実になんてことない話。
日記もくじへ過去の日記未来の日記BBS
基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2002年07月26日(金) 今日は短く。

性懲りもなく(っていうのか?)今日も昨日と同じ場所へ戻って来ました(笑)というわけでまたまたリスト作り。今日は一人じゃなくて、K嬢と待ち合わせ。
おお流れ作業にすると捗るな〜。感動。さがみ野とは時間の都合上もあって分担作業でやったんだけど、分担より共同で流れ作業にした方が捗るような気がする。
二人で作業の合間に本の話やらジャズの話やらブリッジの話やら徒然に。
むー、ジャズ、か…。ちなみに二人とも全然詳しくない。なんとなく漠然と興味ある、程度ですがね。そんなK嬢に無理矢理EGO WRAPPIN'を聞かせるわたしであった(苦笑)最近PE'Zもかなり気になるんだよな〜。

2002/08/21 (水) 14:50(更新)


2002年07月25日(木) 作業つづき。

というわけで朝。引き続き蔵書チェック。4時頃どうにも眠くなってうっかり爆睡してしまった、ち。3時間も消費しちゃったよ。
眼が覚めて、朝食を調達しに昨日と同じコンビニに行ったら確実にドリスマ缶がすごく減っていてびっくり。ホントに売れるんだなあSMA商品って…と変な感心をする(笑)リピーターがつくかどうかが問題かもだけどな。まあそれはさておき。
う〜んしかしそれにしても愉しい…。
ええっ「永遠も半ばを過ぎて」ってもしかしてブラッドベリの「とうに夜半をすぎて」のもじりだったなんて可能性あるのだろうかひょっとして?! って今さら。しかも根拠無。ただ、タイトルが酷似し過ぎてるような気がするんだけど…気のせいかなあ。
あ、検印だっ! わ〜検印時代の本なんて普段滅多に見ないからなあ…としげしげ。いつのだろう、おお昭和30年代か。ホントに著者の名前の三文判が押してあるところが妙にリアルな感じだ。わあ出版担当者のハンコまで押してあるよ!(<たしか早◯文庫)ちとびっくり。
なんて、えんえん一人で作業してる割にちっとも寂しくもなけりゃ退屈もしない、常にミニインパクトがあり続けアドレナリンが出続けている、ある意味ちょっと危ない感じの(笑)一昼夜だったんですが、さすがにトータル20時間近く作業してると、腰と背中に加えてついに右手がヤバくなってきた…(汗)
わたしは、けっこう頑丈…ってホドでもないんだろうけど、何というかいくぶん痛覚がにぶいタチらしく。肩凝りとかも、実際には凝ってるらしいんだけど自分ではあまり重いとか痛いとか感じることがないし、親知らずを抜いた時も大掛かりだった割に全然往生しなかった(<ありゃ医師の腕が良かったのか)し、こういう、肉体労働ってほどでもないけど体に軽い負担がかかりそう、程度の単純作業には割と向いてる方だと思うんだけど(疲労を自覚しないから)。さすがに一日やってると来ましたな。っても、数時間おきにちょこちょこ小休止は入れてたので、単に思ってたより虚弱なだけだったってことかも(苦笑)
まあそんなこんなで夕方過ぎたあたりでさくっと切り上げて、「ぼくが地球を救う」(TBS)に間に合う時間に帰ってきちゃいましたとさ。ちゃんちゃん。おかげで和服の大ちゃんが見られた!(笑)きゃー大ちゃんかっこい〜〜〜vv<毎週言ってる

2002/08/20 (火) 23:18(更新)


2002年07月24日(水) 臨時仕事はじめ。

今日は昨日さんざん騒いだDrink! SMAP! の、実は正式な発売日(笑)
CDもドリンクも、実質は前日の昼あたりから発売するからね、首都圏にいれば発売日は昨日みたいなもんなんですが。というわけでワイドショーなどでも宣伝が行われるし、今日はSMA祭り開催の日なのですがまあそれはいいや。てことでうっちゃって、例の蔵書整理の臨時仕事のため都内某所へ行きました。
行ってみると、なんだか飲み物やお菓子なども用意されてたりしていたれりつくせりで恐縮。仕事しに来たのに何故かビールがあるし…(^^;;)いや飲んでませんよもちろん(笑)
昼過ぎにはさがみ野さくら嬢が陣中見舞がてら、お昼の差し入れと一緒に助っ人に来てくれました。
ううむしかし読みたいもんばっかだ…とにかく、リスト作りに専念して本の中身を見ないようにするのが一番大変!(笑)ラインナップ上、70〜80年代SFが特に読みたい熱再燃しちゃった。今まであまり読んでなかった広瀬正とか半村良とか読みたくなった…。ああヨコジュン(<横田順彌)も久々に読みたい…昔のハチャハチャ系なやつ。ブラッドベリもメインどころしか読んでなかったんだけど改めて見ると色々面白そうだ…。筒井康隆の復活以後の作品も最近さぼってたけど読も〜!!
しかし全然話は違うが、作業させていただいてるのは個人宅なのだが…男性一人暮らしの部屋なのにウチより調理器具が充実している!(爆)…ま、ウチ電子レンジもないからな…作り付けのオーブンだけでなくでかいオーブンレンジもある環境と比べちゃいかんか?(笑)
そうそう、食料の買い出しに行った某7時11時コンビニでドリスマ缶を発見。うわ、4列も並んでるよ…不味いのに…<飲んでないくせに断言か(笑)
とかなんとかやってる間にさがみ野も帰り、実は今日は泊まり込みで作業なので、合間にゴハンを食べたり、うとうとしたりしてるうちにナチュラルに日にち越え。…しかし進まねえ…トロいな自分…(涙)
そしてこれまた実は、今日はいつもの月イチへっぽこブリッジ会の師匠が企画したブリッジ会も某所で行われていたのだな。今回は徹夜ではないんだけど。皆今ごろブリッジしてんのかな〜なんて思いつつ、のたのたおしごとしてました。

2002/08/20 (火) 01:52(更新)


2002年07月23日(火) また飲みに行くか、この女。

おしごと。今日も暑いよ…。
おしごとの後は、今日は友人達と飲みの約束があったので待ち合わせの鳥屋さんにGO。珍しく4人揃ったぜ!(笑)
で、そのうちの2人、EさんとIさんは日中から一緒に渋谷まで映画を観に行っていたそうで。SMAファン仲間でもあるIさんがおもむろに手渡してくれたのが、Drink! SMAP!の缶…ああ、今日から発売なんだっけ! そういえばCDの方はわたしもさっき買っていま持ってるよ(笑)
渋谷では大々的にこのCDと炭酸飲料の発売デモンストレーションを行っていた模様。
実はわたしは炭酸が飲めないタチなので、いくらファンでも今回のDrinkは飲まないぜ!と買わないこと決定だったのだが、意に反して発売初日にいきなり手に入ってしまった(大笑)
で、じっさい飲んでみたEさんIさんの御感想は?というと…二人、ぼろくそ。そそそ、そんなに不味いんですか…?(汗)結局、『疲れた現代人を癒そう』というコンセプト上からも、ただの水の方がよほどマシだったという大辛口な結論に…おいおい(爆)
SMA話ついでに、ゴロちゃんの感じが事件以前と復帰後とでちょっと変わったかな?とか、木村くん話などもひとくさり。しかし詳しくは言えん(笑)
で、肝心の料理は。…美味しかったー! 酒も。「銀盤」って辛口で好きだったなあv 焼酎のプーアール割りも初めて。さっぱりしていてけっこうイケました。初めてといえば、いちじくの天麩羅なんてのも!独特で面白い味わい。わたしは無花果が好きなので歓迎な一品でした♪ クリームブリュレも天むすも美味しかったし、満足満足。
んで帰った直後、まるで狙いすましたようなタイミングでメール。剛がオールナイトニッポンでDrink! SMAP! の宣伝を今、してる!という木村班からの友人連への一括お知らせ…も〜、SMAファン結束固いよなあ(笑)速攻ラジオをつけてみたところ、けっこう長いことトークしてた…それにしてもとにかくレボレボのフォローがすげえ絶妙で(<パーソナリティは西川氏だったのでした)、剛のド天然っぷりに素直に笑い転げることができました。ステキ、レボレボ!

2002/08/19 (月) 23:57(更新)


2002年07月22日(月) マイク話。

「私立探偵濱マイク」(日本TV)が始まる前にさがみ野さくら嬢から電話。「SMAP×SMAP」(フジTV)とどっちを録画するのかってアナタ…まだSMAファンがどういうものか判ってないのね!(笑)スマスマに決まってるのよ。
というわけでオンタイムでマイクを鑑賞。
うふふ、今回もまた色々と無理のある…(笑)だからそんなに整合性を気にするな自分。とセルフ突っ込みも入れてみたり。
うんうん、手首を切っただけじゃ人は死ねないね普通。あれであっさり死んでたらどうしようかと思った(苦笑)そして、あそこまで派手に桜が散るにはどう見ても花が咲き始めて1週間は経ってる筈なのだが…自分ちの目の前や、たぶん町中のそこここで満開だったはずの桜に散り始めるまで何故気づかなかったのだメイフォア(<でいいのか?)。1週間くらい引き蘢ってたのだろうか。
そしておもむろに流れるユーミンの歌…ごめんなさい良い歌だとは思いますがしかしわたしの極個人的な感覚で言うとマイク世界から浮いてます(涙)
ところで今日の回のあるシーンで、中国の『愛』の簡体字と日本の漢字を引き比べて「中国の愛には心がない」という台詞があったんだが、そのでんでいくと、日本の愛には友がないのだな。…そうか、日本の愛は愛を取って友を捨てるか(爆)

2002/08/18 (日) 21:56(更新)


2002年07月21日(日) あ、あれ?

あれれれれれれ……この日の分だけメモがない(焦)あちゃー。メモりそこなったか、メモをどっかに失くしちゃったか。とほほ〜。というわけでこの日何があったかは謎。おしごとに行ったことだけは確かなんですが(苦笑)
ああ、あと「ぼくが地球を救うナビ」(TBS)とやらを録画した日だ(笑)これで見損ねた1話のシーンがちょっと見られたので嬉しかった。うはは。

2002/08/18 (日) 00:47(更新)


2002年07月20日(土) はやってますなあウィルくん。

(いつもの)おしごと。疲れたにょ。
今日は「sma station!!」(TV朝日)がないのだな。んでは、というわけで「やしがにのウインク」(フジTV)や「チューボーですよ!」(TBS)を見たり。結局テレビを見るのは変わらんのよね(笑)
土曜のTVといえば、今日の「デリ!スマ!」(フジTV)の「もう仕事で緊張したくない、ドキドキするのが嫌だ」という中居くん発言。普通なら、いつもの、中居くんがバラエティ番組で作っているヘタレキャラ的発言の一環だと思える場面だけど、SMAファンには意味深というか…ああもうトラウマあるんだろうなこの人、とか思っちゃう。(<SMAがメジャーになる以前、中居くんがしょっちゅう緊張で吐いたり体壊したりしてたのは歌のネタにもなったほど有名な話)どうも一般にはまったく浸透してないらしい、だがファンには自明の、彼の神経質な本性、TVでは滅多に見せない脆く柔らかいところが珍しく顔を出した瞬間だったように思いました。
ところでここ3日くらい毎日2、3通ウイルスメールが来る。Macだしメールソフトはoutlookじゃないし、実害はないのであまり気にはならんのだが(<しろ)容量が大きくて受け取るたびに時間がかかるのには閉口。メル友の誰が感染しているのか、それとも掲示板の書き込みのメアドを使った愉快犯か。後者なら送り返してもいいんだけど、前者なら、たしかいま流行ってるやつって送信者アドレスを加工しちゃうやつだから意味ないよなあ。しかし掲示板だとすると…あそこは身内のクローズドだしあそこはメアド記入しないで書き込みしてるしあそこはパスワード制だしあそこはこのメアド使ってないし…とか色々考えると、2、3箇所に絞られるんだよなあ。やっぱSMAP関連の掲示板か。
うう、日記の更新が止まってしまってる…明日にはなんとかしたい…。本も全然読めてない。何がそんなに忙しいんだろう、わたし(苦笑)
「3.3.7ビョーシ!!」5巻 久保ミツロウ(講談社 少年マガジンコミックス)読了。

2002/08/17 (土) 22:18(更新)


2002年07月19日(金) あたらしいおしごと。

16日の日記でちらっと言った、依頼メール。とあるおしごとの依頼だったのですが、そのあと二つ返事でお引受けして、今日はその下見に。
簡単に言うと蔵書リスト作りなんだけどね。個人蔵の書籍・雑誌を片端からリストアップしていく作業です。
で、場所が都内某所なので、まずはこのお話を紹介してくださった先生と最寄駅で待ち合わせ。行きのバスの中やら何やらでぽつぽつと徒然なお話を。今までの人生で一番幸せだったのはいつだったか?とかね。…どんな話題だ。ちなみにわたしの答えは「小学校時代か大学時代。でも現時点もかなり幸福」でした(笑)あと本を読む時、頭の中でどう映像変換してるか?とか。これについてのわたしの答えは「基本的に映像変換はしない」。…うん、あくまで文字で読んでますわたし。もちろん説明描写があれば、断片的なイメージはその都度浮かぶけど、TVや映画のようにシーンが映像で展開されることって、全然、とは言いませんがあんまりないです。夢も時々活字で見るよ。…これって珍しいんですね? この時先生に「そんな人はじめて聞いた」と言われてびっくり。みんな普通、大概映像を頭に浮かべて読むものなのね? し、知らなかった…。
ちなみにわたしと対照的なのがさがみ野さくら(<用語説明の人物紹介参照)で、彼女は基本的に完全映像変換で読んでいるので、ミステリを読むと、あれはわざと情景を伏せて描写が進んだりするから時々頭の中の映像が停電状態になって往生するらしい(笑)。彼女に筒井康隆の実験小説読ませたらどうなるんだろう…「残像に口紅を」とか。
で、それはさておき現場に到着。早々に蔵書を見せていただく…。
わあすごい〜! SFとミステリと怪奇物と、あと映画関係の書籍が色々と! 特に、個人的に70年代SF作家の懐かしい作品がぞろぞろ並んでるのに大興奮。わあ筒井康隆全集が揃ってる!のに、文庫も単行本もほとんどコンプリート状態で複タイトルで並んでる〜! おお堀晃の「梅田地下オデッセイ」!(叫)ぎゃあブラウンの「さあ気狂いになりなさい」!! うわあ奇想天外が全号ある〜〜〜!!!(絶叫)
ぜいぜいはあはあ。今日は下見ということなので本格的な作業というほどではなく、リストをどういうふうに作っていくか、リスト作成に大体どれぐらいの時間がかかるかなどを軽くチェックという感じで。
というわけで数時間で引き上げ、先生と別れた後、そのまま印刷博物館に直行(笑)
企画展の会期が今週いっぱいなんだけど、明日明後日は仕事だからね、とにかく今日見るしかないのだ。間に合って良かったよ…。
というわけで駆け込み。いやしかしきれいだのう…。「ヴァチカン教皇庁図書館展」ということで、要するに『薔薇の名前』世界の、聖書写本の展示が中心だったのですが、いや〜手描きで美しく写すことに命かけてますな!って感じで。字体が美しいだけじゃなく、いちいち挿絵だの枠だの見出しだのがカラフルで細かくて絢爛で凄まじい。たしかにありゃもはや実用じゃなくアートの世界だね。で、また、本がものすごく大きい。なるほど、あれは本というより備品だ。印刷技術が発明されて本が携帯されるものになったというのは、本当に文化の一大革命だったんだろうなあ…。
『備品』本としては、象牙表紙の写本に一番びっくり。読んで字のごとく、表紙と裏表紙が彫刻された象牙の板で出来てんのよ…(呆然)。彫刻されてるぐらいだから、少なくとも厚さ1cmはありそうだ! あれならホントに洒落じゃなく人殺せるな…つか、「超・殺人事件」の「超長編小説殺人事件」を地で行ってるじゃないかっ!(爆笑)
あと羊紙皮の見本を触って質感が確かめられたり、PCを使って写本時代の字体で自分用のグリーティングカードを作れる実演?コーナーがあったりして。色々面白い仕掛けのある展示会でした。満足満足。
どうでもいいけど、愛がほしくないドラマの1話をもう再放送するぐらいならサトリドラマの初回の方を再放送してほしかったよ…極個人的に(笑)

2002/08/16 (金) 23:03(更新)


2002年07月18日(木) 大ちゃんにめろめろ(笑)

「ぼくが地球を救う」(TBS)。(ええと、3話目かな。病院の若先生を励ます話。でもって、友作が以前大門の妻に腎臓をあげたという秘話が明らかになる回だったような…ってby8月15日。日記メモにドラマ内容が何ひとつ書いてなかったので、さすがにあんまりかと・苦笑)
う〜ん、やっぱすきだなー。よく出来てる。作劇的にどうこうというより、役者の配置が。なんだか「お見合い結婚」(フジTV・2000年)を思い出させるなあ。(関係ないけどいまこれの放映年を検索してデータ引っ張ってきたら、そうだこれって窪塚氏が出てたんだった!忘れてた!そう思うとまた色んな意味で凄いよな、あのコメディに彼が出てたということ自体もだけど、それが記憶に埋もれるくらい芝居の中に馴染んでたってのも。初期はともかく今現在では、彼ってけっこう、浮いて味を出すタイプの役者さんかなとも思うので)あれって、キャスティングのうまさがすごく褒められてたドラマなんだよね。「ぼくの〜」も、なんかああいう噛み合い方をしてるような気が、ちょっと。しかし真中嬢が役者としてこなれてるとはあまり思わんし(すいません)、古田新太さんがうまいのかなあ。何気に、いつも古田さんをあしらってる居酒屋の女の子がナイスだ(笑)
でもって、
きゃーすてきー大ちゃ〜〜〜〜〜ん! い〜〜〜や〜〜〜〜〜!!
いやああああんすてき。乱入しておいしいとこさらってく大ちゃん。なんだかんだ言って必ず友作を助けに来る大ちゃん。もはや某TV誌ではドラ◯もん呼ばわりされてる大ちゃん(大笑)。
なんか、「青空の卵」よりよっぽどらぶ<比較対照が激しく間違っています
ああもお、大ちゃん見るためだけにでも見ようと思ってんのに意外にけっこー話も面白かったりするからお得だ!(笑)

2002/08/15 (木) 23:54(更新)


2002年07月17日(水) へっぽこ。

今日はへっぽこなブリッジの集いの日でした。…なんだけど、うわ、寝坊。もう午後だよ!(爆)印刷博物館寄ってから行こうと思ってたんだけど諦めて、へっぽこに直行。
台風が去った翌日にしては珍しく快晴とはいかない、しょっちゅうにわか雨がぱらつき続ける変な天気でした。あまりに急いで行ったので、今日はマニュアルを持って行くのを忘れてしまいどうなることかと思ったんだけど、たまたま来るカードが良かったので、とんでもないビッドや致命的なリーディングはかまさずに済みました。ふ〜、一安心(笑)
さて、行き損なってしまった教皇図書館展…ってこれ明日か明後日に行かないともう間に合わないんじゃ(爆)どひえ〜。いつ行こう?(聞くな)

2002/08/15 (木) 00:54(更新)


だうん |Home