チーコのフィットネスライフ
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2004年07月01日(木) 掲示板で話題の・・・

高岡早紀との「不倫事実」が報じられ、
『火遊びが過ぎました!』とFAXコメントした布袋寅泰に対して
別れた亭主…保坂尚輝氏は会見にて
「早紀が布袋さんとどうこうは構いません。しかし、うちの子供たちを産んでくれたその母親をファクス1枚で切り捨てる。黙っているのは父親として、元亭主として許せません。」
「ムカつく。きっちりけじめをつけたい」
<保坂氏の記者会見でのコメントより>

・・・男前の発言だと思いませんか?
ちょっと保坂氏を見直してしまいました。


様々な理由はあるだろうし、
間違いも時にはあるでしょう・・・人間だからね。
その行為は別に良い・悪い問わないけど
キチンと謝るときは謝らないとね。
本人達はよしとして、
まわりのご家族を巻き込んでしまったのだからね。

おちゃらけて良いときと悪いときの見極めが無いとね。


保坂氏の男気には感心です。
この人のコメントの数々、腹がすわってました。カッコィー♪
別れた女房の名誉も気づかってあげることができる男。
男前です!
ちょっと甲斐性ありの人かも…


2004年06月30日(水) いい女オススメ本


 
【35歳からの女道 著者 横森理香 ソニーマガジンズ出版】

この35歳からの女道の文中

〜〜素足にミュール・サンダル
背中があいたの服等の
自分のボディも装いの一部にできるスタイルは
賞味期限が限られているから
今のうちにそれが許される年代にドンドン着ておきなさい!!!
『足腰が冷えて…』の養命酒世代になったら
やりたくてもできないコトたくさんあるんだから・・・〜〜

等のシンプルだけど強烈にストレートなコメントが
私のツボを捉えまくってしまいました。

抱腹絶倒・・・しかし、読み終わった後
『枯れる前にナンとかしなくては…』
『も、もしかして、もう枯れてるかしら…やばい!』
急に、切実に自分磨きをしたくなる本です。

冗談っぽく書かれていても
真実をグッサリ突いていたりしてナカナカ良いですこの本。

全ての年代の女性達にオススメしますね♪


2004年06月29日(火) 服装の暗示にかかる

写真は
昨日衝動買いした水色のワンピースです♪

ドレッシーな格好をしたり
オンナでござる!
といった格好って割と好きだったりもします。

しかし、自分のレッスンでは仕事上
男役、女役、リード&フォローも同時にこなします。

女性は割合に胸や背中が開いた服装が多いですが、
私もそれをしてしまうと、困った事態が発生したりするので
女性と踊るときは上にシャツやジャケットを羽織ったりして、
直に自分の素肌が女性に触れないよう気を配ってます。

「そんなん気にしませんぜ!」ていう女性や
一般男性とフォロー役で踊る時にはノージャケットっですがネ・・・

で、
これはリード用の洋服VSこれは女役のときの洋服
種類に分けて用意するのですが、
不思議なもので、その洋服を着たとたん、
モードが切り替わるって感じで、
同じSTEPのスタイリングも違ってくるような気がします。
(上手いヘタは関係なしですよ)
自分の心持ちも違うしね。

人づてに聞くと、顔つきまで変わるそうです。。。

私って暗示に弱いのかな???
催眠術では率先してかかる単純なヤツかしらん。


2004年06月27日(日) バッタリ会って



昨夜、諸々のお仕事関係終了後、
途端にエスプレッソショット入りコーヒーが飲みたくなって
スタバに入ったところ、
ナンとナンと
DJ・Mし君とN兄貴のロマンチカコンビに偶然遭遇!!!

ロマンチカの彼らは、来月行うイベントの
作戦会議中でした。
気のイイ彼らは私の席を確保してくれて、早速合流。

私も書き物をしながらナニゲーに彼らのミーティングに耳を傾け。。。
二人ともとてもイキイキしています。
で、楽しそうだからこそ、ついつい話題に加わってしまい、
チャチャを入れてしまいます。(ロマンチカの二人ゴメンよ・・・)
どちらもツッコミ役でもボケ役でもないのだけど、
なんて言うのだろう?うまく言い表せないけど、
『学生のとき、こういう仲良しコンビっていたよね』
って感じのフワっとした面白い二人です。


んで、盛り上がっちゃったので、
スタバだけではあきたらず、(そりゃそーだわな)
『せっかくだから』と3人でラテン音楽のかかる場所に
飲みに行きました。またそこでもナンだか盛り上がっちゃいましたね。





2004年06月25日(金) 果実をとるための努力・・・子供の教室

ナンの道でもそうですが、
何かを心から味わおうと思ったり、
楽しんだりしようと思うとき、
それに値する冒険や困難は必須です。

楽しむためには困難に挑まなくちゃね〜。
薔薇の花やイイ女には棘がある!
だけど、その棘を克服してこそ!ですよ!
なんてね。_(^^;)ゞ

〜例えばダンスの子供クラス〜
お稽古ごとについて、
そのことを子供達は本能的に知っているから、
労苦を惜しまず努力しようとします。
困難や試練を乗り越えることも楽しい・・・
子供達は知っています。
だから子供たちは成長します。


子供のダンス教室を担当するたびに
彼らの「トムソーヤ」的な知的好奇心に接して
勉強させられる私です。


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