実になんてことない話。
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基本的には自分のための覚書。
初期はSMA話や活字・マンガ話がもっぱらだったが、
現在は飲みとTV話だけ異様に長文な傾向になっている。
よく判らない用語などは、もしかしてここを読むと判るかも。
…現在2004年1月分の日記を復旧中…

2002年03月08日(金) 鎌倉リベンジ(笑)

とゆーわけで、先日(1月21日の日記参照)えらい目に合った鎌倉行き。懲りずに…というか今度こそ雪辱をはらしてやる!ってことで同じ相手と行って来ました。件の彼女、実は来週12日から海外留学へ行ってしまって半年日本に帰って来ないと言うし。その前に!ということで、今度はちゃんとお目当てのお豆腐屋さんの営業も電話で確認し、天気もばっちり。意気揚々と行ってまいりました(笑)
今度はありつけた念願の豆腐懐石定食?は記憶の通り美味しかったし、八幡さまを覗いてみたらちょうど結婚式の移動に大当たりだったし、足をのばして話に聞いていた喫茶店も発見できたし、今回の鎌倉行は割とナイス。途中で思いついた、彼女が行きたがったお寺はタイムアウト(たしか、開いてるのが3時半だか4時までだった)でまたこの次にってことになったけど…って、また来るのか!<まあ早くて半年後ですが(笑)
で、小町通りのあたりを2人でぶらぶら歩きながら話していた時。彼女が、学生時代とか、昔は懐石料理だのコースだのって手が届かない高価なものだというイメージがあったけど、いま考えてみると多少高い料理といっても所詮一食の値段というのは手を出せないってほどの額じゃないよね、というような話をして。わたしがぽろっと、
だうん「そういえば、わたし昔からの夢があったな…」<以下青
友人 「?」<以下ピンク
「宝くじか何かで小金を当てて、友だち10人ぐらいに懐石料理か何か奢って、皆でぱーっと飲み食いするの」「それ、夢…? 別に奢りじゃなければ今すぐにだって有志つのって出来るじゃん」「いやいやだからね、メンツ募って場所と予算組んで…って計画立ててくと、どうしてもある程度抑えめな感じになるじゃん、予算とか。そうじゃなくて金に糸目をつけない飲み食いをしてみたいなあ、と。そうすると、泡銭じゃないと…」「泡銭!(大笑)」<何故かウケる 「そうそう泡銭。だからやっぱ、宝くじかなあ、と…。それが割と前からぼんやり空想してる、まあ夢想っつーかね、」
…なんでか、ウケたなあ、これ…。割と真面目なんですが。その割に宝くじ買ったことないんだよなわたし<こら(爆)しまいにゃ『金糸の会』(<金に糸目をつけないで飲み食いしようの会、の略。たぶん)なんてもんが2人の間で勝手に発足することに(大笑)
…いつか一発当てたらこちらでも御報告致します。<その前にまず何か賭けろよ
ところで今日御一緒した彼女、豪気なことに(笑)留学に飛び立つ日の前日、運転免許の実地試験の日なんだよね…。これで取れなかったら、あと半年帰ってこないわけだから時間的にタイムアウト。わたしよりよっぽどギャンブラーだよ、Oさん!!
(…後日メールで報告が。免許、取れたそうで♪ それまでに3回落ちてたんだけど…<暴露。帰ってきたら、宝くじ買ってもらおうかな? 笑)

2002/03/23 (土) 02:12(更新)


2002年03月07日(木) 仕事とTVと。

おしごと。衣料整理の最終日。
資料分類を見てくださる先生が、この3日以上都合がつかないということなので、何としても今日の4時前までに作業を終わらせなければならなかったんだけど…なんか時間が迫るにつて皆必死で駆け足のラストスパート(苦笑)最後はちょっとラベリングしきれず残った端切れとかあったようだけど、まあなんとか格好だけつけた形で終了。アレルギー症状がひどくて、ずっと鼻をぐすぐすいわせながらの仕事だったけど、面白かった〜。民俗系の話も全然関係ない雑談もたくさん聞けたし(笑)。紀州産の梅と青海の梅って系統が異なっていて同じように漬けても、紀州の梅は果肉が柔らかく水っぽくてふにょふにょしてるけど青梅の梅は固く締まって味が違うとか、エトセトラエトセトラ、全っ然!仕事に関係ないけどね、面白かったです。うはは。
「結婚の条件」(TV朝日)後半消化。見てて思わずにはいられないんだけど…どう見てもゴロちゃんが悪いって!! (爆)「僕が守る」とか言っといて、フォローもろくにせずふらふらしてんじゃないわよー。確かに英華に当たったりすることはないし、好き好きコールは送ってるけど、…まあそのへんで日韓の文化の違い(察する日本人とハッキリ表現する韓国人)を表してるのは判らないでもないけどなー。「何やってんだよゴロちゃん!」って拳を握って見たわたしでした…だからゴロちゃんじゃないって、役だってばあれは(笑)
「トップランナー」(NHK)。気志團登場! 「木更津キャッツアイ」(TBS)見てすごく面白かったので、楽しみにしてたのだ。案の定面白い…いま急上昇で人気出てるらしいですね。CDショップなんかでもPOP見かけまくりだし。しかし広報担当らしき方がほとんど一人で喋って、他がほとんど喋らないというのはTV新人ぽい感じだわ(笑)今後、歌番組等にもどんどん進出して行きそうですね。どう展開していくか楽しみです。
「スマリの森」遠藤淑子(白泉社花とゆめCOMICS)読了。

2002/03/22 (金) 23:48(更新)


2002年03月06日(水) 和服の話…では、ないかも。

今日も昨日のおしごとの続き。
昨日は寸法を計るお手伝いだったんだけど、今日はデータを取り終わった資料の整頓担当。というわけで、着物の畳みかたを覚えました(笑)和服着る習慣はないし、成人式の振袖も持っていないのでまったく縁がなく最初は何度も「ここ、どうするんでしたっけ?」ともたもた畳んでたのだが、そのうちぱぱっと畳めるように。しかしせっかく覚えても、もうこの先当分こんな仕事ないですよねー、と職員さんと喋っていて、では、何度も何度も着物を畳むような仕事って何だろう?という話に…(大笑)
呉服屋さん?でもあそこはもっぱら生地を扱う方が多いだろうし、そうそうしょっちゅう畳むなんて作業が出るだろうか?それより、貸し衣裳屋の方がいいかも…いやでも、貸して戻ってきたらそのままクリーニング行きでしょう。じゃあ和服専門のクリーニング店?それも、伸ばして返却するのでは…?
結局、やはりこういう民俗学系で古物資料の時に衣料を扱う仕事が一番だろうという結論になりました。なんかあれだ、「ねずみの花嫁」みたいな話だよなあ(大笑)そんな昔話ありましたよね。
今頃見た月刊テレビジョン(角川書店)の剛のコラム?に感動。たまにいいこと言うんだ、この子…。「やっぱり何かやるときは大変じゃなきゃダメだと思う。ラクにできちゃうと、逆に僕は不安になる。」という言葉がね。なんかもー、我が身を照らすと抉られるね、さくっと。アイタタタタ(涙)
3日放映した「結婚の条件」(TV朝日)を今日見始める。あらかじめTV雑誌や番宣番組で、あらすじをさんざん聞いていたので予想よりさくさく話が進んでいくのにびっくり(笑)韓国で知り合って女性が日本に来て「僕たち結婚しよう!」までが早い早い。うひゃ〜。最後までは見きれなかったので、後半は明日以降だな。仕事行って本屋行って、帰ってビデオ消化と読書とリアルタイムでもTV見て、+ネットって…時間ないって(汗)

2002/03/21 (木) 02:28(更新)


2002年03月05日(火) おしごとの話。

目が覚めてみたら体調はなんともなくて一安心。やはり軽く風邪をひきかけてたのかな。
というわけで、心も軽くおしごとへ。今日から3日間は突発の臨時仕事で、場所も変わってある保管施設で古物の資料化のお手伝い。衣料の整理だったんだけど、某旧家にあった古い衣料の分類&カード化をするのだ。仕事の内容上、ほこりが凄いようで、花粉症の症状がMAXで閉口しましたが、粉塵用マスクをいただいてせっせと端切れだの作業着みたいな着物だの手当たり次第に扱ってて、ふと思い出した古い記憶。
小さい頃読んだ伝記物に載っていた話で、たしか久留米絣だったと思うんだけど最初にそれを始めた女性のエピソード。布を織るのがとても上手な娘で、織った布を呉服屋に納めていたんだけど、ある時仕入れた糸に染めむらがあって、織り上げた布に白い斑点のようなものが出来たのにクレームがついた、と。呉服店の方は、これは染め段階のミスで織った人間のせいではないが、これでは商品にならないとクレームをつけたわけですが、娘はそれに納得がいかず、そのミス?を役に立てられないかと考えて、一定の間隔で染めむらを作ることによって逆にそれを模様としてしまう、かすりの技法を考えたのだ…というお話だったんですが。
それを読んだ当時はふつうに納得して読んでたんですが、今その話を思い返すと何よりもまず真っ先にある疑問が…。だって、その女の子、普通に布を織ってその布を納めて、布を受取った呉服屋がその染めむらに気づいた、って展開なんだよね。…普通織ってる時に気づくだろう。紺かなんかの糸(挿絵では、紺の布に白い斑点が浮いてました)織ってる最中に、糸に白い部分が出てきたらさあ…嫌でも気づくって普通その時に。ってことは、確信犯だったんじゃ…。ああ、嫌な大人になったなあわたし(笑)
帰りに本屋に寄ってちょっと面白い本を発見。「G戦場ヘブンズドアー」だったかな。これはかなりすきかも。2巻以降の展開次第なので、買うかどうか思案中…。このまま疾走してくれたらいいなあ…。

2002/03/20 (水) 21:03(更新)


2002年03月04日(月) 父との対話(笑)

今日はお父んの帰りが早かったので、やっとかなきゃな〜と思ってたお父んとの対話をしてみる(笑)
ほら、退職されたわけですからね。今までわたしが通帳、つまり家の金全て握って管理してたんですが、これからどうする? 自分でする?というのをいっぺん聞いとかなきゃと。あと年金だの保険だの今後のスケジュールだの、一度時間をとって打ち合わせっちゅーか確認っちゅーか、意志の疎通をしとかないとね(笑)というわけで色々とお話。しかしわたしもだいぶ人生ふらふらっぷりに年季が入ってきたので、かなり心配されてるというか不安がられてるのよね…なんとかしないとかなあ…何といっても、本人に危機感がないのがとてもヤバい感じなんですが(爆)
しかしどうも、一日なんか体調がよろしくないような。夜には頭痛と吐気が。…風邪か?
ところで、この日から「マペット放送局」(NHK教育で平成9年から平成10年にかけて、半年ぐらい放映したもの)の再放送が深夜に始まりました。3回分一挙放映みたい。これ、『裏セサミ』みたいな感じで好きだったんだよね…ブラックな面白さ満載な、毒のある笑いが好きでした。といっても時々見ていただけだったので、ほとんど初見と変わらない新鮮な気持ちで嬉々としてチェック♪ わーい、カーミット好きー!
「グイン・サーガ80 ヤーンの翼」栗本薫(ハヤカワ文庫JA)読了。

2002/03/19 (火) 01:27(更新)


2002年03月03日(日) 超短(笑)

今日もおしごと。
花粉症でぼろぼろ。くそう…早々に寝る。寝るったら寝る。ネットも今日はおやすみ。

2002/03/18 (月) 23:53(更新)


2002年03月02日(土) 今日はびっくりなことが。

今日はおしごとだったんですが。ちょっとびっくりなことが。
行ってみると、今日は職員さんは4人のうち2人出勤。3月は出張多いし土曜だし、気にしてなかったんですが、打ち込みで判らないことが出て「Mさんは、明日はいらっしゃいますか?」とその書類の担当の方の名前を出すと…
「ああ…Mさんねえ、辞めたの」
「…………………………………は?」
仰天。
Mさんは嘱託職員の方だったんだけど、2月いっぱいで辞めて行かれたそうで…で、でも、
「わたし24日お仕事いっしょでしたけど、何もおっしゃってませんでしたよう!」
「うーん…わたしたちも、聞いてないよ?」
「…………………………………はあ?」
本庁の方の上司に退職願を出して、資料館の方の同僚には特に挨拶も何もなかったそうで…ううううん……なので、資料館の職員さん方は2月半ば頃に上司から言われてそれを知ったのだとか(苦笑)人間関係がややぎくしゃくしてるかなーとは思ってたけど、何もそこまで…それとも気が回らなかっただけだろうか(その可能性もないではない、若い人だったし)。大体嘱託なら3月いっぱいで任期満了の円満退職になるのに、何故にわざわざ2月退職…。
謎は謎を呼ぶのであった(笑)って人様の御都合は御都合だからそう詮索するのもアレなんですが、しかしこのくそ忙しい時にか、と思ってしまうのはしょーがないかと…ま、確かに忙しくない時狙ってたら辞め時なんてないんですがね。
というわけでびっくりな話でした。はたして4月から新しい嘱託さん来てもらえるのかなあ…。
キャッツアイ消化ってこの日だっけ。小日向さん、ホントいい味出してるよな…すきだ〜

2002/03/17 (日) 01:06(更新)


2002年03月01日(金) 今日はさくっと短く。

珍しく更新記録。用語説明に「スペース、サークル、一般」と「やおい、ボーイズラブ」を追加。た、たいへんだった…。実は2月14日の日記のアップに備えてのことだったり(笑)
やはり首肩の具合は今イチ。とほーん。ちぇ。
「ウンナンの気分は上々」(でいいのか?)(TBS)を見て、沖縄では1月から桜が咲くのか!と感心。死ぬまでにいつかはやりたい、日本桜狩り縦断旅行の参考になりました(大笑)
さらに、そういえばコンビの芸人さん(<特に新人)って片方だけが有名になってしまうことってけっこうあるよなあ、とふと思って。それで思ったのが爆笑問題。あらためて、あのコンビは本当にバランスがよく取れてるんじゃないかなあと考えてみたり。どちらの存在も印象に残るし、相手を殺してないし。つくづくうまく出来てる、とことんメジャー向きなコンビなんだなあ、と。ボギャブラで飛び抜けて行ったのも今になってみると判るよな。あの当時はわたしは、実は海砂利水魚が好きだったんですがね(笑)今はくりいむしちゅーでしたっけ。

2002/03/16 (土) 07:06(更新)


2002年02月28日(木) たまには家族愛(大笑)

信じられない、もう2月終わりかあっ! 毎年2月が終わると「もう今年も終わりだな」と思う癖のあるわたし。…いやだって、もう一年の6分の1が終わったかと思うとね、正月から全然時間経ってないような気がするしさ…ねえ?(同意を求めるなよ)
さて、とにかく土曜日の出勤日までにこのがたのきた上半身をなんとかせねばと、外出ついでにまたまた15分マッサージとやらを受けてみる。…う、き、効く
始めて男性のマッサージ師(とゆーのか?)の方にやってもらったんですが、いや、けっこう力違うもんだなあ。しかし俯せで首のあたりを揉まれながら、(…これって勿論加減して揉んでくれてるんだよなー、そんでこの力加減てことは、いまこの人が本気で首を絞めてきたら死ぬなあ… 急所のツボとか突いても駄目だろうな…そういう、押さえちゃいかんツボの勉強とかしてんだろうなあ、やっぱり)などとずーっと考えてたんですが、…歯医者でも考えませんか、こういうこと。…やるよね、ね?
まあマッサージのおにーさんも、「いや固い、凝ってますねえ」「あ、そうですかー?」なんて会話を交わしながら相手がこんなこと考えてるとは思うまい(爆)しかしそれはともかく、やはりけっこう凝りが酷かったらしいのだが、なんかムキになったように力込められたような気がしたのは気のせいか?(笑)ああでもさすが、終わったら首がまわるようになった! ありがとう男の人の力<何かが間違っています
でもって本題のお買い物(ここまで前フリか)。14日の日記でも言ってますが、今月はお父んの還暦の誕生日で、さらにそのため今月いっぱいで定年退職でもあったので、まあ記念てか、退職祝と還暦祝もろもろを兼ねてというか、そういうものを調達。やはりここは赤いちゃんちゃんこを送るべきでしょうが(笑)まあこの御時世にちゃんちゃんこでもないので、セーターの類い等を見てまわったりした挙句、結局赤系のシャツにしてみた。実はセーター売場で物色してた時、店員さんに相談してる人がどうやらわたしとまったく同じ発想で服を探してるらしくて、さらに店員さんの応対を聞いてると「赤いちゃんちゃんこの代わりに赤いセーター」って発想の人かなり多いみたいなんだもん…(大笑)なので上着の類いはちょっと避けてみようかと。
で、ついでにようやく、今年のスケジュールカレンダーを購入(遅っ!)。さらについでに、よく行く古本屋に寄ってみたら…なくなってアニメ系の本&グッズの店になっていた…がーん(泣)アレか、アレのせいなのか? 数年前に近所にできたBO●K●FFが悪いのか?! B●OKO●Fが他の古本屋を駆逐していくのか? …そらBO●KO●F利用するさ、重宝するなーともちょっと思っちゃったりしてるけど。しかし! しかしBOO●OF●だけではダメなのじゃあっ!
だってあれ、古本はあるけど古書はないもんな。コンビニ使っても生活はスーパーがなきゃ立ち行かん、みたいな感じなんだけど。便利だけどゴメン、キミだけじゃお腹いっぱいにならんわ、わたし。
くしょー。ぷりーず、かむばっくとぅーみー、高◯書店(泣)
「巷説百物語」京極夏彦(角川書店)読了。
「百鬼夜行抄」9巻 今市子(朝日ソノラマ 眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)読了。こんな独特な連作短編、毎回話を作るのはさぞ大変だろうと作者の御苦労お察しするが、しかし大好きなのでずっと続いていってほしいものです(笑)後書きから作者の混乱ぶりが伝わってきますが(笑)、その混沌(混乱、ではないと思うぞ)っぷりも含めて大好きだ。
しかし本誌のタイトルが今や「ネムキ」になってしまったから、元の名前はもうこのコミックスレーベル名にしか残ってないんだなあ…(苦笑)

2002/03/15 (金) 23:29(更新)


2002年02月27日(水) ちょっと楽に。

整体マッサージのおかげでちょっと楽になったらしく、今日は普通に眠れてもう嬉しいったら。やっぱり目が覚めるとすぐには起き上がれないのは変わらんのだが(苦笑)、びき、がぴしぴし程度にはなった感じ。
しかし起きて気づいたが…痛みが微妙に軽くなった代わり広範囲になってるような気が…? なんか腰の方まで痛いぞ(爆)しかも動きまわったりTVを見たりしているうち、後頭部の下半分も痛くなってきてしまう。これは偏頭痛とかじゃなく、どう考えても筋肉の凝りから来る頭痛だよな…判りやすくて何よりだ(泣笑)どうも目を使ってると痛くなるので、TV画面やPC画面を見るのでも、本を読むのでも、長時間続けてというのができない感じ。まあでもここ数日サボってた分、洗濯したり買い出し行ったりしてたのでまあ不都合もそんななかったけど。この間作ったとき味が薄めになってしまった親子丼にも再チャレンジ。こんな優雅に過ごしてる場合か、って気もするが…。来週忙しいんだよね。シフトが入りまくってるので、結局一週間全部予定が詰まってるのだ。今のうちに身体復調させとかないと、後で泣く羽目になるはずなんだが…(汗)
「超少女明日香 式神篇」2巻 和田慎二(メディアファクトリー MFコミックス)読了。ま、また安部晴明か…と正直思わんでもないが、しかし和田慎二さんでしかも明日香シリーズとあらば許さんわけにいくまい(笑)後書きの『明日香と一也が心から幸福になる話』、わたしだって読みたいよう、心から!(笑)

2002/03/15 (金) 03:43(更新)


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