|
昨日、春コミ会場から発送した箱を今日受取らねばならんので自宅で待機。というわけで買った本は手許にないので、サイト更新の手直しをしたり本を読んだりちょろっとビデオの消化をしたりまったりと過ごしてみる。 週間予報では今日は雨だったはず…しかし実際は今日もお天気いいので、ホントは洗濯物外に干したいんだけど、花粉が怖くてとても出来ない。でも、タオルケットとか大物洗いたいんだよな。悩みドコロです。 んで、友人F嬢が荷物受取りに夜来訪。本をどかっと持ってらっさったので、ちょっと読書強化週間にしなきゃだなあ…でもビデオもたまってるのよ。もう番組改編期だから、早めに消化しないと4月からのドラマのチェックにも支障をきたすしなあ(苦笑) 「SMAP×SMAP」(フジTV)。ビストロゲストは井川遥嬢。ブレイク中のかたということで、最近名前だけはやたらに目や耳にしていたけど、素で動いて喋るところを見たのは始めて。なんか、いいなあ…適度に頭良さそうで、適度に気さくな感じで、そのバランスがいい感じでした。もう一つのコーナー、アイドルキックオフ…なんでこんなにぼろぼろなの?と不審に思うほどぼろぼろ(爆)いやそれだけ課題が難しかったんだろうけど。しかし昔履いて滑ってたとは思えんくらいよたよたしてたような…そんな中でもすっきりしゃっきりだった木村くんは、まあいつものこととしても(笑)、一番ぼろぼろだった(と思われる)中居くん。何がどうした、と思うくらい最後までフォーム崩して滑ってたよなあ。絶対そんな運動神経悪いわけないので、不思議でした。ネタにしちゃ引っぱり過ぎだし(笑) さて、F嬢とお喋りしていたとき話題になった「バケツでごはん」を久々に引っぱり出してぱらぱら見ていたら止まらなくなり、結局全巻通して読みきってしまう。何やってんだかねえ(苦笑) サイト更新の続き。プロフィールとか裏とか、ちょこちょこコンテンツいじったり加えたり。
2002/03/31 (日) 00:00(更新)
春コミ…つまりは春に行われる、ちょっと規模大きめの同人誌即売会なんですが。 行き、お友達の御厚意で車に便乗させてもらう。うわお、なんて早いんだ…電車より30分〜1時間は早い。これは、一度味をしめたら車を使いたくなるだろうなあ。 なので入場も、開場してから30分すぎぐらいでスムーズに。頼まれものがあったのでまずハリポタサークルに行ってみました。どうやら、そろそろあの狂躁状態から落ち着いたかな…? 今日は列が出来るサークルと普通のサークルに別れて、普通の人気ジャンル並みになってたと思うんですが。しかしダレンサークルは思ったよりは多くならないな…(涙)数サークルはあったので、もちろんまわってきましたが。 色々まわって2時頃引き上げ。じつはこの後、数人で青山に出て呑み&お食事、という約束をしていたんだけど、何せ件の店(居酒屋)が開くのは5時半…。というわけで時間潰しに新橋のカラオケ店へGO。ほとんど、一緒にカラオケしたことなんてない人ばっかりだったので、聞き慣れない歌をいっぱい聞けて楽しかった〜♪ ゴスペルを習っているという方が、無茶苦茶洋楽がうまくてうっとりでした。 でもってアニメ歌謡が充実してたのも面白かった。レーザーディスクでもないのに、コナンがちゃんとアニメ画面で表示されたのにはびっくり。昔と違って、今はアニメソング入れてもアニメが映されることってなくなってきてるからな。谷山浩子の歌も、普通2、3曲がいいとこなのにそこでは10曲以上は入っていて思わず喜ぶ(笑)同席の方たちもお好きらしく、代わる代わる入れて4、5曲歌ったかな…わたしは自分では歌えない「王国」を入れて無理に歌わせるという暴君っぷりを発揮してみた(爆) そうこうするうち時間もほどよくなったのでさくさくと移動。一番乗りの客でした(笑) たぶん創作料理系の居酒屋さんだと思うのですが、頼んだコースの出て来る皿がみんな、初めて食べるような味で面白かった。蓮根のタルタルソース和えとかね。大根サラダはポン酢系ドレッシングじゃなくてやはりこれもタルタル風なドレッシングだったし(でもさっぱり)。豆腐のグラタンも美味しかった…そうそう、わたしは最後の高菜ごはんが好きでした。塩味がほど良くて美味しかった〜。そして酒。女性向けのカクテルもあり日本酒もありで、最初に頼んだライチ酒のロックも美味しかったけど、やはり一番のヒットはお店お勧めの玄米茶割り焼酎! 焼酎だし、と心構えをしていたのに、本当にさっぱりしていて玄米茶の味しかしない…はっきり言って酒呑んでる感じがしません(爆)すいすい飲めて、アルコールの感じがしなかった…焼酎なのに。もう、さっぱりすっきりな飲み口でいくらでも飲めそう。でもそう思って調子に乗ってるととんでもないことになるんだろうなあ、きっと(笑) さっさと行ってぱっと帰って来たので、都内で呑んで来たというのに最寄りの駅についたのは9時半頃(笑)早っ! 思わず本屋に寄ってしまうわたしでした。
2002/03/30 (土) 00:19(更新)
思えばこのサイト開設したのは昨年9月16日でした。とある事情によりURLを獲得したくて始めたので、特にHPやりたかったわけではなかったんだけど<おいおい(爆)なんだかんだで半年経過。そろそろ仮運営の仮の字も取らんとなあ、とは思ってて。んで前からちょっとずつこちゃこちゃやってて、今日の零時にサイト改装、というのを秘かに目指してたんだけど…全然だめじゃん(涙)とりあえず今日の日付けが変わるまでになんとか、という目標に切り替えるあたりヘタレ。 午後はお買い物。友人同士6人で、お誕生日のプレゼントを贈り合うということをもう10年以上続けてるんだけど、今日はそれ。1人は札幌いる子なので(笑)4人でスケジュール合わせて今日お買い物をすることにしてたのでした。 もう皆慣れてるので、今回もあらかじめ聞いておいたリクエストの本&CDを探せばいい、ということでたかをくくってたんだけど… ア◯ンジ・アロ◯ゾの本も杏◯の指定CDもないやん!(涙) というわけで本屋を3軒、CDショップを3、4軒だったかな、巡ってなんとか目的の品をゲット。それからお茶して2時間ぐらい喋ってたかと。今月の集会で渡すので、ブツはわたしが持って帰りました(笑)絵本3冊に本2冊にCD1枚、おまけでミニタオルつき。ちょっとだけ重かったッス(笑) 「Sma station!!」(TV朝日)。毎週見てるんだけど、ベラベラステーション見てなんだかあらためてちょっと感動。慎吾、発音がすごく良くなったよなあ! この日は裏でゴールドディスク大賞を放映してたので(たしかNHKだったよな…)忙しかった…。ちょこちょこチャンネル変えつつ見てました。もうビデオテープがいろいろいっぱいで、咄嗟に空きテープを用意できなかったんだよね(苦笑)見ててなんだか、今さらポルノグラフティいいなあ、好きだなーと思ったり。むう、CD買おうかな…<持ってない
2002/03/29 (金) 23:55(更新)
サイト改装に悪戦苦闘…時間かかるなあ…。わたしの要領があまりに悪いらしく、ページのレイアウトを変えるにも一苦労。別に何も難しいことしてないのに…(涙)フレームさえ使ってないし。しくしく。 「The MANZAI」あさのあつこ(岩崎書店)読了。 うひゃー。読んでる方が「児童書なのにいいんですかこんなやりとり」と思うようならぶらぶ友情っぷり(苦笑)「バッテリー」にもそういう雰囲気ないでもないが。こっちの方がオープンな分押せ押せな感じ?(笑) ま、児童文学の世界じゃ恋愛云々より友情に比重が来るのは当然のことで。素直に深い友情を書けばそれだけで妄想世界の住人にはごちそうになってしまうんですな(遠い目)結局のとこ、友情と恋情というのは紙一重だということなのだろうなあと思ったり。 「花婿買います」メアリー・リン・バクスター(ハーレクイン シルエット・ディザイア)読了。 さて、昨日見たけど今日まわしにしていたTV話。 「ロング・ラブレター 〜漂流教室」(フジTV)。…あの終わりって……本気でやっとんのかああああああああ!!(叫) もうとっくに最終回も終わったドラマですから遠慮なくネタバレしますが、学校校舎を出ていった生徒たちが、結局砂漠の中を学校に戻ってきて、迎えに来た留守番組の常盤貴子&生徒とお互いに姿が見えた…と思った瞬間! 大きな地震が起きて、揺れがおさまった時に一同愕然。帰還組と迎え組の間に、見渡す限り続く地割れが出来ていたのだった…っておいこら!! ばしいっ!<本だったら思わず叩きつけてます い、いやはや…。これも何がしたいのかよく判んねえ…どうして自分が見続けてるのかもよく判らん…(爆)同じ荒唐無稽でも「木更津キャッツアイ」(TBS)みたいな荒唐無稽は充分許容範囲なのにな…SFがダメとか、そういうレベルの話じゃないと思います。こうなると「続・平成夫婦茶碗」(日本TV)の方がよっぽどフツーに見られるよね。だいたい、実は全員演技が良いしなあ、あのドラマ。 演技と言えば、「3年B組金八先生」(TBS)で性同一性障害(<で、よろしかったでしたっけ)で苦しむ役の女優さん。役名「直」ね。脳内は男性なのに体が女性なので悩んでいるという設定で。演技頑張ってるよなあ、とは思うんだけど…いやもう、あんな難しい役に体当たりしてる方に文句言うなんてそんな、って感じなんだけど…最後クラスメイトと3人で競走したとき、走り方が明らかに女の子だったよな…。ああ、難しいよねえ、こういうのって。う〜ん。
2002/03/29 (金) 00:49(更新)
| 2002年03月14日(木) |
へっぽこブリッジの輪。 |
実は昨日、急きょ話が決まって、へっぽこブリッジ仲間の友人Fの車でお隣の市の図書館に連れて行ってもらえることに。お隣、某A市の図書館は規模が大きく、一度行ってみたかったんだけど、電車で行くには乗り換えがめんどくさくてなかなか行けなかったのだ(苦笑) というわけではじめて噂に聞く(笑)某A市立図書館に足を踏み入れてみました。うーん、ホントだウチの市の図書館に比べて断然大きい〜。レファレンス資料は充実してそうだし、たしかに蔵書多いし、それに大体建物がキレイ。採光ばっちりで、階段が吹き抜け調になってるのとカウンター周辺にたっぷりスペースとってるのとで明るい感じが出てるんだな。おはなし会も頻繁にやってるようだし、大きい図書館がおさえるとこはちゃんちゃんと押さえてるって感じですね。ホントは休館日の少なさも好評価対象なんだろうけど、これはわたしにはちょっと複雑なので置いておく(笑) またヤングアダルト系の文庫が充実してるのが!話には聞いていたけど、というかここに来たい来たいと思っていたのはこれがお目当てだったんだけど(笑)、いや〜そのへん全然入れない地元の図書館と比べて壮観です♪ とまあ、うきうきするとこはしてたんだけど…。しかし、実は、ちょっと待てな面も。 何って児童図書だよ! な、なななな、何、あれは? あんな無茶苦茶な並べ方してる図書館始めて見たよ!(驚愕)何が狙いなのかまったく判らない排架じゃ…。あのですね、書名順に並んでるんですよ。しかも、国内・翻訳ごちゃまぜで。…何がしたいの?(爆) もともと児童書というのは出版社別に並んでいるのが割と多い方式で、でもここ最近は一般書と同じように著者名順に並べる図書館が増えてきていて、今はこっちが主流かなあ…。書名順というのは…まあまったく見たことがないわけじゃないけど、でもせめて日本の本と翻訳ぐらいは分けてほしいような…(^^;) 棚をざっと見たときに、ものすごくランダムでごちゃごちゃでとっかかりのない状態に見えてしまうのだ。そして書名順排架の最悪な特徴は、サブタイトルで並べてしまうものが出て来るためシリーズ物が一箇所にないということだ! 現に友人が探した「精霊の守り人」「闇の守り人」「夢の守り人」 が全部別々になってたしね…(涙)ほんと、何がしたいんだろう児童書担当さん…。 さてそれから近くの職場にお勤めの、これもへっぽこ仲間なHさんと落ち合って3人でお昼。目的のお店がなんと臨時休業だったんだけど、それじゃあと入った丼物系?のお店も美味しかったです。昨日に続いて2日連チャンでビビンパを頼むわたし。そんなに好きか…。 で、またまたへっぽこ仲間のTさんとも書店の前で会って返す本を返してちょっくら立ち話…へっぽこ仲間って、えらくA市がらみの人が多いなあ(笑) そのへんで駐車場のタイムリミット。ああ楽しかった♪ しかしそれだけではまだ終わらず、ついでに途中のB●OKO●Fにまで寄ってしまった…文庫ばっかりだったのに、本で鞄がぱんぱんになりました。うふふふふふふふ<無気味 「はじめの一歩公式ガイドブック」森川ジョージ&週刊少年マガジン監修(講談社)読了。 「天使のためなら」アーリーン・ジェイムズ(ハーレクイン シルエットスペシャルエディション)読了。 「ダブル・バランス」北川とも(白泉社 花丸文庫)読了。 TV話もあるんだけど、今日は本の話がずいぶん長くなったので明日に持ち越しますです。 夜に電話が掛かってきた。親戚の男性からで、ウチのお父んが定年退職したのを知って電話してくれたようなのだが、今日もまだ事後処理で会社に行っていると伝えると、返ってきた言葉が「よかったねえ」。…………はい? わたしにはまったく判らん人生観だが、仕事があってこその人生って思ってるんだなあ、話聞いてると。退職後の仕事は決まってるのかとか、まだ働くのが当たり前のような感覚。なんでだー! 40年近くも働きっぱなしだったんだから、もう仕事なんかしなくていいやん! そりゃ燃え尽き症候群とか知らないわけじゃないけど、退職して半月もたつのにまだ給料も出ない前の会社へ奉仕出社せにゃならんのをめでたいことだなんて絶対に思えねえ<断言 うーん、お父んもそう感じてるのかなあ…と思って帰ってきたお父んに電話の話を伝えたら苦笑していた。ほっ、どうやらこの点では父子の意見は近いようだわ(笑)
2002/03/28 (木) 00:45(更新)
今日は例によって、月イチのへっぽこブリッジ会。 しかし花粉症の薬がきれたので、その前に病院に寄ってから会場へ。というわけで夕方近くからの参加となりましたが。 絶不調…。 というかそもそもこれが実力なんだけど、もー凡ミスしまくり。ビッドもだけどトリック取ってくのがもう全然、いいとこなくてへまばっかり。ああでもやはりビッドもかなりヘタレだったか。ずいぶん間違ったこと言ったもんなあ…。合宿(2月17〜18日)の時にはもうちょっと判ってたのになあ、と思っては気前良く退歩していく自分の脳味噌に涙しきりでございました。とほほ。 夕ごはんに皆でファミレスに行って、ビビンパを頼んでみました。えへへ、美味しい♪<お手軽
2002/03/28 (木) 00:43(更新)
今日はまた、なんてことない一日。…ってか12日分の日記メモがないんだよな(爆) なので今日はお茶話でも。例年の通り、今年も続々とお茶の新商品(<ペットボトル等)が出てますよね。片っ端から試してまーす(笑)というわけで、今年の新商品の極個人的偏向感想、行っきま〜す♪ まず買ったのは中国緑茶(ネスレ)だったんですが、これはちょっとダメでした…。匂いが苦手だったなあ。でも同じ名前でもサントリーの中国緑茶の方はばっちりOK。くさみが気にならない感じ。「味わい」として許容できる範囲、というか。わたしにとってサントリーは相性いいのかもしれないなあ、割とクセがあったはずの去年の商品「熟茶」もかなり好きだったし。(まあ熟茶の場合はプーアールに偏見あったのが実際飲んでみたらスカされた、という事情もあるんだが) お次はおーいお茶 春茶(伊藤園)。これはまあ当たり前のように好き。そもそもレギュラーのおーいお茶が好きなんだから、おいしいに決まっとるのだ。 十六茶(アサヒ)は新商品というか、中身のブレンドをちょっと変えたんだよね。びわの葉が加わったんだったかな。さっぱりしてて、まあごくフツーに飲んでました。 彩美茶(JT)。ジャスミンは苦手だけどプーアールは好みらしい、というわたしにはブレンド具合がいいかんじだったかも。そんなに茉莉花の感じがキツく感じられずプーアールの甘味がほのかにあって、悪くなかったな。 葉の茶(サントリー)。これもさっぱり。リピートするなら春茶かこれかな、今のとこ。クセになりそう、ってことならサントリーの中国緑茶か。あと後に出て来る玄米茶。 桜茶(カネボウ)はけっこうクセがあるかな。さすが桜と冠するだけあって、はっきりと桜の香がする(桜餅の香りだ♪)のはいいなあ…ウーロン茶はやっぱりちと苦手気味だが。 あと日本玄米茶 コシヒカリ網焼き(キリン)! ヒット。好き好き♪ 玄米茶がそもそも好きなので、だからですな。玄米の匂いがいいなー、香ばしい。 わたしの好みとしては、緑茶が好きで玄米茶大好きで、烏龍茶や茉莉花茶は苦手…そしてどうやらプーアール茶はけっこう好きらしい(去年判明・笑)という感じなので、一般の嗜好からはちょっと離れているのかも。茉莉花茶はともかく、烏龍茶苦手な人ってそんなにいないもんな。なので、上記の無責任な言い種はあくまでちょっとズレた嗜好の個人的感想ってことで(笑) ※葉の茶はダイドーでした(4月5日訂正)
2002/03/26 (火) 01:22(更新)
| 2002年03月11日(月) |
わたしなら呑みます。 |
わたしなら呑みます。 x今日はお父んが趣味のサークルの皆様と旅行、ってことで家にはわたしのみお留守番。 だからというわけでもないんだけど、けっこうだらだらしてしまった。昼すぎに起き出して、たらたらビデオ消化したり。「マペット放送局」(NHK教育・再)の録画をまとめて見る。ジョニーとサルのコントいいなあ…。前見てた時はそれほどとも思ってなかったような気がするけど。本放映で見てた時は、『マペット放送局の放送を見ている視聴者』という設定の老人二人のコント(突っ込み?)が好きだった…しかし今はどこがそんなにウケたのか、よく…(爆)いやつまんなくはないけど。メタ構造が好きだっただけか、ひょっとして。 途中から、最後のスタッフロールにかぶせて、どうやらその回のNGが流れるようになったんだけど…それが物凄く面白くて大好きなんだけど…見てると無性に知りたくなるのが、マペットって操る人間と台詞を言う人間って同じなの、それともそれぞれ別の人が担当してるの?!とゆー疑問。動かしながら台詞も言うって絶対しんどい大変な作業だと思うんだけど、しかしNGシーンを見ていると、トチった瞬間でさえ動きと台詞がシンクロし過ぎて到底分業とも思えん。ああ気になる、どっかで舞台裏密着とかやんないかな(笑) 夕方のニュースでたまたまやっていた、新宿のホストの特集とやらを見る。いまちょうど「3.3.7ビョーシ!!」が気にいってるのでわざわざ見た…ってこともないんだけど。偶然、つけたらやってた(笑) しかしイロイロとびっくり…。顔がイイのがナンバーワンとは限らん、とはよく聞く話でしたが、なーんだやっぱりナンバーワンもナンバーツーも顔いいんじゃん(笑)ちょっと肩すかしな感じ>何が そして消費される金額に唖然…100万までぐらいならアリかな、程度の認識だったよ。わたしが…わたしが悪かった!(爆)甘かった…酒のボトルが200万だ400万だって…(絶句)しかもボトルはホストの成績なので、イコールそのホストの実力の証ということで客はボトルを入れてもそれを飲むわけじゃなく、見せびらかすように飾っておくのだとか…そんな高価い酒、わたしなら買った以上どうでも呑まずにゃいられんぞ!!(叫)…そう思う時点で既に貢ぎ人生失格なんだろうなあ…(遠い目)<まあ合格してもどうかってとこでしょうが
2002/03/25 (月) 23:55(更新)
おしごと。今日は残業。 でもって来週のシフトがえれえ自在な感じで入る。火曜か水曜かその後(大笑)に電話が掛かって来るので、できればその翌日に出勤…ま、要するに待機ってことですな。 さて、いまグイン81巻を読んでるんだけど…パロの場面に来るとどうしても、(以下は2月14日の日記の隠れ部分を読んだ方のみお読みください・爆)「こいつらできてるんだよな〜できてるんだよな〜できてるんだよな〜…」とぐるぐる考えてしまって、えれえ疲れる(爆)ということに気づいた…ん〜、バカだな、わたし!(笑) 「ギャラリーフェイク」24巻 細野不二彦(小学館 BIG SPIRITS COMICS)読了。
2002/03/24 (日) 23:30(更新)
| 2002年03月09日(土) |
反省…できないか、今さら(苦笑) |
おしごと。 いつものことなんだが帰りについふらふらと途中にある古本屋に寄ってしまい、まったくその気がなかったのについふらふらとレジへ…。ああどうして本の衝動買いってやめられないんだろう…他のものならたいてい我慢できると思うんだけど。 そういえば、棚の間をさまよっているときにふと見かけた「特攻天女」を1冊読んでみる。時々タイトルを見かけるマンガだったので、ちょっと気になってたのだ。うーん、たしかにけっこう面白いかも…。何故か連想したのは80年代の少年サンデー。あのへんのラブコメマンガ群に混ざってても違和感なさそうだなあ、とか思ってみたり。ちょっとアニメ絵にも近いデフォルメの画風もそれっぽいような。 「明日のための準備」北川とも(白泉社 花丸文庫)読了。 「緋色のフレイム」春原いずみ(徳間書店 キャラ文庫)読了。
2002/03/24 (日) 01:39(更新)
|