笑)
●LEISURE・・・龍一君の釣り姿 空き時間ですね。 駐車場かどこかで健康的にボール遊びをする きらきらな いじめっ子組ショットの後で、雨の中ビニルガッパを着て釣りを楽しむ緒方さん…(ばんばんばん)
アイドル?何それ、美味しいの?な勢いの表情ですが、コメントの添えられたページの写真は綺麗です。せっかくの雨という 切ない小道具なので、いつか違うシチュエーションで見たみたい表情ですね。
●「stage costumes」・・・P.8大判/龍一君 明後日の方向を向いた Aライン。どーん。 前ページの涼平さんと並べて掲載して欲しかったなぁ。
銀ラメ背景で使われている布地は、後に変更された赤ジャケットのインナーと似ていますね。リサイクル?(…)
●ENCORE ・・・P.13-14見開き/3人 坊ちゃまヘソちらショット。お外でのボール遊びのもそうですけど、無防備です。いかんです。(のたうち回り)
今年は不思議と「寂しい」気持ちが少なかったアンコール。オーラスのたまアリですら、心穏やかに 気持ちよく終れたように思います。
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●「real w-inds.」 ちっちゃ!(゚Δ゚) ピンぼけ写真が多いけど、それが「リアル」なんでしょうか…集中して見ていると目が回ってきます(笑)
それはそうと、ハンドルを握る龍一君が見られたのが嬉しいです。オットコマエー!お買い物シーンでは例のヴィトンのお財布。やっぱり物持ち良い。というより、贈り物を大事にするひとなんだなぁと感心。
あと、パペットマペットの うし君を持って、ボクシンググローブをはめた慶太君に立ち向かう姿が可愛かったです。パペマペのうし君とカエル君は龍一君と慶太君そのまんまだと思います(…)
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うむぅ。 「stage costumes」では、冒頭の黒衣装(何て表現していいのか分らないですよね、アレ)しか撮影していないのが残念。迷彩やモノトーンチェック衣裳の詳細とか見てみたかったです。
スタイリングに3人の名前がクレジットされているのも 細かくて良いですねv
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■□ oricon style
Book in bookに登場。 新曲[ 四季 ]に絡めて、進化の理由を探っています。
インタビュアーは、もはや当たり前のように市川さん。この方のインタビューは「インタビュー」と言うより「対談」ですね。今回もぐいぐい突っ込んでくださいました。
内容は…いつもに比べて 涼平さんぶっちゃけていたように思います。 「たまにこうやって戻るのがいい」、という言葉が印象的でした。葉山さんの曲を好きだといいつつも、ダンスのようにずっとそれを続けたいとは思っていない。
あっさりしているようで、実は 大切にしたいという気持ちが一番強いんじゃないかなぁと思いました。
取材時期はオーラス前で、尚且つc/wのレコーディング中…という事は、もしかして前回の武道館ライブ後のインタビューと同時期なんでしょうか?
場所は芝公園、背景には東京タワー、空はキレイな水色。ここ、いつも高速バスから見てるんですけど、行った事ないなぁ(…)
●私的ベストショット >>>P.54 最上段1列/涼平さん一連 背景の芝生と木のアスレチックの優しい色合いが、涼平さんによく似合います。 ちょっと白トビしかけてますが、それが ほんわか度を増していて良い。涼平さんも眩しそう…と言うより眠たそう。秋なのに春の雰囲気です(笑)
最終ページの、フィルムを模した写真の掲載方法は お気に入りです。またやって欲しい。水遊びする坊ちゃまも可愛いです。慶太君はこれくらいのVネックの方が似合うのでは…と思いました。
●プレゼント オリジナルサインペン(←ノベルティの「4アクションボールペン」の事かな…?)を5名、bestracksのTシャツ(3色)とタンクトップ(2色)の各1名様で合計10人へ。
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■□ an an
特集「母性的な女」の、「母性を呼び覚ます男たち」に慶太君のみ登場。
また 使いまわしの画+編集者さんのコメント程度だろうと思っていたら 写真は撮り下ろしだわ(←しかも可愛い!)コメントも本人の言葉があるわで びっくりして購入(笑)
大判で藤原竜也さん、慶太君と同サイズで田中幸太郎(アバレキラー!/笑)も掲載されていますが、どちらも82年生まれで今年22歳になる役者さん。
そんな2人に比べて慶太君は まだまだ 少年の要素が濃く残っているように思います。最後のシメの文章には、ライターさんの愛を感じました(笑)
さて。 坊ちゃまは ライブで道産子が「カッコイイ」って言われるのに、自分は「カワイイ」と言われるのが「ちょっと不満」なんだそうです。
…それは、あの、ええと。無理です(笑)そうやって口に出しちゃうところが、また可愛いんだよなぁ。めろり。
しかし コレ結構前の写真ですよね…ツアーパンフと同時期くらい?
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■□ デジフォト ・・・10/07更新分
直筆コメント入り3枚セットと、合成の1枚を購入。 今回から コメントのテーマがデジフォトに印刷されるようになりましたね。時々テーマからズレたコメントをしてくれるw-inds.(氷だのクーラー禁止だの…/笑)なので、これは良い。今回は新曲[四季]に絡めた質問です。
これは何の写真かなぁ。 白衣装(モノトーン?)と白背景に 水色の機材(鉄パイプの…何だアレ)の可愛い配色。ここでも どうやらお団子龍です。ゆるくウェーブのついた前髪が可愛い。
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ライブ写真集を見ていて気付いたのですが、ヒゲにちょんまげのお兄さんは高橋亮太郎さんですね。
[四季]同梱DVDでメイク中の龍一君の後ろで殴るふりをしたり、慶太君と力比べをしたり(挙句 バランス崩した慶太君に抱きつかれたり/笑)と、超仲良しさんな雰囲気だったので気になっていました。はぁ〜…雰囲気かわったなぁ。気付けなかったのが悔しい。
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ええと。 お友達のさっちゃん(←去年の立命館学祭とか福岡FCイベとか今年の初日・神戸・オーラスをご一緒した慶太ファンです)がネットデビューしました。
さっそく電話でアレコレ指示をしながら、ヤフメッセをインストールさせて(←無理やりかよ)「何でもいいから打って(返事して)みて〜」と言うと 慶 太 という文字が返って来ました… ̄|_|● ゚。=3
…そんな正直なあなたが好きです(笑)
そう言えば。 ハンドルネーム占い、舞兎さんが中吉(←「舞兎現品限り」が素敵です!笑)で、のんちゃん(一哩さん)は 何と大吉! 小吉だった私は、やっぱり改名するべきなのかしら。
2004年10月08日(金)
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