実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2008年05月27日(火) 満足したけど。

かなり前からずーっと読み返したかった「彼方から」についに手を出してしまった。半日かけて読んでやっぱり面白いなあ好きだなあと満足したけど、もちろんその余波で今日の録画消化はあんまり進まず。今日稼ごうと思ってたのに…。ネットも全然手が出ずじまい。去年の春ぐらいから溜めてるサイトのログを今日こそ読みに行くつもりだったんだけど…まーしょーがないか…。
「ガッチャガチャ」8巻 橘裕(白泉社 花とゆめCOMICS)読了。おお、ついに完結。橘作品の中でこれが一番好きかも。多分最初からのレギュラー3人(友里・素子・平尾)の性格がみんな好きだったからだと思うけど。平尾が報われればいいと願ってたけどそうならなさそうな気もしてたので、このラストに落ち着いて良かった。オチ含めてかなりベストな結末だ(笑)。

2009/07/04(土) 23:42(更新)


2008年05月26日(月) いろいろおどろく。

今日明日は特に録画消化を頑張るぞ!と決めていた。そして予定通りせっせと見た…つもりだが、なんか予定より全然はかがいかない気がする。もうホントためこみすぎだよ自分…。
なんだか今日はいろいろニュースに驚いた日だった気がするなあ…。税関職員が麻薬犬演習?のため旅行客の鞄の中に勝手に大麻を入れちゃったってだけでも驚きなのに、犬がそれを見つけられず、そんなもんが自分のスーツケースに入っているとは予想もしない(当たり前だ)客がおそらくそれをそのまま持って帰ってしまって大麻124gが行方不明…ってどこにどっから突っ込めばいいのか途方に暮れそうなのとか、近所の女性を殺してバラバラにしてトイレに流した(は?!)あと、その後女性失踪の取材に来た報道陣に20分以上応えてた殺人犯(33)とか。それからネットニュースで知った、ゴロちゃんのバラエティ番組でよく見ていた元TBS女子アナが自殺したニュースにも驚いた。あとこれは今日のニュースじゃなくて1週間遅れだけど、今日泊亜蘭氏訃報を今日知って、訃報自体以上に明治生まれだったことに驚いた(それも失礼だが)。
「エイリアス season3」(TV東京)最終回。ひ、ひでえ…正直、終わる3分前までは、アレ意外にキリついてねえ?そりゃ途中になってるとこいっぱいあるけど今回はそんなに酷いヒキでもないかも…と思っていたら甘かった!! ヒデぇ、これで終わんのかよ! お父ん…!!(>_<)
「パーム31 蜘蛛の紋様」2巻 獸木野生(新書館 WINGS COMICS)読了。実はまだ1巻読んでないのになんとなくうっかり読んじゃった…。刊行ペース遅いから完結してからまとめて読もうと思ってたんだけど、昨今年1冊出るか出ないかペースなんて珍しくもないし、それを思えば意外にパームは特別遅いってほどじゃないかもな…もうフツーに読むとするか。

2009/07/04(土) 02:33(更新)


2008年05月25日(日) 即読み。

今日の朝は本当はウチの市の清掃の日で、ご近所総出であたりの草むしりとかするはずだったんだけど雨で中止。そのままお仕事(館)に行き、こつこつルーティン。今月中に終わるかなあ、微妙だなあ。あともう1日シフトがあれば確実に終わると思うんだが。
さて今日も仕事帰りに本屋を覗く。わあい出てた「魔法使いの娘」6巻 那州雪絵(新書館 WINGS COMICS)! そのまま駅ビルのマクドに入って読みきる。どんだけ楽しみにしてたんだ(笑)。いやーもう小八汰のその後が気になって気になってさ…。はー、読めてほっとした…けど、次巻はまた来年なんだろうな…遠い。
他の読了本も続けて。「グインサーガ107 流れゆく雲」栗本薫(ハヤカワ文庫JA)読了。
「(有)椎名大百貨店」椎名高志(小学館 サンデーGXコミックス)読了。うっわ読んだことあるのパンドラだけだー。これ続き…ないんだろうな。まあ単行本にまとまって良かった。よもやまたやると思ってなかったGS外伝ホームズも意外なプレゼントって感じだったけど、「TIME SLIPPING BEAUTY」がまた何というか椎名SF!って感じで、ホントこの人のSFネタというか料理のしかたって相性が良いのか好みに合うというのか、なんか信頼できる感があって好きだ。まあこの作品のキモというかテーマはそこじゃないらしいけど。ぎゃふん(笑)。
「猟奇的な彼女」(TBS)6話。たぶん初めて剛のドラマの録画で失敗した。見てみたらものすごいいいところで切れた…よりによって。凛子の元婚約者からの手紙の朗読の途中で切れました…「そう思う」って何を思ったんじゃー!
鈴木2号の電源を入れたら、入れるたびに3回ぐらいきゅ〜んとか言って立ち上げ途中で落ちてしまうので怖いったらない。おおう。

2009/07/02(木) 23:25(更新)


2008年05月24日(土) 朝からばたばた。

朝イチでお父んの詩吟の先生かつ会長が亡くなられたという割に寝耳に水な一報が飛び込んできて以後ばたばたする。まあばたばたするのはわたしじゃないけど。まったく関係ないが、そんな慌ただしさを眺めながらの雑談中にお父んがピロリ体験者だと知った。びっくり。
しかしそんなこんなでつい寝そびれて徹夜のまま午後まで起き続けてしまったので、夕方というか夜に寝てから結局日付を越えるまでうっかり寝床でうとうとしてしまい、リアルタイムで見るつもりだったスマステを見はぐった(←録画は「太王四神記」(NHK)と「ハチワンダイバー」(フジTV)でふさがってるから)…不覚! 今日は映画宣伝で堤さんと剛のコンビ出演だったはずなのに〜。ちえ、ぬかった。

2009/07/01(水) 23:48(更新)


2008年05月23日(金) しゃべりまくり。

おしごと(倉庫)の帰り、書店に寄って今月下旬発行の本が出てるか確認。まだだった、ちぇ。仕方ないじゃあ帰るか、と思ったら電車止まってた…人身で。なので珍しくバス利用で帰宅。あの時間にあれだけバスが混んでるって、こんな事態でもなければ無いことなんだろうなあ。
帰宅後ちょっとして集会友のHさんが来訪。今月の集会に来られなかったので、本の受け渡しとさがみ野から預かってた梅酒の梅を渡すのが目的。用件はすぐ終わったけど、もちろん例のごとく色々とおしゃべり。追っかけ話とかその近辺のいろいろ話とか舞台やらテレビやら話を。しかし学園ヘブンが舞台化され、しかもどこやらの寺のホールで上演でしかも指定席じゃないという話にはいちいち仰天したけど、その中でも最大級の仰天は冒険銀が出るということだった…驚愕。ちょっと観たいがもうチケはすべてはけたらしい。一体どんな舞台になるのかちょっと怖い(笑)。まー他にもあれとかこれとかお互いもろもろの話にウケたり驚いたり呆れたり。いつものことだがやはりいつまでも話が尽きず、彼女は明日始発で出掛けるというのにまたまた遅くまで引き止めてしまった。23時頃お帰り。ああ楽しかったー! 4時間ぐらい喋ってたわけだけどまだ時間足りない。一晩中でも話してられるなあ(笑)。

2009/07/01(水) 23:47(更新)


2008年05月22日(木) 「瞼の母」。

行って来た!
予備知識として、今回の上演は原作の戯曲そのままで足しても引いてもおらず、台詞も場面も台本まんまで演じてる、というとこだけ踏まえておく。知らないで観る人ももちろんたくさんいるので、気になった人も多いらしい剛だけのござんす言葉は、とりあえずわたしはほとんど気にならなかった。それよりたまに引っ掛かる滑舌の方がなあ。微妙っていうか、すごく悪いわけじゃないし、あのひと声の通りはものすごく良いので一言で台詞がダメとも言えない感じ。むしろ良い悪いで2分したら良い方になるのか? 褒められることが多いからわたしが判ってないだけかもしれないけど、「台詞を言ってる」感じはけっこうした気がするなあ。ファンだからと逆に厳しすぎで観てるんだろうか。あと殺陣がダンスと言われてたのは判る気が。何ていうか、アクションではないなあ。でも舞台の殺陣としてはあれでいい気もするんだよなあ。とにかく瑕ではないが。しかし篠井さんとの殺陣はがっつりやるのかと思ったら、ほとんど一瞬であっさり終わったのは意外だった…。あーあと今年のライブのソロは巡恋歌以来の和装になるんじゃね?って気がした(笑)。似合うよ渡世人格好。しかし絶対領域があるのはどうしたらいいんだ(大笑)。
脇では一生さん@怪奇大家族が一番のお目当てだったわけだが、やー、うまかった! 満足!! 出番たっぷりあって嬉しかったv そして克実さんも改めて上手い人だ…!と思った。オーラあるんだよなあ。篠井さんも当然素敵。初めて知った人では春海四方さんて方が、登場したとき(酔客?の役)うまいなあと思った。あと老いた夜鷹の人(神野三鈴)が良かったなーと思ってたら、あとでパンフ見て若い人だったのにたまげた。冒頭の半次郎母(三田和代)も良かったよな。そして大竹さん…あー…今までずっと女優として別格、名優、天才と言われていたのを頭だけで知っていて自分の感覚で実感したことはなかったんだけど、こういうことかー。大竹さんを舞台で観るのは2度目なんだけど「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」と違う人だった。何ていうか、うん、克実さんも「屋上の狂人」以来2度目で、あの人もうまいと思ったんだけど、克実さんは「同じ人が違う役をやってる」感じなわけですよ。しのぶさんは「違う人がいる!」って感じなんだよ…。いやあホントに何というか、違う人だった…最初大竹さんだって気づかなかった。まあもともと演技や表現の上手い下手って正直わたしは見る目というか判断する目はないと思うんだけど、わたしが2度見てようやく得心がいったことが、見る人が見たら一発で判るんだろうなあ。
内容について言うと、なんか忠太郎が度を越していいひとすぎる(笑)。老夜鷹相手のくだりの時に、『人は人の鏡』というか、そんなことを連想した。半次郎の家族といい篠井さんの三味線弾きといいこの夜鷹といい、忠太郎が礼を尽したり厚意を示したりすると皆それに応じた反応をストレートに返して、礼儀正しく忠太郎を労ったり素直に感謝したり御礼を言ったりする。そんな理由もなくほいほい大金やったりして、相手がそれにつけこんだらどーすんだと見ててつい思ったりしちゃったんだけど、そんな自分がごめんなさいってぐらい忠太郎の厚意と相手の反応が素直に比例してるんだよな。世の中それほどうまく出来てないだろ?とか思うわたしがダメなんですねすみません(笑)。夜鷹は、自分を蔑む町人たちには敵意むきだしで口汚く罵ったりするし、世の中をそねみ僻んでいるんだろうなと思わせる佇まいなんだけど、忠太郎相手にはだんだん借りてきた猫みたいになっていくのが、なんというか、いっそいじらしい感じだった。退場するときにはこのひと幸せになるといいなあと思ってしまった。あのお金奪られたりしなきゃいいけど。
しかしパンフのあらすじを読んで初めて、忠太郎が母と妹から身を隠す理由が恨みと反撥心からだと知った…いや、なんかあの剛版忠太郎からは悲しさとかやるせなさならともかく、恨みとかって積極的な負の感情を汲み取れなかったんだ…。てっきり、やはり堅気の母と妹に迷惑かけられないとか、一度縁を切ったんだからそれを覆すような真似はすまいとか、そういう気持ちなのかと思ってた。だってそこに到るまでの序盤〜中盤の忠太郎が一貫していいひとすぎるからさあ!(笑)
しかし最後の場面は正面から強い照明を浴びる剛がえらい二枚目すぎ(笑)。たぶん欲目ではない…と思うんだけど。歌舞伎役者かよ!ってぐらい二枚目に見えて逆に違和感だった。
席は右側通路の立ち見だったんだけど、悪くなかった。上演時間が1時間半で短かめだし、舞台との距離感もわたしにちょうどいい感じ。小さいハコだし。途中、正面の席だったら絶対見られないだろう大竹さんの演技が観られるシーンもあってお得だった。あそこで桜が散ってるのって左や真ん中の席の人たちに見えるのかなあ。細かい演出だな。演出といえば、まだ客席が明るいままでお芝居が始まる舞台って初めて観たよ。ちょっと驚いた。だから初めのうち客席が落ち着かない感じだったんじゃないかなあ。暗転したら、すっと静まって舞台に集中すると思うんだけど。なんでああするんだろう。
ううん、しかし今まで見た剛舞台の中では一番なにかもやもやが残るというか、もっぺん観たい気がするな。何でだろ。後味か? 大団円ではないもんね。むしろある意味放り投げっていうか。忠太郎の自立を表現してるらしいけど、あのあとおはまとお登世が忠太郎探しそうだし。話が続きそうな感じがあるんだよな…。やっぱわたし、菊池寛とは共感できないよ!(結局そこか)
そういやロビーでお花を全然見なかった。入るのも出るのも慌ただしかったから、他のところにまとめてあったのに気づかなかったのだろうか。

2009/07/01(水) 06:23(更新)


2008年05月21日(水) でじゃぶる。

おしごと(館)。今日は暑かったなー。仕事は可も無く不可も無く、かな…? もーちょっと進みが早いといいんだけど、なかなか難しいな。まあ日曜にはさくさく進められるだろう。帰りにちょっとだけ遠回りして薔薇やら庭木を眺めつつ帰る。ほんといい時期だなあ。
本屋を覗いたら今月創刊の一迅社文庫が出てたので、気になってた杉井光の「不図眼のイタカ」だけざっと読み。なんか強烈なデジャヴ。やだな何故かものすごく読んだことある気がするそんなはずないのに…。「ありがち」と言いたいわけではなく、ホントに昔立読みか何かで「相手を絵に描くことによって滅ぼしてしまう少女」の登場する本を見たような気がするんだよなあ…。あーあと絶チルノベライズも読んだ。三雲岳斗ってちょーごーかな気が…。
家に帰ったらちょっと頭痛。あいたた。
「おせん」2巻 きくち正太(講談社 モーニングKC)読了。
「きのう何食べた?」1巻 よしながふみ(講談社 モーニングKC)読了。ああこれもモーニングなのか。いやあホントに美味しそーなマンガだよ、食べたくなるしうっかり作りそうになる。さすがよしながふみ。適当に買って全然手をかけない(以前にそもそも作らない)自分をどうにも反省させられるよなー…がく。

2009/06/30(火) 08:00(更新)


2008年05月20日(火) 近場で遊ぶ。

地元友3人で遊ぶ約束をしていた日。本当は、どっかに出掛けてそれから飲んで、という予定だったはずなのだが、なにせ台風が近づいてる煽りをくって今日の午前が暴風雨ど真ん中という予報だったので、前夜にもー1日カラオケ大会にしよう!と決まる。今月2度目の9時間耐久カラオケですよいやはや。いや楽しいけど。
今日もオムライスとマンゴージュースは美味しかった。和風パフェはまあまあ。
ジャニ3割、アニソン&特撮3割、その他3割ぐらいになった。いや、その他は1〜2割ぐらいか? ジャニのグループを全部網羅した(笑)。えらいのはIさんだと思う。関ジャニ∞もNEWSもどんとこい。リュウケンドーの映像が流れたらまた見たくなっちゃった。不動さんかっこいー。前回来た部屋では流れなかったマジ映像も今日の部屋では流れてくれて満足。懐かしい…。ガラスの仮面映像に皆で噴く。ひどすぎる…。
そのあとお茶しようと流れる。1駅隣に移動。飲みに流れるにはちょっと食べられない感じだから…とお茶にするためファミレスにしたはずなのに、いざ店内に入って良い匂いがしてくると瞬時にごはん食べようかモードになる3人。変わり身早すぎ(笑)。まあ考えてみればたぶん全員朝からカラオケ店内でそれぞれ食べた1食&ポテトフライ系の軽食を3人で2皿&甘味、が本日の摂取分なんだから、そのうえで21時の時点で食事をしたくなるのはまあ、おかしくはないんだよな。というわけでそれぞれごはん。わたしは野菜あんかけの固焼きそば?をチョイス。ひたすらくっちゃべる。映画の話とかテレビの話とか、2人は現役ではないがオタク方面の話を理解できる人たちなので、わたしが1人で昨今の同人事情などを語りまくったりもする。途中Iさんが、こんな普通な感じで友達とお茶するって空気が久しぶり〜、みたいなことを言ってたが、Eさんと2人でいやこれ普通じゃないから!すごい話題偏ってるから!と突っ込む(笑)。
でまあなんだかんだで終電1本前の時間までお茶して、駅で2人と別れて駅前の24時間営業スーパーで常備菜をちょこっと仕入れて終電で帰宅。
眠くて録画消化をちょっとだけやりかけたものの、ろくに見られないところで潰れた。

2009/06/28(日) 00:01(更新)


2008年05月19日(月) いたいいたい。

7時半頃、目が覚めるとともに猛烈な腹痛に気づく。ぎゃー。というか痛みで目が覚めたのか? 腹痛ってか胃痛? なんかもうしばらく動けない。これは…昨夜手当たり次第に食べた中に悪いもんが入ってたか、それともここ数日ろくに食べてなかったところにいきなりどこどこ物を入れたせいか…後者って気がすごくする。というわけで、テレビの前からよろよろ寝床に移動して1日ぶっ倒れていた。痛さのあまり動けねえ。本当に単に激痛なだけでトイレとお友達とかそういうことは一切なかったので、やっぱ食べ過ぎなんだろうな…。
夜になってやっとなんとか通常体になってきたのでお父んのごはんちょっと用意して自分もおそるおそる食べた。胃は常に拡張しておくべきだな。
夜のニュースで明日お父んが日帰り旅行に行く先が火事だと言っていた…(鴨川)。幸先ワリー。
「聖☆おにいさん」1巻 中村光(講談社 モーニングKC)読了。友人が絶対にわたしが好きそうだと言って、貸してくれる約束をしていた本。その後すぐ話題の本としてあちこちで紹介されまくっていた…。うん、わたしも読む前から判ってた。わたしこれ好きだよ!そして予想通りだったよ!(笑) しかしこれ、仏教徒はまだしも本当のキリスト教圏の人が読んだらどんな気がするんだろ…あの小ネタの数々をちゃんと理解できるのは仏教徒やキリスト教徒なんだろうとは思うけど、たぶんこのマンガを最もフツーに楽しめるのは日本人だろうなあ。どーでもいいけどこれも一昨日読んだおせんも同じモーニングKCなのか。幅広いな。

2009/06/27(土) 23:58(更新)


2008年05月18日(日) ぶりかえし?

おしごと(館)。昼休み、学生バイトくんと話してて、先日行き損なったというドラえもん映画を今度こそ観てきた話を聞く。友人と2人で行って、その2人だけの貸しきり状態だったらしい。うはあ。なんだか友人の家でDVD観てるような気分になって、他の客がいてこそ映画館の雰囲気があるんだなあと実感したそうな。なるほどそういうものかもね。
なんか、花粉症?と思いたくなるような症状が勃発。鼻が蛇口です…。あまりにも酷いのでたまらずしまっておいた花粉症の薬を出して服む。夜にごはん食べたらなんとなく止まったような。てことは風邪?もしかして栄養不足だった?とチョーシこいてばくばく食べていたんだけど、そしてたしかにそのせいかどうか蛇口症状はおさまったんだけど、あとで予想外の副作用?が来ることになる…。
帰ってから焦りつつ録画消化をしてたけど、4時頃限界が来て意識消失。今朝は2時間睡眠だったからな。1、2時間の仮眠のつもりだったけど結局7時半ぐらいまで寝てしまった。というわけで翌日に続く。
「グインサーガ106 ボルボロスの追跡」栗本薫(ハヤカワ文庫JA)読了。

2009/06/26(金) 05:12(更新)


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