いぶし銀
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| 2005年10月15日(土) |
それはそれで...。 |
えー、今日もプロ野球の話題から。 てか、今、渦中の真っ只中にいるので気が気じゃないんですよーっ。(剛泣) 元々あたしはT■Sに買われちゃうのがイヤでイヤで仕方なかったクチなんで、仙台の球団をどっかに売っ払っちゃってベイを買ってくれても構わないんです。 あ、名前に’楽天’って入れるのは断固反対!なんですけどね。 だから、T■Sの株が買われて経営統合とかそんな話になっても「それがどーした?」くらいの勢いでした。 そんな騒ぎの中でベイと楽天が合併とかって話が出てきて「それだけは許さん#」と思ってました。 合併されるくらいならベイをどっかに売っちゃってくれ!と切実に思ってました。 それが、今度は楽天売ってベイを取るみたいな話になったので「それならまぁいいか」っていう気分になったんです。 1リーグ制にしてガッポリ金儲けたいっていうばっちぃハゲおやぢどもが今年の冬も湧いてくるんだなー。 パを足がかりにセをいただく......思い描いたとおりになったんだろうけど、1年でやっちゃうのは信用なくすだけなんじゃねぇの?(苦笑) どう転ぶかは分かりませんが、合併だけはカンベンしてくれ。 出来れば、横浜市が買い取って市民球団にしてくれたら言うことないんだけどなー。 そのことで年俸が下がったとしても、選手は文句言わないで欲しいというささやかな願いは残りますが...。
ちょっとした、いや、かなりの手違いで手元に届かなかったTOKIOの京都5人旅をある方のご好意で見せていただきました。 それっていつの?って聞かれそうなくらい前、かれこれ2年くらい前でしょうか?の番組です。 普段は財布持たずに忘れた振りで奢ってもらう確信犯・長瀬が高級湯豆腐ゴチしてる姿を見て、何気に気分爽快だったり。(笑) O型4人ではダラダラ旅だったのに、途中参加のまぼが来た瞬間、びしーっとまとまるは賑やかになるはで「やるなー、松岡」って感じです。 リーダーのナレーションがいーんだなー。 あのやんわりしたしゃべり方がすきなんだよねー。(おほほ) 旅館で枕投げして女将マジギレ!って......TOKIOはいつでもどこでもダレにでも怒られる運命。 そんなTOKIOに幸あれー。(笑) ダンプで部位6、アイドルであることを放棄してまで肉に未練を残してしまったヒロシのムッとした顔......ぐっさんも『メンG』でチャーハン外したらあんな顔すんだろーなーなどと思いながら見てました。 あー、食い物の恨みは恐ろしい.........あっ!誰かに背中押されてるぅーっ。(←バカ。/爆)
発売されていることをすっかりキレイさっぱり忘れていた(←コラ/笑)ブイのSingleを買いに行ってきました。 もう貰えないだろうと半ば諦めていたバッジを貰ってきました。 結構余ってたなー.........それでいーのか? ずらーっと並んでるCDの横に、TOKIOのSingle発売のお知らせが載ったチラシが置いてありまして、11月16日発売になったのね......知らなかった...。 ユニバのHPには何にも載ってなかったのになーとか思いつつ、帰ってきてから見てみると、進研ゼミのCMのことのみ載ってました。 年内発売なのか? その辺の告知、太一のラジオではなーんも言ってなかったんですが、とりあえず『恋愛事情と台所事情』の予約だけはしてきました。 ......えーっと、なんとなーくお気付きかと思いますが、ブイは予約しないで買いました。 予約しなくても余ってんだろーくらいの勢いです。(^^ゞ えぇ、3バージョンとも10枚はかる〜く余ってました。(笑) Albumも余裕で予約できました。 これじゃぁ映画の公開館もなくてあたりまえかー。( ̄▽ ̄)ノ 『佐賀のがばいばあちゃん』、すんげぇオモシロイーっ。
今回もまた剛泣しながら見てしまいました、吹奏楽の旅。 自分の中学時代を思い出すと、この番組は泣けて泣けてしかたないんです。 あたしのいた頃は、弱小も弱小で県大会にさえ進めない、負けても涙すら出ないという、番組で取り上げられた学校とは比べ物にならないくらいのダメブラバンでした。(^^ゞ でも、どんなにどーしよーもなくても、やってる本人たちはいたって本気だし、何年もあと1点で県大会ってトコまでいってたので、あたしが出た2年間は「ぜってぇ県大会」のつもりでやりました。 2年生の時は、部員が多いからという理由でショボいながらもオーディションっぽいことやりました。 めでたく合格してコンクールには出ましたが、あの時落ちてたら...?と考えると、その後もちゃんと続けられたか分かりません。 あたしもできれば「努力」という行為は避けて通りたいタイプ(笑)なのですが、地道なロングトーンが後でボディーブローのように効いてくるというのが分かってましたので、まぁまぁそこそこ自分なりの「努力」はしたつもりです。(笑) 1度だけセカンドに落とされたことがあって、そのときは全く「努力」なんてしませんでしたが。(えへへ) その後、ショボいオーディションをやったところ、課題をクリアできたのが10人中1人、あたしだけという結果になって、どーにかファーストに返り咲きましたが......パート内での妙な確執・わだかまりみたいなのが出来てしまって、3年の時のコンクールは散々でした。 どこかの学校が、合宿の疲れが原因でパート内でのいざこざを起こしたってシーンがありましたが、気持ちの乱れは音の乱れに直結します。 ある程度のライバル意識がなければ技術の向上はありませんが、それとケンカとは別物ですから。 スポーツでもブラスでも集団でやるものは、自分の力を信じることと仲間の力を信じることが必要なんですよね。 どんな結果になろうとも、そのときのベストであることが大事なんですよ。 どの学校もコンクールが進むにつれてどんどんいい音になってましたね。 あたしの時代、文化部は運動部よりも劣ると学校のみんなが思ってました。 でも、吹奏楽の旅を見れば、そんなことはないんだって分かってもらえるんじゃないかな。 肺活量必要だし、舌の筋肉めちゃくちゃ使うし、指を中心に腕や手の筋肉使うし、アタマ使うし......知力と体力両方必要で、なかなかハードなある意味スポーツです。 おかげでいまだに肺活量年齢平均をぐーんと上回ってます。 ただ声がデカイだけとか言わないように。(笑) ちょっと辛口で......市立柏の銀賞、なんとなく頷けます。 目と耳で楽しませるのは凄くいいアイディアだし斬新でいいと思います。 が、コンクールの審査員は大抵がオッサンとオバハンです。 そーゆー人たちにはあまりにも奇抜に映ったんじゃないでしょうか? あと5年くらい後だったら金賞取ったんじゃないかな。 何事も新しいことをやるときはそれなりに反発みたいのはありますからね。 あたしはあんなのすきだけどなー。
野村謙二郎先輩引退。 17年間お疲れさまでしたー。
表紙がブイだから、ではなく、まぼがいたから、という理由で『Wink up』を買ってしまいました。(笑) ヒロシの顔を見つけるより先に、その横にあった’松岡昌宏’の文字を見つけたあたしは間違いなくTOKIOファンだ! .........限りなく太一ファンではなくなってきているのは気のせいにしておきましょう。(笑) 早いトコ新曲出して歌ってくれー。(←そろそろ禁断症状が...。/笑)
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