実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2002年03月28日(木) 地元で飲み。

友人E嬢、I嬢と3人で飲み。例の、ホントは4人なんだけど4人で約束すると必ず誰かが欠けてしまう(1月30日、2月12日日記参照)という呪いのグループ(爆)です。今日もA嬢の御都合が悪いらしく3人。どこまで続くこの記録…。
本当は、駅前の焼き鳥屋さんで呑みたいー!ということで集まったんだけど、あいにく約束の時間に暖簾をくづってみると満席…(<ちなみに7時半。I嬢が残業入ってしまったので)。あちゃあ、というわけで急遽予定を変更して1ブロック離れたいろり焼きの居酒屋へ。まあ、当初の予定が狂ってちょっと残念とはいえそちらのお店も充分美味しいお店だし。いつもは2階に通されるんだけど今日は1階のカウンターで、こっちの方が静かだし目の前で店員さんが鮮やかに料理するところが見られるし♪というわけで満足。特にオムレツ作りの手さばきが見事なのだ。もっかい見たくて2回注文しちゃったぐらいだ(笑)
一通り飲み食いして、デザートに突入したところで、隣のお客さんが注文したハンバーグを焼くところを見てびっくり。3人ともメニューにあるの気づいてなかったので…でもって、この目の前でじゅうじゅう焼かれるハンバーグがめちゃめちゃ美味しそうなんだよな(大笑)3人で、「この次来たときは絶対ハンバーグ頼もうね!」と誓い合いました。…いつだよ(笑)
で、途中あれこれ喋っているうちにわたしとE嬢が御贔屓にしている料理が美味しい居酒屋さんに、I嬢が行ったことがないという話になり、じゃあ行こう!という話になり、3人のスケジュールを照らし合わせると…とりあえず合うのが明日なんですけど(爆)
というわけで、2連チャンで飲みに行くことになりました(大爆)…いつか何かの報いを受けるよなあわたし。こんな自堕落な生活続けてて…。
「社内恋愛コンプレックス2 夏休みにお見合いを」柏枝真郷(角川ルビー文庫)読了。
「社内恋愛コンプレックス3 年末年始に結婚を」柏枝真郷(角川ルビー文庫)読了。

2002/04/07 (日) 01:14(更新)


2002年03月27日(水) 何故か読書の日。

何故かさくさく読書してしまった…あまりそういうつもりもなかったのに(苦笑)
「20世紀少年」8巻 浦沢直樹(小学館 BIG SPIRITS COMICS)読了。
「十三の黒い椅子」倉阪鬼一郎(講談社)読了。
なんというか、これでもか!って感じ(笑)この手の趣向は何度繰り返したところで同じことなんだから、あまりやり過ぎるとくどいだけ、と言えなくもないんだけど、わたし自身はここまで徹底してるというのはけっこう好き♪ なんだか読んでて思い出してた本があるんだけど題名思い出せないのだ。たぶん、小森健太朗氏の「ネメシスの哄笑」だったかな…あと、FISCOの装丁(素直に京極夏彦氏と言え)って、今までちょっとぴんと来ない感じだったんだけどこれは好きだな…。あそび紙の色合いなんか、何とも言えずいい感じ。
「誰かが誰かを愛してる」柏枝真郷(角川ルビー文庫)読了。
「社内恋愛コンプレックス1 黄金週間に引っ越しを」柏枝真郷(角川ルビー文庫)読了。
「天知未来がいる街 愉快な奇術師」田村純一&レッドカンパニー(富士見ミステリー文庫)読了。
あとTV話ですか。「木更津キャッツアイ」(TBS)最終回、ようよう見ました。はい以下ネタバレ有り。例の如く放映済みなので隠し無し。
「なんかめんどくせえな」という発言が、第1回(2回目だっけ?)の時とリンクして、でもあの時とまったく違うニュアンスを感じさせる台詞になってるあたりがもう、秀逸!すげえ…と感心しながら見てました。
フィルムの質感で、お台場がお台場に見えない感じも面白い(笑)普通お台場のあたり移す時、もっとピカピカに明るくて白くてシャープな映像だよな。この明度&彩度、ちょっと赤っぽい感じ?がキャッツアイの世界なのだなあと納得。
そして主人公ぶっさんの死ぬ?場面。ちくしょー、うーまーいー、脚本おもしれー、と呻きつつ見てました(笑)何と言うか、尺の取り方がめちゃめちゃ好みというか…たっぷり余韻取ってほしいなあ、というところでばっちり余韻取ってくれる、ってそんな感じ。詰め込みすぎて最後ばたばたっと畳み掛けるように終わるドラマってちょっと苦手なので、そのへんの好みがジャストミートだったんですな。
でもって、お次はオンタイム。この日のフジTVの深夜、「BACK UP!」-「つんくタウン」-「カノン」がばたばたと全部最終回だったので、つい通して見てしまいました。中で、「つんくタウン」のトーク中にフジが4月から深夜2時以降の放映を止めるらしいと聞いてちょっとびっくり。でもって、24時間放映体制がもう15年も続いていたというのにもまたびっくり(笑)わたし世代は、深夜1時2時にTV放映が終わるの当たり前な時代をよく知ってますからなあ。深夜のお供と言えば、どちらかと言うとTVよりラジオだったよな。
「カノン」を見てたらあまりに尻切れトンボな終わりには?と目が点に。いやこのアニメ、滅多に見たことなかったので話を追いきれなかったのもあるんですが、それにしても…と思っていたら、最後に3話一挙放映と聞いて納得するやら驚くやら(笑)ひえーあと1時間付き合うんか、と思いつつも結局4時過ぎまで起きちゃいました(苦笑)何やってんだかなあ。

2002/04/06 (土) 00:32(更新)


2002年03月26日(火) おしごとの話♪

というわけで出勤。
職員さんは今日も明日も明後日もその次も外出…可哀想に(涙)。今日明日は寺社調査で、木金は文書燻蒸だとか。その合間に契約だの書類作りだの打ち合わせだのをこなすんだし。今日だって、何だかの回線(ADSLかな?)つなぐためにって、いきなり(<事前連絡なかったらしい)N◯Tや電気会社の業者さんが来ちゃって、誰も判る人いないから留守番の人とパニくってたしな…。
というわけでわたしはひたすら打ち込み打ち込み。双盤念仏という経唱文の形態についての考察文章で、これについての資料作りとか、去年からずっとしてたんだよねえ…たぶんこれが最後の原稿なはず。長い道程でした(苦笑)。昨年の日記(10月18日、25日あたり参照)で書いた、地図上にポイントしていくって作業はこれの資料用だったのだ。
寺内の念仏が檀家も唱えるという形式を経て民間に降りてきて、お薬師様の縁日等で唱えられるようになり、だんだん節回しや調子にめりはりがついて娯楽色が加味されていって、ひいては演歌や日本歌謡曲のもとにもつながっていく、という流れは凄いなあ。言われてみれば、そりゃ日本独特の音楽には日本の宗教が絡んでて当たり前なんだけど。今まで考えたコトなかったよ…演歌と念仏繋げるってとこまではね!(^^;)
先週の「ハングル講座」(NHK教育)を見る。今回、撮影の楽屋裏みたいな映像が流れたんだけど…ぎゃふん。そ、そうか、スタジオ映像って全部クロマキーだったんだあ!! 言われてみればそりゃそうかって感じなんですが…一年も見ていて、今さらやっと気づかされるとは。とほ。うーん、皆いつもいつも、あの青い垂れ幕バックに撮影してたんですな…さぞや味気なかっただろうなあ(苦笑)

2002/04/05 (金) 01:05(更新)


2002年03月25日(月) 大変なのはわたしじゃなくて。

オンリーの収穫を片付ける、のどかな一日(笑)今日は「SMAP×SMAP」(フジTV)もないしね。
さくさくと読んでも読んでも一歩本。ああ楽しい! しかし一歩のギャグ本ってえれぇ絵が綺麗なのが多いなあ…(感心)
なんてのたのたしてたらバイト先から電話が。いきなり明日のシフトが入る…翌日の出勤要請なんて今さら珍しくもなんともないけど、さすがに休館日の夜8時半にってのは始めてだわ(苦笑)ってことは、職員さん今日休日出勤した上にこんな時間まで残業してるってことだよな…(涙)
ちょろちょろビデオ消化していくと、うわ、これ録ってたんだ(<というより、まだ見てなかったんだ)というのが出てきて愕然…。「笑っていいとも!増刊号」(フジTV)は3月10日だし、「Sma station!!」(TV朝日)はその前だし(苦笑)

2002/04/04 (木) 22:22(更新)


2002年03月24日(日) おでかけ。

今日は一歩オンリーでした! しかし内容上だいたいの感想は裏行きだな…(苦笑)
昨日はずっと家にいながら鼻が凄いことになってたというのに、今日はマスクなしで外出したにも関わらずたくさん用意して行ったポケットティッシュも一つ消費したのみ。ううむ…これって煩悩のせい?(大爆)
しかし、会場最寄りの駅にちょっと早く着いてしまったので、駅目の前の◯善<伏せ字になってません(爆)に寄ったらつい開場時間ぎりぎりになってしまった…というのはわたしらしく間抜けな話ですな(笑)ああでも、それでようやく、はじめて、「本棚探偵の冒険」を拝めました〜! うひゃー、嬉しい(<見ただけで)…だって地元の書店で見たためしないんだもん! ち。
桜はそろそろピークを過ぎかけたな…ホント、今年は早い桜でした。ちょっと淋しいような。
「流血女神伝 帝国の娘」前編・後編 須賀しのぶ(集英社 コバルト文庫)読了。たぶん面白いだろうと思ったらやっぱり面白かった(笑)。でも今さら、な感想よね。なんたって99年発行だし。

2002/04/04 (木) 00:36(更新)


2002年03月23日(土) 集会。

というわけで月イチ、高校メンバーがウチに集まる集会の日。
今日は小さいお友達<4歳(笑)、E坊大騒ぎの巻かな(笑)
実はわたしの家、すげえ昔(何せわたしが物心つく前だ)に親戚からお土産にいただいた、魔除けのお面というものが飾ってありまして。たぶんフィリピン産で、木彫りの…あれは魔神とかなのかなあ? 魔除けなので、それ相応にちょっと怖い感じのお面なんですが。それが玄関正面に向けて壁に掛けてあるのね。
それを前置きとしまして。で、集会メンバーが三々五々集まって、適当にまったりしている時、件のE坊がグズりだしたんですな。トイレに行きたいけどおかーさんが一緒じゃなきゃ行かないー!って。
前回は一人で入れたんですよ。なのでE坊母は相手にせず。そしてE坊は余計にグズる(笑)んで、さんざんグズって、だいぶ時間が経ってようやくトイレのドアのほぼ真上にあるお面が怖いのだということが判明!うわははは。いや笑っちゃ悪いか。
たしかに怖いの判るんだよね、あのお面。そういえばわたしも小さい頃怖かった時があったなー、なんて思い出して懐かしかった。わたしの場合、小さい頃は寝る部屋に掛けてあったのだった…それはそれで怖いよ(笑)鬼神というか魔神というか、そんなよーなんがカッと口から牙見せて目吊り上げて見下ろしてんだから(大笑)今ではなんとなく、家を守ってくれてんだなーって感じで見ると安心するぐらいなんだけど…っていうかもう家の一部で、全然あることさえ意識してなかったぐらいなんだけど(大笑)
結局お面を壁からハズして解決。次来るときは怖がらんでな、E坊(笑)
「サタ☆スマ」(フジTV)今日はSP。…デリスマって一体…(遠い目)サタスマとどう違うのか。そして名前を変える意味がどこにあるのか…いえ、禁句ね。禁句ですとも!(爆)
ところで中居くんが韓国にまで行ってたとはな…知らなかったよ。何でオンエアされなかったんだ今まで。わざわざロケしてんのにそりゃ勿体なさすぎだろう。しかし…あの傍若無人っぷりはちょっとはらはら…日本のイメージ落とさんでな、頼むから(苦笑)
20日放映の「続・平成夫婦茶碗」(日本TV)を今日見る<最終回です。これみると無性にラーメン食べたくなるんだよな…って感想それだけか!(爆)いやまあ色々と今まで言ってきたし。やはり皆演技達者かと。満ちゃんなヒガシは好きだ…。しかしわたしの一番のお気に入り、エンディングロール映像が流れなかったのはちと残念。まあ最終回だから、予想はしてたけどね。
花粉症症状が凄まじくて鼻がずるずる。ううう。

2002/04/03 (水) 23:56(更新)


2002年03月22日(金) さくさくと読書。

というわけで、本来休館なんだけど職員さんの休日出勤に合わせて午前だけ出勤。
しかし聞いてると、休みないんですが職員さん方…(<2人 ^^;)1ヶ月のスケジュールを書き込むホワイトボードは1日の隙間もなく真っ黒だし。いやはや。
で、今のうちにと思ってGWのシフトの打ち合わせ。わたしは勤務調整上4月の出勤が無いので、5月の3、4、5日がシフトということに。…ううん、やはりこのうち2日も休むのは極道に過ぎるか…とほほ、じゃあやっぱりスーパーCシティ(用語説明参照♪)の2日目はパスですなあ…。せつない。
それはともかく。明日が集会なので、さっさと帰ってきてせっせと本を片付ける。おかげでビデオがおそろしくたまっていくなあ…ああ、「トリック2」(TV朝日)もついに2週分ためちゃった。
「グイン・サーガ81 魔界の刻印」栗本薫(ハヤカワ文庫JA)読了。
後書き読んでて、なんだか同人誌のフリートーク読んでるような気分に(笑)なんかこー、良くも悪くもプロじゃない感じ、というか…でもこれだけ実績のある作家つかまえてプロじゃないなんてとんでもない話だし。なんちゅーか、『栗本薫の作品のファン』ではなく『栗本薫のファン』むけに書かれた文章、という感じですね(笑)好きな人には楽しくダメな人にはダメな文ではないかと。そのへんが、ちょっと同人の手書きフリートークページちっくという連想を働かせてしまうのだな。それについては、本当に好きずきだと思いますが。
「俳優と家政夫・1 バイトは家政夫?!」魔鬼砂夜花(二見シャレード文庫)読了。
「俳優と家政夫・2 恋人は俳優」魔鬼砂夜花(二見シャレード文庫)読了。
「ホイッスル!」17巻 樋口大輔(集英社 ジャンプ・コミックス)読了。

2002/04/03 (水) 00:17(更新)


2002年03月21日(木) 特に何事もなく。

おしごと。今日は校正の仕事だったんだけど、終わらず…。突発で明日の午前も出勤することになりました。
特別どうってこともない日だったかなあ。

2002/04/02 (火) 23:40(更新)


2002年03月20日(水) たっぷりと…辛口(苦笑)

「ロング・ラブレター 〜漂流教室」最終回でした(フジTV)。
なんじゃそりゃー。
け、結局何だったのかなあの終わりは…(汗)。ラストのラストも意味不明ちゅーか…あれってはたしてカタルシスは…あるの…?
というわけで以下ネタバレ。例によって既に放映済なドラマなので隠しませんデスよ。
元の時空/過去に戻ることを諦め、ずっと荒廃した未来の世界で生きていく決意を固めた教師浅海と生徒たち。天才少女我猛により、人間は無理だが小さい無機物なら時空を飛ばせるエネルギーを富士山の噴火によって得られることが判り、「こんな未来にしない」ためのメッセージを過去に向かって送ることに。…この時点でかなり原作と違うよね。いやもう今さら別にこだわりませんが。で、色々はしょると結局その『未来からの手紙』は途中で燃え尽きて千切れて散り散りなってしまい、過去の浅海の手許に小さな紙片が落ちてくるだけになる…という結末。えー。まあ、過去の浅海はそれでヒロイン三崎に積極的になっていくことになるようで、どうもそれが未来を変えたってことになるのかな…。謎。
なんせ途中の幻想とも現実ともつかないシーンで見てる方は混乱気味になるし。三崎は未来の世界で結局死んでしまうんですが(過去への手紙を書くより前)、死んでからどうやら魂?が過去の世界で待ち合わせの約束を交わしていた相手、藤沢のところに飛んでいって心残りだったやりとりをする、という場面とか、浅海が「何事も起こらなかった」過去にトリップしちゃう場面とか、それにサバイバルな未来世界のシーンも交錯して何がなにやら…。で、さらに彼らが未来にジャンプしちゃう以前の過去のシーンまで出てきて、どれが現実でどれが回想でどれが幻想なのか混沌状態(笑)
でもって、結局未来に飛ばされた人間たちは過去に戻れないって展開になったわけだし、かといって(決意は立派だけど)荒廃しきった未来で生き延びる見込みは小さいし、望みを託して送った『手紙』は燃え尽きちゃうし、ど、どこにカタルシスが?! こんだけ希望を叩きのめすドラマも珍しいよ…と思って見てたんですが(しかしシーンの空気というか雰囲気は、何故か無闇に楽観的なんだよね…何故)。最後の最後に、荒廃した砂漠状態の未来世界の風景が出てきて、それが一瞬でざあっと緑に覆われる…という画で終わるんですが。あれも一体何を意味しているのか…(イヤそれを視聴者が考えろということなのだろうが)。手紙の欠片を浅海が手にしたことで未来が変わったということなのか、舞台となった未来からさらに何十年、何百年も経った後にああなるということなのか、それとも視聴者である我々の心一つで未来は砂漠にも草原にもなるというメッセージなのか。なんかもう一つも答えをもらえずに放り出された気分さね…。
この最終回絡みで、タイムパラドックスについての疑問をとある掲示板で見ましたが。タイムトリップについての解釈は色々あって、大まかには2通り、パラレルワールドの分岐を増やすだけという七瀬解釈(<この考え方、筒井康隆の「エディプスの恋人」で見たのが最初だったのでわたしはこう呼んでるのだ・笑)と、過去が変われば未来も変わるバックトゥザフューチャー型(これまでの傾向ではどちらかと言うとこちらが主流なのでは)とに分かれるのではないかと。どうやら「ロング・ラブレター」の場合は後者? あ、変化もあらかじめ流れに組み込まれている黄金律型もあるか。まーそらともかく、正直ラブ物としてもSF物としても消化不良だったような…(辛口)でも何だかんだ言ってほとんど毎週見てしまったなあ(苦笑)そんなヤツが言ってもあまり説得力ないような。てへ。

2002/04/02 (火) 00:04(更新)


2002年03月19日(火) 今日はさくっと。

ひたすら同人消化(大苦笑)
実は昨日から花粉症の薬を飲んでないんだけど…なんか普段とあまり症状が変わらんような…?薬飲んでてもぐすぐすする時はするし、飲んでなくても平気な時は平気…んな、バカな! ちょっとは違うはず…ちょっとはね…(涙)
「マペット放送局」(NHK教育・再)の録画を消化。元プリンスがゲストの回を見て、彼のアップになるたび既視感に悩む。なんか…これに似た顔を知ってるような気がすごーくするんだけど…何だっけ…???
しばらく悩んで、はっと気づいた。 ああっ、森くん!!(爆)
そ、そうか…横顔に近い斜め顔になると、目もとのあたり、というかあの睫毛バサバサ感が森くんを思い出させたんだ!というわけで納得、すっきりすっきり。ああでも二人を見比べたりしないように(笑)あくまでわたしの個人的感想でございます。そうそう、おまけ。声がやたらいいなーと思ったら石田彰さんでした。

2002/04/01 (月) 23:49(更新)


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