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ぼちぼち本格的に編集作業に没頭。増刷作業めんどいなー。普段使いのMacとお父んのPCとレーザープリンタとインクジェッタを全部使い分けねばならないのだ。1枚の紙を3回プリンタ通さなきゃならなかったりするので時間がかかる。 あと録画消化も追っつかない…あっちもこっちもタイヘンだ。とりあえず家に隠って端からちょっとずつ片付けていく。ああやべえ表紙が難物だ…。数時間でどうにかなるかと思ったら結局明日に持ち越し。土曜が完全に使えないから金曜は買い出しや細々した仕上げに使うとして、明日中におおかた片をつけないとならないのに、間に合うのかなあ。 「魁!! クロマティ高校」15巻 野中英次(講談社コミックス)読了。 2008/02/16(土) 23:51(更新)
昨日の工事の人が、据付がちゃんと出来たか点検しに今日も来ると聞いていたので、本を読みつつ昼過ぎまでは起きてたんだけどうっかり眠くなって午後に寝てしまった…。結局点検の人は来なかった。お父んの勘違いだったらしい。 「エイリアス 2nd season」(TV東京)。いや、どーでもいーっちゃいーんだけど、わたし今までずっと『CIAの政府ハウス』だと思い込んでました。『SAFE HOUSE』だったのね…。 「RED GARDEN」(TV朝日)最終回。あー…エルヴェ…盛り返すんじゃないかと思ってたけど、最後までダメなままだったな…本当はあと2話?あるらしいけど(地上波では放映されない)、エルヴェはまー、これで終わりだろうからなー。 「水の化石」麻生玲子(集英社コバルト文庫)読了。 「恋に堕ちてもいいですか?」野々原綾瀬(角川ルビー文庫)読了。 2008/02/16(土) 23:50(更新)
ホントは先週いろいろ準備を手伝った施設の展示を見に行くつもりだったんだけど、直行できる地元のバスをうっかり乗り逃がしたのでもういいやという気になって(笑)、近くの100円ショップやショッピングモールに寄ったり職場に顔を出して職員さんとちょこっと話したりしてから隣市の図書館へ。つい館内で本を読み散らかしてしまい、3時間ぐらい居座ってしまった…。そんなこんなでのたのた帰宅。 で、その間家では給湯装置据え付けの工事が行われていたわけで。 わあいお湯が出るようになったよー! 風呂釜は明日まで水漏れ点検のため使えないが、いやもう、お湯の出る生活って有難いです…。軟弱な生き物よのう…。 というわけでこの3日間の銭湯生活総括。どこも主客層は予想通り年配のかたたちだった。あと外国の方らしき人も少々。メガネなしなので詳細はよく判らない。商売が成り立ってるんだから時間によっては混むこともあるだろうけど、この御時世、スーパー銭湯でもない普通の銭湯が人でごった返すってこともあるまい…との予想もまあ当たり。家から電車に乗らずに行ける範囲の銭湯は無かったので湯冷めするかなと思ってたんだけどそうでもなかった。なんか家風呂よりぽかぽかする気がする。まあ冷えないようにと意地みたいに首まで、割と長いこと浸かってたからかもしれんが。仕事帰りに寄るパターンばっかりだったので、17時〜19時ぐらいの時間にしか行かなかったけど、15時頃の口開けと閉めるぎりぎり23時頃と、がらがらなのはどっちだろうな。 「悪魔なんかこわくない」マンリー・ウエイド・ウェルマン(国書刊行会)読了。ものすごい好みだった…60年代作品で、時代は感じるんだけど。こういう超常アクションじゃない退魔系みたいなの好きだ〜。キリスト教臭もおっけーな範囲だった。 「誰もわたしを倒せない」伯方雪日(創元推理文庫)読了。 「一万年+3日」麻生玲子(集英社コバルト文庫)読了。 「ギムナジウムの貴公子」愁堂れな(集英社コバルト文庫)読了。 「夢の欠片が降る楽園」仙道はるか(講談社X文庫ホワイトハート)読了。最後の3冊はBL。なんか返却棚にまとめて置いてあったのでぶっこぬいて、図書館内で読んできてしまった。今となっては真ん中のがブッ飛んでたこと以外あまりよく思い出せない。 2008/02/14(木) 22:12(更新)
今日もおしごと。今月が3月でさえなければ今日はお休みなはずで、そうしたら今日1日某ドームで某ショーを全回観るために奮闘しているはずの友だちを今頃手伝いに行けたのになあ、と思いを馳せつつルーティン。午前中は両面テープ片手にパネル作成に勤しみ、午後は蛾の写真を黙々と撮る。それにしても、雨のせいか誰も来ない…。珍しいくらい来館者の少ない日だった。しかしええいそんな日に、当日アポで、しかも閉館時間間際にやって来てさらに1時間も居座って取材していくかY新聞め…!(伏せてないなあこれ) それはともかく明日給湯装置を据付に来てもらえるらしく、お父んも詩吟の大会?か何かで今夜はいないので何かタガが外れたよーに開放感が湧き上がったらしく(笑)、うっかりブックオフに寄ったらそのまま出られなくなった…自分の部屋にあるのに「ジーザス」読みきっちゃうとか、ちょっとおかしくなってたよな。あともう手当たり次第に、拳児とかバジル氏とかアタゴオルとか修道士ファルコとかふんわり狩人とか。初めて読んだの最後のだけじゃねーか。 2008/02/13(水) 23:29(更新)
おしごと(館)。午前中はルーティンで昆虫作業。午後から企画展絡みの作業でパネル作成というか嵌めこみ組立?作業というか、をやってたんだけど、途中で嵐が襲来。7月まで別部署の嘱託をされてた人(といっても院生なので若い女子だ)が、職員さんと話をしにいらしたのだった…。あいにくその職員Tさんは土曜講座の担当だったので、それが終わるのを待ってから話をして帰っていったのだが、すごかった…。他の職員もいる前でいきなり衒いなく自分の恋バナを始めたのにも驚いたけど(どうも話の目的は恋愛相談?に近いみたいだったのだ)、終始異様にハイテンションだった。わたしは彼女と1ヶ月ほど一緒に仕事をしてたけど、あれ常態じゃないと思うなあ。何ていうか、ちょっと躁っぽい感じだった。どうしたんだろう。まあとりあえず、一人で喋り倒して閉館作業時間になるまでいて帰っていった。まさに台風だった…。 帰り、今日は昨日と違う銭湯。昨日よりちょっと大きくて、アクセスが便利なところ。だから混んでるかも…と思ったら本当に混んでいた。土曜の19時頃というのもミスったか。変わり湯はたぶん、ラベンダー? 上がる頃には洗い場に誰もいない状態だったので(代わりに脱衣場が社交場に)、やはり時間を読めば空いてるんだろう。 2008/02/12(火) 00:15(更新)
おしごと(倉庫)。 さっそく、昨日調べておいた職場近くの銭湯に寄る。ちょっと小さめの構えで、ネット検索で見つけなかったらこんなに身近にあるのに存在を知らなかったかも。おそるおそる入る。何せ旅先ならともかく日常生活での銭湯なんて30年以上ぶり。慣れていないので、なるべく空いている時間に行きたい…と17時前に着くよう急いで行ったのが良かったか、期待通り先客は3、4人程度。しかしわたし、幼児期の銭湯記憶しかないので大きい湯舟と洗い場がずらり、程度のイメージしか無かったんだけど、今の銭湯って普通にスーパー銭湯化してるというか、サウナだのジャグジーだの標準装備なんですか…。電気風呂とやらもあった。あと日替わり湯なのかな、ばらのお湯というのがあった。ちょっと楽しいなー。 上がるとぽかぽか。家まで帰るのは面倒だけど、入ってる時も上がった後も思ってたより気持ちが良くて、たまには銭湯もいいなあという気分になりました。 2008/02/12(火) 00:14(更新)
給湯装置が完全に故障決定。ガス給湯なので、ガス会社の人に連絡した。いろいろあって、今使っている装置はもうメーカーに部品のストックもなく修理の見込みが立たないので買い替えることになった。見積もりしてもらって、装置を取り寄せて、工事…ということで、少なくとも火曜までウチはお湯が出ないことになった…。 とりあえず一番にしたことは、近所の銭湯の検索(笑)。暖かくなってきたからまだ何とかなるかな〜、ぎりぎりセーフって感じ。これが真冬だったらたぶんホテルに避難してると思う。 もう今日は1日この件に費やした…月曜が雨と花粉症で二重に使い物にならなかったぶん、今週の貴重な休みの日だったのに〜。とほ。ここ数日ばたばたしっぱなしだ。 2008/02/10(日) 00:42(更新)
おしごと。資料館で展示替のお手伝いをして、午後は倉庫へ。倉庫へは昨日いきなり呼び出しがかかって、なんかいまいち曖昧な電話で、実はちょうど一昨日から去年の無茶シフトの日記upを始めていたという凄いタイミングだったので、まさかそれがバレてた?とか咄嗟に思ったりもしたんだけど、全然関係なかった(当たり前)。単に前にやった仕事で、ちょっと不明確なところがあっただけだった。金曜シフトが入りました〜。 さて、オンリーの申込を今日出すつもりが、宛名カードを忘れたために倉庫からまず隣駅の画材店まで行き、その中間地点の郵便局までまた戻って、それから駅まで歩いて帰った。ちなみに駅は画材店の目の前。2駅ぶんぐらい歩いたことになるのか。ついでに春シティの新刊用の紙も購入。さらにブクオフに寄り、17時〜23時ぐらいまで歩き回るか立ちっぱなしのどちらかだったので、帰りつく頃にはさすがにへろへろに。しかしそんなわたしに追い討ちが…。 ってなわけで、帰ったらいきなり給湯装置が不調。とりあえず、スイッチの押し方をすごーく誤魔化せばお湯が出ないこともないという感じだけど、ということは接触なんだろうな。うーん。これが使えないと、ウチはお湯がまったく出ないってことになるんだよね…。台所のこんろでで湧かせば出来るけど。ガス供給自体が止まるよりマシとは思うが、ううーん…。 さらにこの日は春の新刊原稿の改稿も届いた。昨日もだったが今日もばたばたしてたなあ。 2008/02/10(日) 00:40(更新)
おしごと(館)。今日は企画展の展示準備。わあ、チラシが(やっと)出来たのか。おおキレイ。 …の前に、申込むつもりでいた5月のオンリーがあと2サークルで満了という情報が飛び込んできてあわをくったので昼休みにあわてて小為替を買いに走った。泥縄。どうでもいいが眼が痒い。 そしてその夜、満了になったと知る…(倒)。一応申込書の注記によれば定数を越えて申込が来た場合は抽選のはずなので、そこに望みをかけてみる…が…どうなんだろう。不安。 そんなこんなでもう今日は1日ばたばただった。しかし眼がかゆすぎて、因果関係がよく判らないが頭痛ががんがんしてきたのでとりあえず仮眠。寝すぎて昨日の「LOST」を今日の放映前に消化しておく時間がなくなった。ぎゃふん。 さらに件のオンリーとは関係ないジャンルの相方から原稿が届く。なんかこう、事がある時は一気だな。 どうでもいいが今号の「月刊ザテレビジョン」(角川ザテレビジョン)を今日読んだ。遅い。今号は剛の連載が本になった「Okiraku」(同)の特集みたいな内容で、わたしが多分いちばん好きな台詞もピックアップされていた。「(略)やっぱり何かやるときは大変じゃなきゃダメだと思う。ラクにできちゃうと逆に僕は不安になる(略)」っていう。あれはもう5年前になるのか…一生忘れない気がするな。ナギスケトークもありがとう雑誌の中の人! だいすき! しかし記事を見ながら何度も何度も「あーもうどうしていいか判らない〜、可愛い」と呟いていた自分もしみじみとアホの子だなあ…別にどうもせんでいいから。でもやっぱ大好きだ、と再認識。 それにしてもめがかゆい…なきたい… 2008/02/08(金) 06:30(更新)
午後からすごい風雨。日がな窓際で昨日の収穫物読んでたんだけど怖い。もう台風だなコレ。あまりの凄さに買物行く気がすっかり失せたので今日の夕飯はもう無いも同然のありあわせ。 しかしこの雨で、しかもひねもす家の中に隠っていたというのに、眼は痒いわ鼻はぐすぐすするわ…で、やっと思い出した。そういやわたし、昨日の花粉が今日に来る傾向があるんだった…昨日ピーカンな中出歩いたぶんか、これ。てことは明日は楽かな。 「ある日、爆弾が落ちて来て」古橋秀之(メディアワークス 電撃文庫)読了。 2008/02/07(木) 00:31(更新)
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