チーコのフィットネスライフ
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| 2008年08月07日(木) |
タッキー&マノンさんにインタビュー |
最近のバチャータ界をリードし続けていらっしゃる タッキー(男性)&マノン(女性)さんコンビに インタビューしました。(週刊サルサCh)
そして 『私達は年齢的にもしっかり大人なので、大人のエロかっこいいを目指します!!!』 ときっぱり仰るお姿にしびれました。かっこいい☆ ええ、本当にお二人が踊られるバチャータはドラマティックです。 とても熱い踊りです。(皆さんご存知ですよね☆)
インタビューでも堂々とされていてね〜 んでもって、至るところに大人の貫禄が・・・ それがなんだか安心感があって・・・まーイイのですよ〜〜〜☆
こういう大人になりたいものです。
・・・ちょっとバラすと・・・ たまにタッキー&マノンの掛け合い漫才みたいになっていてね。。。 ふふふ。 それがまた 大人の余裕というのでしょうかね。。。イイのです。
このお二人が提供なさるイベント、面白そうですネ。
配信は(たぶん)来週です。
七厘で自ら野菜を炙り焼きしたり 魚介類を炙り焼きしたりできるお店に行ってきました。
いやー美味しいです☆
自然な素材のうまみがそのまま出ている感じで 底なしにイロイロなものがお腹に入っていきます。
当然お口もモグモグ動きっぱなし。。。
お酒もかなり・・・思った以上に飲んでしまいました。
七厘って見ているだけでも何か落ち着きます。
| 2008年07月31日(木) |
ミス・サイゴンを観てきました |
昨日、帝国劇場にて、<昼の公演>【ミス・サイゴン】を観てきました。
時代&背景はベトナム戦争の後半時期とベトナム戦争終戦後の ベトナム動乱の時代 。
1幕目の後半あたりからもう号泣ものでした。 唄がもう心に突き刺さる・・・突き刺さる・・・
ヒロイン、キムが愛した男、アメリカ人のクリスが とても優柔不断男で・・・
キムとクリスの悲恋物語なんだけど、 どうしても私はクリスという男が納得いかない。
なんかねー男気がないのですよ。その場限りって感じでね。
でも、そんな男を純粋に愛し、クリスの子どもを宿し育てるキム・・・ その自分の息子の将来を考え、自分の命を自分で絶とうとするキム・・・
死ぬ必要はあったのか?必然性は???
キムにとってクリスは唯一の男性であった。 そういうキムは不運なのでしょうか? それとも、そこまで惚れこむことができたということは 幸運なことなのでしょうか・・・? 劇中も【愛】についてあれこれ考えさせられました。
幕間の休憩中、ロビーでは 生前の本田美奈子さんが演じたキムのVTRが流れていて (本田美奈子さんはこの作品から、舞台人生が始まったらしいです) もーそれがとても神々しくて天使のようでした。
もちろん、現在出演中の 俳優さんの一人ひとりがもー神がかったように輝いていていて
もー 素晴らしかった☆です。
| 2008年07月28日(月) |
加瀬田 聡さんにインタビューしました |
パーカッショ二ストの加瀬田 聡さんに インタビューしました(週刊サルサCh)
<今週の火曜日配信予定>
音楽家のプロとしての舞台が劇団四季の舞台だそうです。 会社員時代のお話やら、名古屋時代でのお話し、そしてCUBAでのお話し。。。 とても冒険好きなお人柄が出ていてとても面白かったです。
週刊サルサChでやっておりますので 配信を楽しみにしてくださいませね。
| 2008年07月22日(火) |
ライオンキングを観てきました。 |
本当に、いまさら・・・いまさらなんですが、 先日のある日、劇団四季のロングランミュージカル 『ライオンキング』を観てきました。
最初からグわーンと豪勢な演出に導かれ アフリカのジャングルの世界に惹き込まれましたネ。。。
そして、動物が動物に見えてくるのです。 (表現おかしいけど) 竹馬を利用して変身しているキリンや マスクを利用したり、半分着ぐるみになっている ハイエナや像たちが 本当に動物として舞台に生きています。
そして、セットとか衣装とかとってもこっていて 入り組んでいたり複雑だったりするのに とってもスピード感があってぐんぐん展開していきます。
わーメッチャ面白い♪〜〜〜
『ライオンキング』は子供向けの芝居だと思っていたけれど なんのなんの、大人が観ても十分楽しいです。 やっぱり、四季ってすごいなー。。。やるなー。。。
脚本はとってもシンプルなものでしたが ライオンの子ども【シンバ】が王としての自分に目覚め 父の敵に戦いを挑むまでのあの力強さと、 王としての自覚と風格が出るまでの心理劇・・・ここ面白いです。
ロングランになる舞台というのは、 やはりそれなりに力のある舞台なので、 まだ観にいっていない方はぜひどうぞ☆
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