|
おしごと。明後日のシフトも入りました(笑)。職員さんと話していて、彼女のおうちには炬燵がないと知る。つい炬燵を熱く勧めてしまうわたし。どこの回し者だ。それにしても寒かったなあ、今日。帰る時、最後に電気ストーブを片そうと持ち上げたらたらぱんって言って火花が散った。ぎゃあ。後ろのコードが千切れかけてた…こっから放電したんだな。怖。でも捨てないらしい。使い続けるらしい。切れかけてるのは根本ぎりぎりのところだったんだけど、あれ修理できるのかなー。 プリンタ修理見積もりきた。不具合の一部は鈴木(Mac)に入れてたドライバが古かったというのもどうやらあったらしい。でも物理的な不具合もあって部品交換が必要らしいので、さて修理するか買い替えるか…。 2006/05/30(火) 05:55(更新)
今日は集会。今月は少ないなあ…参加者5人か。さすがに皆忙しいようで、旅行の人と用事が入った人とがイロイロ重なって珍しくえらい少ない人数に。いつもは人いきれで部屋が暖まっているので(笑)、わたしの部屋のもう旧型なエアコンはあんまり効かず、いやはや寒かった。 J嬢とアニメ話をしつつ、もう「クラスターエッジ」(TV東京)はやめるか…と同意し合う。始まった当初はすごく期待したのに!あんなに面白そうな設定なのにー!勿体ない勿体ない、と2人で惜しむ。 なんとなく流れで柔軟性とか体力とかの話になる。体の衰えを感じるなあ…腕立てなんか出来ないよ。足もあがらない。片足をあげたままもう片足でしゃがむ、というのが全然出来なくて愕然。Jさんはあっさり。 あーもう首〜背中が凝ってる。痛い。やはりマッサージ行こう、そうしよう。うう、ぴりぴりする…。 本日の「金色のガッシュベル!!」(フジTV)…あーそうか、わたし、この清麿の頭の良さがたまらなく好きなんだな。『天才キャラがその頭脳を駆使して活躍する、あるいは危地を切り抜ける』話がやたら好きなんだったそういえば。だからこのアニメをずっと見続けてるのか、いやー自分で忘れてた。うん、やっぱこの作品好きだな。 2006/05/29(月) 14:22(更新)
えーと勘違いして今日の日記を15日のとこに載せてました…。現在訂正済。失礼しました。木曜の日記でチャングムの話してる時点でおかしいと気づけよ、自分。 というわけで、ついにメーカーに電話して相談した結果、本日プリンタを回収してもらうことになった。修理を見積もってもらって、あとは成り行きで新しく買うか修理するか決めよう。そんなこんなで午後をまるまる空けて待機…と思ったら2時頃来てくれた。用紙トレイの取り外しかたが判らなくて(外れないもんだと信じてた)、ちょっと手間取らせてしまった。ごめん猫のひと。 待ってる間に一仕事、というわけで、今日やっと炬燵を出した。やはり居心地良いよなー。良すぎるのが困りものなんだよなー(笑) 夜は自治会の会議に出席。集会場所がふだんあまり行かないところだったんだけど、途中にそういや大きいドラッグストアがあったんだよなあと気づいた。行ってみたら思ってたよりけっこー色々安くてびっくり。これから自治会の会議があるときはここで買物もしてみよう(笑) 「宮廷女官チャングムの誓い」(NHK)。実は女優さんがいまいち見分けがつかない…(告白)。男の人も基本的にはそうなんだけど、中に石橋蓮司にやたら似てる人と佐野浅夫にやたら似てる人がいるんだよな…何の役かも判らないんだけど…(笑)[註・後に判明しました。石橋蓮司似の方は長官様でした] 「天才柳沢教授の生活」24巻 山下和美(講談社 モーニングKC)読了。 2006/05/29(月) 14:20(更新)
去年の「スキップ」に続く、キャラメルボックスのタイムトラベルシアター企画・第二弾。 スマ友つながりの4人で観たのだが、わたし以外の3人は実は朝からディズニーシーで遊んだあと。「寝ちゃうのでは」と懸念を見せていたが、とんでもない。終盤はみんな鼻をぐすぐす言わせて舞台に集中していた。さすが原作ものだけあって、時間軸を行ったり来たりして錯綜するわりに話がとても整理されて判りやすかった。 特筆しておきたいのはクロノス・ジョウンター(<作中最大のキーポイントとなる、ある意味主人公よりメインの存在かもしれない過去へのタイムマシン)の造形。それはもう素敵でしたよ…ちょっとSLみたいな感じ。重さと硬さとどことなく柔らかさを感じさせる質感で、いかにも大掛かりな機械っぽい。とにかくデカいし動くし煙でるし、たぶんキャラメル史上でトップクラスに気合いが入った大道具だよなあ。 久里浜(<看護婦)役の實川さんのナース服にちょっとときめいたことは内緒だ。ナース属性はまったく無いんだけどな、どうしたわたし!(笑)服といえば中林(<科幻博物館の学芸員)のコートも好きだった。ハイカラーでAラインぽい黒コートに銀ボタンのアクセント。ちょっと欲しくなったよ…背が高くて痩せてなきゃかっこよくないのかもしれんが(とほ)。 今回はとりわけ、客席のあちこちから鼻をぐすぐすする音が聞こえまくりな舞台でした。なのに、自分の人生の何もかもを振り捨てて、来美子を助けるためだけに必死でひたむきな吹原に対して、このベクトルがマイナス方向に働いたらストーカーだろうな…なんて思ってしまったわたしの汚れっぷりはどうでしょう…ぎゃふん。一体どうすりゃ矯正できるんですかこういうの。教えておじいさん。 来年は3本の短篇で構成されているこの原作の残り2本もハーフタイムシアターで演ってくれるそうなので楽しみだ〜。来年は両方観るぞ!(今年のハーフシアターは片方だけにして失敗した…) 観劇後は1時間弱ほど4人でお茶。今見た舞台の感想のほか、年末年始のスマ番組話など。わたしの吃驚ベスト3は、 ・クリスマスの約束に中居くんソロ出演 ・プロジェクトX総集編に木村くんソロ出演 ・ぷっすま特番ナマ5時間 だ。あと来年のお仕事情報の噂も聞いたり。某氏の舞台はホントであってほしいが…しかし、チケットがもう取れなさそうだよ…いよいよネトオクデビューするしかないんだろうか(気が早すぎます)。 「グイン・サーガ90 恐怖の霧」栗本薫(ハヤカワ文庫JA)読了。この作品のわたしの好きなキャラ、グインとヴァレのツートップがついに共同戦線だ!というわけで、かなり嬉しくうきうき読書(しかしなんかどっちのキャラも本調子じゃないが…)。にしても、よもやこの2人が手を携える話になるなんて予想もつかなかったよなあ…と思うと感慨深い。性格的には親和性のある2人だとは思うけど、とにかく接点が無いと思ってたからなあ。 2006/05/25(木) 01:16(更新)
今日で期限が切れてしまうので、図書館へリクエスト本を取りに行く。行くとつい色々借りてしまうんだよなあ…。帰りに本屋にも寄ってあれこれ見てしまい、外に出たときはもう真っ暗。クリーニングに出してた服を受け取って帰るつもりだったのにもう閉まってた…(バカ) あー何かやることがいろいろあるな。 2006/05/24(水) 02:17(更新)
おしごと。昨日、仕事場(プレハブ)がかなり寒かったので今日は長袖のアンダーシャツにフリースのインナー、厚手のカーディガンにジャンパーという完全防備で出勤したら、駅に着くまでに汗ばみそうになってしまった…着こみすぎ。でも結局室内ではそれでわりと丁度良かったりして。「なんだか外の方が暖かいみたい」なんて会話を職員さんとしちゃったりして。いやはや、今からこんなじゃ来月や再来月にはどうなっちゃうんだろ。 2006/05/22(月) 22:29(更新)
| 2005年12月13日(火) |
どんがらがんぐしゃ(推測)。 |
おしごと。残業〜。そして明日も出勤決定〜。もしかしたら明後日も…ひー。で、出来れば先週ぐらいに判ってたかったな…こんな状況だって…。 家に帰ったら隣の家が半壊。今日の日中家にいたとしたらさぞうるさかっただろうなあ、と思ったら、家にいたお父んは宅配便が来たのにまったく気づかず不在票を郵便受けに入れられてしまったらしい(笑) 2006/05/22(月) 22:26(更新)
昨日あまりに天気が悪すぎて、といっても雨ってわけじゃなかったけどもう暗くて寒くて、昼頃でも夕方みたいな陰鬱な天気だったので外に物を干すのは断念したんだけど、今日はけっこう日差しが明るくて暖かい。 やった!というわけでここぞとばかりに炬燵布団を干す。まだ炬燵出してなかったんだウチ…。その分ヒーターやストーブを使っているから、それはそれで暖かすぎることもあったりして。今は灯油がバカ高い(<去年の1.5倍してます)ってのに、何やってんだろう。 職場から電話がきて明日のシフトが入った。 2006/05/22(月) 01:31(更新)
自サイトの文字化けがどうしても直らず、最終手段でお父んのノーパソを借りる。あれこれやってるうちに元々入っていたゲーム発見。思わず何時間も熱中してしまった…アホだ、アホすぎる。でもはじめてRPGらしきものをやったけど、けっこー面白かった(笑)こういうものなのかー。反射神経とかいらないんだな。あ、ちなみに文字化けは一発で訂正できました(笑) おかげでいつもだと午前中には寝るはずが夜まで起きててふらふら(つまり昨日からずっと起きている)。頭痛もしてきた。本当にバカだ…。 「雪の女王」(NHK)、いよいよこの童話の一番面白いところ(とわたしが思っている)山賊の娘の話に差し掛かったか…なんてことはまあ置いておいて、わたしは菅原文太がもはや声優として好きらしい…!ということが判った(笑)最後の最後にちょっとだけ喋っただけなのに、いやもー大好きだ! 良い声だよなー。うっとり。 2006/05/22(月) 01:30(更新)
おしごと。の後に、H嬢と合流していっしょにごはん。和食! オホーツク丼とジャンボ茶碗蒸を食べました。旨。辺りを憚りつつ(笑)ひたすら与汰話。しかも特ヲタ系の。食べ終わってお店を出て、Hさんの運転する車の中でさらに辺りを憚ることなく与汰話続き(笑)いろいろ聞きたかったことが聞けてわたしにはとても有意義なひとときでしたよ…! しかしマンドラ坊やが魔法猫を「スモッちん」と呼んでいたとは。いやー驚いた。どういう呼び名だよ。…と、大概の人にとって意味不明な寝言を呟いてみたり。 「絶対可憐チルドレン」2巻 椎名高志(小学館 少年サンデーコミックス)読了。 「魁!!クロマティ高校」12巻 野中英次(講談社 マガジンKC)読了。 2006/05/17(水) 02:19(更新)
|