| 2002年10月24日(木) |
寝倒してHP回復<基本(笑) |
うっかり爆睡してしまった…(汗)寝ても寝ても眠い。 しかしそれで復活したような気も。どうやら体力低下のサインで出てきてるらしい口内炎はまだ治らないがな。 ジョビジョバのマギーさんにつられて、初めて「逮捕しちゃうぞ」(TV朝日)を見ていたら、飯倉発見(笑)いや、金子昇氏ですな。前クールの「ぼくが地球を救う」(TBS)で飯倉航介役をやってた人なので、なんだか懐かしい。劇中のバスのロゴ『SAVE THE EARTH』にもなんだか反応してしまうし(笑) しかしビデオの不調は一時的なものではなく、それどころかどんどん悪化してる模様。やっぱり買わなきゃだなあ。そうなると、この際DVD付きのにするかどうかがまた迷いドコロなんだけど。さてどうするかな…。
2002/11/08 (金) 00:09(更新)
おしごと。 から、帰ってみたら。く、くそうヤラれた…。今日になってやっと録画しておいた「HR」(フジTV)1・2話をチェックしてみたら、みごとに音が死んでいた…ちくしょう!ついに今までなんとか無事だったSMA物が犠牲にー!! ぎゃあ!(泣) しかし「笑っていいとも増刊号」(フジTV)録画を見てみると、なんと奇跡的に、それまで死んでいた音が突然普通に流れ出した直後!たしか金曜日の『放送終了後』が流れたのだった…うちの鈴木(<Mac)は剛ファン?(笑) そういや、たしかにぷっすまもチョナンも無事かもな…デリスマや仰天や金スマは消えたことあるのに! さておき。しかし「HR」は面白い…面白いよ! よかったアタリだー!! 三谷作品との相性にはわたし当たり外れがあるので、今回はどうかと思ってどきどきしてたんだけど。今回はハマったv 特に1話がめちゃめちゃ面白かった…!! 抱腹絶倒でしたわ。 しかしMac鈴木の不調に合わせてずっといじってたからか、ビデオ消化に勤めてたからか、なんか頭が痛いなあ…仕事でもずっとWinくんに向かいっぱなしだし。うううでも目を休める暇がないよう…。 「超少女明日香 学校編」1巻 和田慎二(メディアファクトリー MFコミックス)読了。
2002/11/07 (木) 23:59(更新)
ぎゃふん。最近ウチのMac鈴木、固まりやすく調子がいまいち状態だったのですが、ついにノートン先生をかけても不調が治らん状態に…起動のたびに画面が真っ白状態。もう泣くしかないと…うええええん。というわけで今日はMac鈴木をなだめすかす一日でした。 そしてなんだかずっと喉が痛い…むー、風邪か? 主従同士で不調気味。なんか踏んだり蹴ったりだなあ…(苦笑) 「ちょびっツ」6巻 CLAMP(講談社 デラックスKC)読了。
2002/11/05 (火) 23:57(更新)
「いま何待ち?」(フジTV)。フツーに面白いや(笑)。しかし毎回2話完結にする気なのか阿漕な。深夜番組を連続で見るのって、あまり視聴者に要求してほしくないコトなんだがなあ。わたしには楽勝だけどさ(笑)。 わあいそして今日はありました「トリビアの泉」(フジTV)。あ、パネラーが変わってる…永井大くんは先週だけかあ…って、飯倉!。 わあびっくりした。前クール「マイリトルシェフ」に出てた永井大くんが先週出てたのですが、今週はまるでその代わりのように、同じく前クール「ぼくが地球を救う」で飯倉航介役をやった金子昇氏がパネラーに…ってどっちもTBS作品です先生。<誰に言っているのか フジはTBS祭りでもやってるのか? すると来週は藤原竜也くんの番か?(笑) まあそれはともかく、楽しく番組を見ていたのだが…ああっ! タロ見つけたのか!(仰天) 先週の放送で、「『南極物語』のジロは剥製になっている」という情報が寄せられ、ではタロはどうなったのか?と言われていたのだが、その続きっぽい感じで、こういうつながりは面白いなあ。だから一人くらい同パネラーがいるといいんじゃないかと思うんだけど、これ毎回パネラー入れ替わるんだよね。 「ねっとのおやつ」佐藤雅彦(マガジンハウス)読了。
2002/11/05 (火) 03:02(更新)
さて今日は今月の集会日。というわけで昨日会ってたさがみ野やF嬢とまた会うのだった(笑) メンツの一人、J嬢は姪御さんと同居しているのだが、最近話を聞くだに、その小学生なのにいまだ文字を読むのがたどたどしいというお嬢さんのことが気になって気になってしかたがない…ものすげえ余計なお世話である(大苦笑)。なんとか彼女にお会いできないもんかとJ嬢の休みや退社時間の予定を聞いては煩がられているのであった(爆)何かを激しく間違えたストーカー一歩手前のバカよのう…ああでも気になるよう〜<懲りてない 「アルジャーノンに花束を」(フジTV)。録画してたのをやっと見ました。 …これって健常者逆差別?(爆)いくらなんでもあんな判りやすいイジメはしないだろう普通…? なんかもーこっちがバカにされてるような気が…(大苦笑)1人2人ならともかく、あれだけ人数がいてあんな言動があったら普通誰か「やめなよ」ぐらい言うだろ〜。自分がいたとして気持ちのいい場所じゃないぞあのパン屋。 う〜〜〜〜〜む、こういう系統か………そか………うーんうーんうーん。 岡田惠和という方の既作品名を聞いたりしてたので、確かに予想はしてなくもなかったけど。ある意味ハマリというか…落とし所ははっきり見えてるか。最後にやりたい事というか。色々脱線してとっ散らかるより、正解と言えば正解か? にしても、これを3ヶ月見るのか…と思わなくもないが、しかしどんな内容であろうと見ることはあらかじめ決定なのだった。そんなにユースケ好きだったのか自分<発見 はー、そして事前に友人から聞いていた通り、ユースケとエノカナちゃんが通う特別学校の、他のクラスメイト役の方々がうますぎてメイン2人が浮きまくり…(笑泣)。だあああああ。 オセロの中島知子の演技は初めて見ました。彼女本人は悪くないのに脚本上の役所が妙に中途半端なのですげえ座りが悪いような…(泣)。 カンノちゃんは可愛いーv<それだけか! そして…やっぱユースケってうまいのか?そうなのか?あーこの人ってホント判らん…でもしかし、この直後の「ぷっすま」(TV朝日)との落差はすげえよ…。 まあでも見ているうちに、これはこれで良いのかなあという気になってきた。ドラマにはドラマのルールというかお約束というか、しっくりくる観みたいなものがあるので、変にリアルにこだわるとそれはそれで妙に見えちゃうんだよな。マンガにはマンガの文法があるように、ドラマにはドラマの文法があるわけで、これはその文法上でうまく回ってるように思える。原作を忘れて見ればまったく違う実験作ドラマとして楽しめ、る…かなあ?(爆) そうそう、後日のTV誌か何かで、結局このドラマ化権をゲットしたのはフジだったけど、他の局も狙っていた…というような話を聞いて、他局が獲得してたらどうなってたのだろう、と考えてみた。やはりこの手のドラマが一番向いてるのはTBS…?と思ったのだが、その瞬間、もしかしてその場合脚本は野島伸司?と連想が働き、それ以上のシュミレーションがストップした(爆)いやでも、すごくありそうな気がするんですが…(^^;) うーん、宮藤官九郎のアルジャーノンとか、三谷幸喜のアルジャーノンとか見てみたいな〜。君塚良一も気になる…って、わたしが気になる作家って今クールのフジ系ばっかじゃん!(愕) ちゃんちゃん。にしても、ビデオが…ビデオが…調子悪すぎ! 音が聞こえない病どんどん進行中〜。やっぱ、やり過ごせるような不調じゃないのだろうか…しかし、ニューデッキを買うふんぎりなんてなかなかなあ…(半泣)
2002/11/04 (月) 00:50(更新)
ゆうべがあんなんだったので、睡眠時間は3時間ぐらい。でも寝坊(笑)慌てて昨日なんとか格好だけつけた資料とかカバンに突っ込んで家を飛び出す。 今日はさがみ野と、目黒の寄生虫博物館へ行く約束だったのでした。てかホントは2人じゃなくて他に何人かいるはずだったんだけど、結局皆お仕事の都合とかで2人になっちゃったのだ。なので今日は、まず博物館見学→とくれば当然お約束でお昼はうどん→ちょっと時間が浮くのでそのあと今年冬合わせの活字中毒の編集会議→夕方以降は、お仕事が退けた他のお友達と合流して飲み、という予定に。 というわけでさっそく出発。まあでもお天気もそこそこで、のんびり歩いて行けたのはラッキーでした。 中に入ってみると、確かに学術的な真面目な展示なんだろうなあと思わせながらも、別に研究者でもない人が見に来るというのも判る気がする、いいバランスのところでした。2フロア、というのは思ったよりちょっと小さかったかな。でも、公的援助が何もない、しかも殆ど個人が始めたような民間施設とくれば、逆に予想より充実してたぐらいかも。とにかくさがみ野と2人で1時間くらい飽きずにあちこち見てられたし、勉強にもなったし驚いたし。行った甲斐のあるところでした。でもやっぱりデートスポットに使われるのはよく判んないよ(笑) 入場無料というのも偉い。で、説明パネルとか見てると寄付したくなります(笑)じゃあグッズの一つも買って行くか!と思って、おみやげに現物のキーホルダー買っちゃった(笑)Tシャツも気になる…。さがみ野は帰りの戸口のとこの募金箱に寄付してました。 見終わってみれば、この後の食事として本当に腰がひけるのはうどんやきしめんの類いではなくて、あれだけの展示やパネルを見た直後に青魚のお刺身やレアな肉などを食せるのが本当の勇者だということが判明(爆) わたし達は勇者になりたくもありませんでした…(笑)というわけで大人しく饂飩のお店に。事前にさがみ野がチェックしていたところだけあって、美味い饂飩でした〜v お腹も落ち着いたところで、次の待ち合わせ場所である新宿に移動。編集会議ならやはりここか?と「談話室・滝沢」へ…というかホントは他に喫茶店が見つからなかっただけです(笑) わたしの準備も全然完璧ってわけにいかなかったので、とりあえず最初の軽い会議ということで手加減してもらって、お互いまた後日に行う座談会や原稿作成のために大体の内容を把握しておこう、という程度の大まかな打ち合わせになりました。なので1時間ほどでさくっと終わって、その後は本屋に移動して新刊をひやかしてみたり、合流した友人たちとまた別の喫茶店にしけこんでさんざんしゃべり倒したり。それからやっと居酒屋に移動してそこでもまたノンストップでしゃべりっぱなし…(笑) 最終的に、総勢6人となったその飲み会ではちょっとした衝撃の事実なんかも判明したりして、いやもお楽しい夜でした! ウイスキーの味なんかも教えてもらったりして。また飲んでみよう。
2002/11/01 (金) 05:24(更新)
今日は例の蔵書リスト作りのおしごと。ちょっと早めに行って日中作業して、夕方頃に引き上げ。 …というのも、今日はチケ取りの電話を掛けようと思ってたからで。お友達と協力して、1時間弱ぐらいで確保できて一安心でした。 で、明日の活字中毒8号(<用語説明参照)の編集会議にそなえて資料づくり。結局一応キリがついたのって5時過ぎでした〜(^^;)
2002/10/31 (木) 03:23(更新)
ホントは今日は出掛ける予定だったんだけど、何故か昨日…というか今朝?、床に就いたのが午前5時だったので、一応目覚まし8時にかけておいたものの全然気づかず爆睡…なんともお約束な間抜けっぷり。結局起きたの昼過ぎでした。 仕方がないので明日と予定を交換して、今日は郵便局で振り込みをしたり買い出しをしたり、隣の駅の本屋まで行って注文の予約を入れてきたりと細々した雑用を片付けることに。 ふー、しかしホントはこんなことしてる場合でもないんだよな…実は明後日が今年の活字中毒8号(<用語説明参照)の打ち合わせなのだ。それまでにページ数と大体のラインナップを出しておかねばならんのだけど…全然手をつけてない。やばい。どーしたもんかねホント。ま、一応今日本屋で予約して来たのは活字中毒の資料なんだけどさ。 「3.3.7ビョーシ!!」6巻 久保ミツロウ(講談社 少年マガジンコミックス)読了。 「恋芝居」ジャクリーヌ・ギルバート(ハーレクイン文庫)読了。ハーレにしては珍しいくらい突っ込みドコロが少なくスムーズに読める作品でした…ってこの褒め方もどうよ(苦笑)。気恥ずかしいとこがそんなに多くなく(笑)、さくさく読めて普通に面白かったです。…これって割と最大限な褒め言葉(笑)
2002/10/30 (水) 02:16(更新)
「天才柳沢教授の生活」(フジTV)。わたしも御多分にもれず原作ファンなので、とりあえずどんな出来になってるだろうかと初回はチェックしてみることに。うーん、…ま、 可もなく不可もなくかと。そこそこ原作に忠実でそこそこ裏切ってて、まあ言っちゃえばそれが中途半端っちゃ中途半端…?(爆)秘かに心配してたほどひどく裏切られてもいないし。実はああいう淡々とした作りの漫画ほど、雰囲気を壊さずドラマ化するのって至難の技なのでは。マンガから得られるカタルシスとドラマから得られるそれとでは、質や作りが違うと思うので。原作ファンが期待してしまうだろうあのマンガのカタルシス、目の前が拓けた感じをドラマで再現しようと思っても難しいんじゃないかなあ。 で、最後にエンディングロール見ててびっくり。脚本土田英生氏だったのかあっ! どしぇ〜、ってことは今クールのフジって…君塚良一・三谷幸喜・岡田恵和・土田英生かぁ(<他は見てないので判らず)…なるほど脚本合戦だわ(汗)<10月7日日記参照 「サイコドクター」(日本TV)もちらっと見たんだけど…淡々すぎるあまり台詞が棒読み一歩手前に思えたのはわたしの気のせいですか(涙)でもこれ、けっこう評判いい感じだよな…(<10月29日時点感想)
2002/10/29 (火) 03:04(更新)
今週は実はおしごとお休みの週なので(ホントは今月全体がお休みな筈なんだけど、何故かまるまるお休みなのは今週だけなのだった。いや有難いんでいいんだけどね)、よーし腰据えて溜めてた本の整理でもするか、と思って取り掛かったら…これがものすごく時間かかっちゃってちっとも進まないのだった。ああそうとも、ついつい中を見ちゃうわたしが悪いんだよ!(爆)たは〜。
2002/10/28 (月) 01:50(更新)
|