日記(仮)

2006年06月13日(火) 三文の徳(か?)


今朝は目覚ましと携帯のアラームがなる前にパッと目が覚めました。
時計を見ると39分。
起きないといけないなーと布団から抜け出す。
牛乳を温めてトースターでパンを焼いて…。
で、テレビをつける。
ん?
何でテレショップ?
チャンネルを変えてみる。
ここもセサ@ンがどうのこうのと言ってる。
(N@Kとズー@インは東京と同じ時刻に始まるが、
 その他の番組は6時ちょっと前にしか始まらない)

もうお解かりですね。
そうです、1時間早く起きてました。
これが布団の中だったら迷わず2度寝だけど、
もう食べる気満々だったんで、
とりあえず食べて動くことにしました。

前日まではお弁当は作る気サラサラなかったのに作って、
白衣2枚にアイロンをかけて、
今晩のために味噌汁作って、
トイレ掃除して…。
あと何かしたっけ?
んー、こんな感じ。
普段の朝からすると信じられないくらい動いた。
(弁当は時々持って行くけど)




夜は勉強会。
火曜日は仕事が終わるのがどうしても遅くなるので、
30分ほど遅刻。
介@保険制度についての話だったけど、
はっきり言って解らん。
細かくなればなるほど、
専門の人しか解らないようになるよなーというのが感想。




2006年06月12日(月) シャッターの鍵が…


今週は基本的に私が職場の鍵をかけて帰ることになってます。
ところが今日は先週の当番の人から鍵をもらうのを忘れていて、
いつもとは違うシャッターから出ることにしました。

そのシャッターは数年前(私が以前勤めていた時)に、
酔っ払い?に蹴られてへこんでしまい、
外側からは非常に鍵がかけ難くなっています。
なもんで、少しでも滑りをよくしようと
一旦シャッターを下ろしてスプレーをし、
そして少し上にあげた瞬間でした。

鍵穴を含む長さ20センチ位の部分が音を立てて落下しました。
ヒェ〜、帰られん…。
一緒に残ってた事務員さんと挑戦してみたけれど、
鍵を差し込むと内側に落ちてしまってどうもこうもなりません。
仕方がないので事務員さんには帰ってもらい、責任者の先生に連絡。
先生の指示でメンテナンスをしてもらってる会社にも連絡。
先生とメンテの人がほぼ同時にやってきました。

先生から「帰っていいですよ〜」と言われたので先に失礼したのですが、
簡単にはいかなかったようです。
応急処置をして閉めたとのことでした。



翌日(13日)の昼過ぎに修理にみえたのですが、
結局、鍵交換になりました。
私の職場がどこにあるかを知ってる人はいないと思うのですが、
当日に書くのはちょっとと思ったので、
13日に書き込みました。



2006年06月07日(水) 仕事中の出来事


「ちゅう」
仕事中にこう発した私を
隣にいた薬剤師が「え?」っといった顔で見ました。

いや、私も突然こんなことを口走ったのではなく、
隣にいた薬剤師が「針が○本だから、薬袋の大きさは…え〜っと」と
さらに隣の人に言っていたので、
「(大・中・小のうちの)中でいいですよ」のつもりだったんだけど。

「そりゃ〜、欲求不満ですけど、
 仕事中にいきなりチューなんて言いませんよ〜」と言ったら、
「それは私もけどね」と隣の薬剤師(社会人・大学生の子供あり)。
あの、相手もいない私とは次元が違うような気がするんですが…。



2006年06月05日(月) 特に変わりなく


またまた久しぶりの日記。
毎日、パソコンの前で何を書こうか…と考えるけど、
下手に仕事のことを書くと妙な検索にかかるし、
その他のことといっても特別に何かがあるわけでもないし。
平々凡々と過ごしてます。
5月末には棚卸しをして、
先週末は実家に行って…。
で、最近またちょっと凹んでます。



2006年05月09日(火) 週の前半からお疲れ


2日続けての勉強会。
(昨日は社内の、今日は県の)
火曜日は大体いつも19時近くまで仕事が終わらなくて、
今日もそんな感じ。
19時過ぎに薬局を出て遅刻だな〜と歩いて会場に向かっていると、
向こうから外国人の若者の集団。
(基地のある街だから外国人は多い)
そしたら、カップルで歩いてた男の人が、
「ゴメンナサーイ!」とちょっと大袈裟に道を譲ってくれた。
私もその中に突っ込んでいく気はなかったから、
避けようとしてたんだけど、突然だったから全く反応しきれず…。
「アリガトー」くらい言えたらいいんだけどねー。
必死で歩いてたんで恐い顔してたかも…。

で、肝心の勉強会。
前半はお得意の?睡眠学習。(オイ!)
後半もボヤーン…。
医療倫理についてお話があったんですが。


そう言えば、今日、以前の職場で取引のあった卸の人が、
別の薬局のおつかいでやって来ました。
今の職場では取引のない卸さんなので
会うことはないと思っていたんですが。
正直、横取りの仕方が汚い人だったのでキライだったわけですが、
まぁ、ニッコリ「お疲れさまで〜す」と言っておきました。


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