いぶし銀
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日本語を理解できなくなってしまった太一。 メロン入り○○と○○入りメロンでは大きく違うということに、料理が運ばれてきてから気付くとは。 ¥1,000はあり得ないって。(笑) メロン半分で¥1,800っていうのも意外とお手頃価格のような気がします。 あたしは¥2,500くらいすると思ったんだけどなー。 こんな予想じゃあたしが自腹だ。(笑) お昼、友人とランチしながらおバカで下らなくてイタイ話で盛り上がりました。 お題はナニかというと、「TOKIO・Kinkiさん・ブイの13人、ホストクラブJフレフレフレの誰かと付き合うなら誰にする?」。 以下、ホントにおバカで下らなくてイタイんで、笑い話として読んでください。(笑) 理想で言えば、まぼです。 チャラ男大好物なんで。(あは) でも、現実はねぇ......だって、カッコつけたのに失敗する男・松岡がすげぇ恥ずかしい失敗した時にどんなリアクション取ったらいーんだよ?って思うもん。(笑) 結婚するなら?の第1候補のぐっさんは、頼れる人だけど、あの豪快すぎるほどの豪快さに付いていけなくなりそう。 第2候補のヒロシは、堅実で優しい人なのに、瞬間見せるこわーい目にどこまで耐えられるか?って問題が......。 「発砲」発言は許せるけど、たまに脳と口が直結して「え?」ってコトをさらーっとしらーっと言っちゃうのもねぇ。 まーは見てる分にはうっとりだけど、言ってるコトとやってるコトのちぐはぐさに早い段階で切れるでしょう。(笑) 傷だらけでコンサートさせるほど鬼じゃないもん。(←コイツ、手ぇ出す気だ!/爆) 見てる分にはうっとりなのは光一王子もそうなんだけど、仕事に生きる男との付き合い方が分からない。(笑) 光一王子みたいな仕事第一の人には「仕事とあたし、どっちが大事なの?」って聞いちゃいそうで......。 つよちゃんは、彼の疲れたココロを癒してあげられるほどの度量がないので、つよちゃんがかわいそうになる。 太一とカミッコは、どう考えても弟にしか......。(あはあは) リーダーは、あののんびりまったりムードにどこまで付いていけるか......腰の重さにイラっときそうだな。(笑) イノはリーダーの逆で、フットワークが良すぎて落ち着けない感じ。 結局、常日頃「天■!■然!」と言ってますが、気も遣わず疲れなくて済みそうな感じがする長瀬が実はイチバンいいのかなー?って話になりました。 『弥次喜多』で波が来たような錯覚もしましたが、どうしても長瀬は長瀬としか見れないんだけどね。(笑)
| 2005年05月12日(木) |
洋ちゃぁーーーーーんっ。 |
「おっかない」ハズの東京でいじられて逆ギレする姿もすっかり板につきました。(笑) しがない(?)北の大地の(ローカル)スターだったのに......『パパパパ』に出ても空回りばっかりして人気なんてこれっぽっちも出なかったのに......よくぞココまで育ったもんだ。(うるうる) 大泉洋を知る人ならば誰でも知ってるかぼちゃ嫌い。 「頼むから参りましたなどと言わないでくれ」という願いも虚しく、しかも罰ゲームが『本日のスープ』ひとりでアカペラ。 あまりにも情けない状況ですが、それこそ大泉洋だ!(爆) と、ここまで絶賛しているあたしは、全裸変身にはなぢ出して喜ぶ安顕マニア。(笑) 「なんか分かる気がする」って言われたことあります。(あはあは) ホスト松岡に魅かれて『Duet』買って来ました。 スーツ着てるまぼ、やばいっす。 デコ出してるまぼ、マジでやばいっす。(笑) どの雑誌ももう、TOKIOが揃って出ることはなくなっちゃいましたんで、そういう出費は少なくなりました。 嬉しいやら悲しいやら...。 昨日の夜中、『Dの嵐!』を見ながら妙にドキドキ。 あたしの中での嵐さんはかなりの若手なので、突っ込むよりも楽しく見たいというスタンスです。 昨日もそんなノリで見てたんですけど、いやー、大ちゃん、キミの手はスゴイなー。 細くて長くて平べったくて関節が節くれだっててヒジ下から手の甲まで血管が出ててって、そんな手が大すきなんで、大ちゃんが手で顔を覆った瞬間、目がハートマークになりました。(あはぁ〜ん) 顔と体と手がアンバランスすぎだよー。 ということで、大ちゃんの手のみ、ファンになりました。(笑) あ、ピンポイント過ぎですか?( ̄▽ ̄)ノ Vシュラン、毎週ヒロシが出て毎週勝ってるような気がする......いや、気のせいだろうけど。(笑)イノの誕生日も近付いてまいりまして、この週末にでもと考えてます。 イノって、三十路リーチ? ついこの前ヒロシが三十路リーチやったと思ったんだけどなー......月日が流れるのは早いもんです、はい。 おっと、その前に、あたしも罰ゲームがあったんだ。(爆)
オモシロかったよーん♪『弥次喜多』。 これから観るご予定の方は、この先は読まないほうがよろしいかと...ネタバレっぽくなってますんで。 (一応、気を遣って白くしてみました。)
「殿様です」「家来です」「「殿様家来ですけどナニか問題でも」」 おぎやはぎが出てるなんて全然知らなかったんで、ついうっかり声出して笑っちゃいました。(あはは) あいらぶ矢作!(笑) その後も「そー来たかー」「そー来るかー」「それやるかー」の連続で、キャスティングの妙にやたらと感心して笑って楽しんできました。 キャスティングやらナンやらで思ったコトを...... 1.生瀬勝久をあんなちょい役で使っちゃうなんて、贅沢すぎるぜ。 2.寺島進が悪役じゃなくコワモテ警察官役っつーのが、逆転の発想でオモシロ過ぎ。 3.阿部サダヲはもっとはっちゃけて欲しかった。 4.♪力っ、力っ、竹内力っ♪にはもぉもぉ......あの目、悪代官にはもってこいで、モゾモゾしながらコーフン。 5.身包み剥がされた古田新太が「清水です」って言った瞬間、飲んでたお茶を噴出しそうになりました。(笑) 6.構図かずおはいい仕事してた。 7.実は、勘九郎の登場をイチバンの楽しみにしてたんですけど、思ったほどのオモシロさはなかったかなー。 8.サイババな研ナオコママとの久しぶりの親子(?)共演にありがとう。 んで、死ぬほど笑ったのがフケンコーランドでうじゃうじゃわらわらしてる荒川良々’s。(笑) 人が死んで魂だけになってしまったら、確かにあんな顔になりそうだ。(爆) うじゃっと出てきたとき一瞬、「この映画の主役って、良々だったっけ?」って思ったよ。(あは) 七之助の歌舞伎テイストな演技もすげぇ良くて、本職観に行きたくなっちゃった。 長瀬はね、ドコを切っても長瀬智也だった。(笑) 寺島進との遣り取りが、あたしはイチバンのオモシロシーンだったなー。 1回観ただけじゃよく分からないというご意見が多かったので、そんなに難しい話なのか?と思ってたんですが、特にそんなことは思わなかったなー。 実は途中で弥次さんが死んでて、死んでからのコトは喜多さんの妄想・願望だったって話でしょ? 最後は♪競輪場へ来い!け栄子〜♪な良々のオナラでぶっ飛ばされて生き返っちゃったけど、そこはクドカンの世界だもんね。 喜多さんがヤクちゅーなのも、弥次さんが女房殺しちゃうのもまた、クドカンの世界だね。
クドカン的な作品で、ホント、ちょーーーーーたのしー!です。 長瀬はマゲヅラ似合うし、スタイルいいし、またもやホレそうに.........来たか?来ちゃったか?(笑) もう1回観に行きたい気持ちもありますが、DVDで一時停止して重箱の隅突っつきながら観たいな。 前方の席におばさま3人組がいらっしゃいまして、TOKIOが中高年主婦層のハートをガッツリ鷲掴みした結果なんだなーと嬉しくなりました。 「長瀬を観に来てくれてありがとー!」って気分でした。 終わってからも「ステキだったわねー♥」「そうね、ステキだったわー♥」なんてコト言ってましたから。ナニも言うことはありません。(あはあは) もっとがんばれ!TOKIO!(笑)
電車対決やったらしいですねぇ。 放送日未定ってコトでしたが、早く見たいっ。 こういう『DASH』らしい企画がホントに少なくなっちゃってますから、「電車対決やりましたー」なんて教えられると、すぐにでも見たくなっちゃうんですよねー。 『愛エプ』に沢村くん登場。 エロならトニかくどんなレベルのエロでも手を出してしまうなんて.........エロの師匠として相応しい人だ。(←モデル出身俳優・沢村一樹のイメージブチ壊し。/笑) でも、ずーっとカッコいいまんまで、いや〜ん、ステキ〜。(←バカ。/笑)
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