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2005年12月12日(月) 小さい巨乳 ?

昨晩、子供達は風船遊びで大盛り上がり。
なにがそんなに楽しいんだか・・・。
かずあきまで参戦していた。

大小いろんな大きさに膨らませて、たくさん。
そのうちに、まなえがごっこ遊びをはじめた。

大きめの風船をふたつパジャマに押し込んで
「大きい巨乳ー! !フォー! !」

小さめの風船をふたつパジャマに押し込んで
「おかあさんみたいな小さい巨乳ー! !」



ほっとけ! !



2005年12月11日(日) コーチクリニック

今日は、SOフロアーホッケーのコーチクリニックがありました。
午前中が、ゼネラルオリエンテーションとアスリート理解の講義。
午後からが実技の講義。

あらためて、SOの活動について学びました。
そして、あらためて素晴らしい活動だと思いました。
たくとにとっても、一生を通してのライフワークになるといいな。

フロアーホッケーという競技。
先日の交流試合で初めて実践ゲームを見学してから・・・
すっかり興味津々。もっと深く知りたいなぁー、なんて思ってたので
今回のコーチクリニックもワタシが行くことにしたのです。

ルールはもちろん、練習法の実践。
最後には、ゲームをしました。燃えました(笑)
やってみると、かなりハード。
頭ではわかっているけれど、体が思うように動いてくれない。
これって歳のせいかしらん?

午前中の講義のときに、たまたまお隣に座られた方と
お昼をともにすることになった。
なんでかなー?人見知りなワタシが、最初から違和感無く
なんでも話せる不思議なオーラを持った方だった。
いつのまにか、かずあきのことを相談してたりして・・・
すると、その方の上のお子さんもそういう特徴をもった方だと
いうことがわかり、ますます話しは広がるばかり。
出会いって不思議ですよね。

ごはん作る元気がないことを予測して・・・
夜は、みんなで外食することになっていた。
久しぶりに、おじいちゃんおばあちゃんも一緒。
昔は、よく家族全員で外食したものだけど・・・
たくとが大変な時期があって、それ以来ご無沙汰気味だった。
今晩は中華。アレやコレやと注文してお腹がいっぱい。
残ったチャーハンを何とかしようと、たくとの口に運ぶが
“イヤっ! !”と拒否された。そりゃそうよね。
たくとは残飯係りじゃないっつうの。


2005年12月10日(土) 本当の幸せって?

人間って窮地に追い込まれたとき・・・
いろんなこと考えるものだよね。
いまのワタシはそんなとこ。
ま、過去に何度も窮地に追い込まれてるけど。

いまの辛さって未来の幸せのためのステップ。
そう考えて、なんとか自分を保っている。

超えられない試練は無い。
試練の無い人生なんてつまらない。

そんな強がりを言って、生きていくのも悪くない。




2005年12月06日(火) 親の思い

先日、実家へ遊びに行ったときの母との会話。

先週の土曜日に、実弟の下の子の保育園の生活発表会があり・・・
父と一緒に観に行ってきたそうだ。
年長さんの発表のときに、ステージ上で好き勝手に振舞っている子
が居て、両親の隣に居たやはり祖父母らしき方達が話していた内容が
とてもひっかかって仕方なかったと。

「あんなわけわからんもん出しておいていいがか?」

富山弁で聞くから、よけいにキツク聞こえたのかもしれないが
とてもいたたまれない思いをしたそうだ。
それは、やはりその子とたくととを重ね合わせてしまったからだろう。
そして娘(ワタシのこと)が、いつもそんな思いをしながら、たくとを
育てているのかと思うと胸が痛くなった、と言っていた。

でもねー、お母さん。
知らない人は、みんなそうだと思うよ。
こういう子がいるということを知らない人は、みんな。
だから、こういう子も居るっていうこと知ってもらって
地域で暮らしていくために、いま頑張っているんだよ。

と、いうようなことを母にあらめて話した。

人の目を気にしていたら、何にも踏み出せない。
それに、人目を忍んで暮らす必要は何もない。
なによりも、子供のためにならない。

だから、エイヤ! !って飛び出すのだ。


2005年12月05日(月) 冬本番

頭痛で目が覚めた。
(二日酔いではないよ・・・念のため)
イヤーな夢も見た。
最悪な目覚め。

最近は、明け方にたくとが起き出して
独り言ブツブツ言ったり、ケラケラ笑ったりしながら
しばらくして、また寝入るというパターン。
これも、けっこう堪えるー。

今朝、雪が積もっていた。
とうとう、きたかー。
慌てて、子供達のベンチコートやら手袋を引っぱり
出してくる。雪の中、子供達・・・むしろ喜んで登校。

午後からは、まなえの歯医者さん。
診察台に横たわる前に、お医者さんに向かって
「ねぇねぇ、マスクつけるときさぁー、歯茎のほうまで
せんでくれる?いつも痛いがいぜー」と注文をつける娘。
小児歯科に通っているので、口の中にマスクを付けるのだ。
マスクとはゴムの薄いもので、それを付けるときに
歯を専用の金具で留めるのです。
まわりのスタッフの方々に苦笑されつつ、最後の治療は終わりました。
治療が終わったご褒美に、好きなおもちゃをひとつ下さるというのに
「いらん」だと。いつもはシールなんだけど、クリスマスが近いから
だろうか?簡単なおもちゃが用意してあったのです。
愛想も何も無い娘だよー、まったくー。

夕方、かずあきも歯医者さん。
雪がひどいのに、裸足にサンダルで行くという。
「どうせ車で移動だから、かまわんねか」と言う。
はいはい、何でもいいから早く行くぞー。
治療が終わったら、家に電話することになっていた。
思ったよりも治療が早く終わったらしく、かずあきがちょうど
電話したとき、私はまだ帰っていなかった。
たくとをふらっとへ迎えに行って帰る途中だった。
その後帰宅して、しばらくして、かずあきずぶ濡れになって帰宅。
裸足にサンダルで歩いて帰ってきたそうだ。
一度電話して出なくても、もうしばらく待って、電話かけ直すと
いう応用は思いつかないのかい?^_^;



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