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今日は午後から、バスケの試合だった。 対戦チームは、富山大学。 以前にも対戦したことがある。 あちらは、まだ学生・・・部活のノリである。
平均年齢が倍近くの我が家チーム。 やれるとこまでやってみよー。 そんな感じで挑んだ。
あちらのディフェンスは、マンツー。 攻めでも、外打ち(スリーポイント)をどんどん 狙ってくる。速攻でも、かなりやられた。
結果は、仕方あるまい。 けど、みんなやれるだけやった。
試合の雰囲気とか、チームメイトたちとの楽しい時間とか そういうものが、とても心地いい。 大切な自分の時間・・・ けど帰宅すれば、現実の世界。 さてと、明日からまた頑張るかー(^_^)
昨晩のこと・・・ 「あしたはどようび。フロアホッケーいきます」 あー、そうだった・・・フロアホッケーがあるんだった。 と、たくとの言葉で気がついた^^;
みんなそれぞれが予定があって・・・ まなえだけが何の予定もなく、一緒についてきた。 少しだけ練習に参加させてもらった。 たくととのパスのやり取りは、なかなかグッド! ! で、まなえに「どう?楽しい?」と聞けば 「あんまり〜」との返事。 あー、そうかいそうかい^^;
買い物を終えて帰宅。お昼ごはん食べて、午後からは まったりんこ。たくとなんて、昼寝すること二時間! ! 寝すぎですから・・・・^^; でも今週は、たくとにとってもわりとハードだったから 疲れがたまっていたのかも。
「あしたは、くもんへいきません」 くもんへ行く日の前日、決まったように 私のほうまで言いにくる、たくと。 べつに、ホントに行きたくないわけではなく 「あしたは、くもんへいきます」 と言ういつも決まったワタシのセリフが聞きたいだけ(笑)
そして、くもんのあとのお楽しみの交渉が始まる。 �,�っこう �△�もん ��ゲオ �ぅ潺好拭璽鼻璽淵� との、たくとの希望。 「ハーイ。わかったよー。」 と、ひとつ返事で答えると・・・ �イ�おきいダイソー と、付け加えやがった^^; 調子に乗るではない。 「ダイソーはいきません」
週末のたくとのお楽しみ。 これがあるから、五日間頑張って学校行ってるんだよね。
夜、児童クラブの会合があった。 “お別れ会”の打ち合わせだった。
“お別れ会”の進行は、すべて五年生が行うことになっている。 親と子が集まって、話合いが進められた。 ひと通り、案が決まったところで、リハーサルをすることになった。
みんな大きくなったなぁ〜、と眺めていたのだけど。 「ゆうちゃん、声変わらんだぁー?」と、ある母。 そしたら、また別の母が・・・ 「うんうん。なんか、かずくんの声にソックリになってきたね。」
へっ?そうー? いつも、一緒に居ると全然わからない・・・。 ゆうじも声変わりかよー。早いなぁー。
内緒だけど・・・ ときおり、まだ一緒にお風呂に入ったりしてるんだよな。 そろそろ、やめておかないと^^;
今年度最後の合同学習があった。 今回は、卒業される六年生のお別れ会だった。
ワタシが見学に行くと、決まってたくとがメソメソと泣くので 事前に何度も、行くことを伝えて・・・ 「ごうどうがくしゅう、おかあさんいってもいいですか?」 と、たくとに確認すると・・・ 「いいです」と言うので、ヨッシャヨッシャと行ったのに 結局、またもやワタシの顔を見るなり、泣きモード。 授業参観は平気なのに、合同学習は何でダメなんだろ?
お別れ会、いろんな思いを巡らしているうちに・・ 卒業してしまう3人の顔を見て涙がこぼれそうになった。 春からは、みんなそれぞれの進路へ。 そのままの笑顔でいてね。素晴らしい未来が待ってるよ。きっと。
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