いぶし銀
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| 2004年10月01日(金) |
うわーんっ。(剛泣) |
今日発見した『Winkup』の太一のボンバーパーマネントに付いて長々と書きまくっていたら、突然、エラーが出て全部消えました。(がるる) もう1回書く気力がない......。 もしかして......太一のボンバーパーマネントの呪いか?(笑) もう眠いので、明日、絶対書いてやるーーーっ。
| 2004年09月30日(木) |
だっ、ダメだっ。(笑) |
久しぶりにリアルタイムで『トキオ』を見ました。 理由は一目瞭然。 その後の『夢・音楽館』にダーリンが出るから。ダイビングのやりすぎなのか、真っ黒こげになっちまった角松。 見慣れた色とはいえ、その色でテレビに出るなよ...。 ただでさえ遊び人風味なのに、遊びまくってるイメージになってるぞ。(笑) 桃井かおり姉ぇとのツーショットは、ものっそオシャレでよかったよ。 更に、そこに杏里ちゃんが入ると、年齢不詳の3人組になるんだな。 アンタら3人、ホントの年はいくつなんだい?(笑) 最初から最後まで悶えまくった30分でした。 いやー、それにしても、角松がテレビに出るなんて、しかも、歌っちまうなんて何年振りでしょう? 『スマスマ』以来? 衝撃の『スマスマ』出演後、中居ちゃんの歌唱力について語ってましたが、TOKIOはいかがでしたか? 発売当初は、TOKIOみんなで歌ってると思ってましたが、実は、ぐっさんソロだったんですねぇ。(^^ゞ 角松とヤマとぐっさんの三つ巴?(笑) ダイビング焼けの角松おやぢとサーフィン焼けのぐっさん、こげた2人が絡んじゃったんですね......さぞかしレコーディングスタジオは潮臭かったことでしょう。(笑) ぐっさんの声の『イレアイエ』もいーねっ。 『TOK10』、聞けば聞くほどいいAlbumだなーと思うようになってきました。 ヨシヒコで聞きながら、おとんとおかんを乗せて温泉に行ったところ、『涙くんさよなら』や『ブルドック』を聞いて「懐かしい」と呟いておりました。 おとんおかん世代からちびっこまで楽しめる、お得なAlbumですね。 それにしても......『パラダイス銀河』最初に聞いたとき「光GENJIのコトバカにしてんのか?」って思うくらいかる〜い仕上がりになってましたけど、プロデューサーの名前見て納得。 ’ポップでキャッチー’なピチカート・ファイヴの小西康陽だったんですねぇ。 なるほど、いかにもピチカートチック。 光GENJIのバックで刀持って踊ってた平家派の残党が『パラダイス銀河』を歌うとは......これぞまさに下克上?(笑)
| 2004年09月24日(金) |
いまだけすぺしゃる。(笑) |
TOKIOの歴史の中で伝説になるであろう武道館から、毎日へぼーっとしながら過ごしています。(あは) ワイドショーを見ては剛泣、スポーツ新聞を見ては剛泣、『メンG』SPのエンディングを見ては剛泣、ワイドショーのビデオ整理をしながら思い出して剛泣......ホントに一生泣けるネタになってしまった。(笑) 『メンG』SP見てると、あの忌まわしき、思い出したくもない、記憶から、TOKIOの歴史から消してしまいたい、「ナニ考えてんだ?バーカ」って直接言ってやりたい、大阪のユニバスタッフ(?)からだってオカシイって言われたほどの太一の’ボンバーパーマネント’がやたらと目に付いて、違う意味で剛泣したくなる。(←すげー言われようだな。/笑) 本人納得の様子だったからなー......あんなのOAされたところで、別にはずかしいとも思ってないだろうし、後悔なんてありえねーな...ちきしょーっ。(爆) 『メンG』SP、コーナーがあまりにも細切れ過ぎて、とっ散らかっちゃった感じのする番組だったなー。 ゲストの野村選手&吉田先輩はいーんですけど、10周年お祝い風味の番組なら、少年隊さまをゲストにして、TOKIOの10年を恥ずかしい話で埋めてみるっていうのもアリだったんじゃないかと......。(笑) ホント、最後の『AMBITIOUS JAPAN』がなければ、’ただの秋のスペシャル’で終わっちゃったかもしれないもんねー。 こんな風にスペシャルやってもらえるだけでもありがたいと思わないとね。 もうちょっとTOKIOスペシャルな日が続きますが、息切れしないように楽しんでみます。 だって、今しかないんだもんねー。 『MOBI』が来週で最終回なんですけど、その後はどーなるんでしょーねぇ? 木曜深夜のお楽しみはどーなるのーっ。 ついこの前ゴチやったばっかりだと思ったけど、またあるんですねぇ。 あまりやられると、クビにどんどん近付いていっちゃうんで......太一、がんばれーっ。 アタクシが働いている業界、男女差別などまーったくない業界なんですけど、今日は、愕然とする出来事がありました。 周りの方たちが「分からないなー」を連発しているので、「こーですよー」って教えてあげただけなのに、その後の休憩場所で、あたしに言われた人たちがチームリーダーさんに「アイツ、女のクセに生意気だ」とグチってました。 前の職場ではありえない光景に、思わず絶句。ま、あたしと同じ職種の方を置かない主義の会社なようですから、そーゆー情けない発言が出るのも頷けますね、うん。 考え方も古いんで、いかにも田舎モンの集まりって感じにしか見えなくなってきた...やり難い会社だ...。(ー^ー) 新しい球団誕生の動きに、仙台だけじゃなく、東北がなんとなく沸いてきてます。 でも、その影で、近鉄バファローズがなくなる......。 あたしが大洋ファンになったとき、高木豊と同い年の大石大二郎がだいすきでした。 小さな体で盗塁王は取るは、守備はパ・リーグ1だは、とんでもなくスゴイ選手だなーって思ってました。 大ちゃんがいつか、バファローズのユニホームを着て監督やって、日本一になって胴上げされて......って、引退した後、そんなことを思ってましたけど、完全にそれはあたしの妄想になってしまいましたね。 選手会はよくやったと思いますよ。 完全勝利じゃなかったけど、ファンとの絆をこれだけ強くしてくれたんだから、経営者たちと戦ったこともストしたことも無駄じゃなかった。 これがこの先、大きな実になって、ファンの夢をもっともっと大きく膨らませてくれることを願ってます。 もうちょっと戦いは続くと思いますが、ファンはいつでも選手の味方です。 クサレフロントになんか負けるなよーっ。
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