日々徒然
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2006年10月01日(日)

客の入りの波が激しい一日でした。そんなに売れてないのに疲れた...。明日は公休だけども、もしかしたら夕方から出勤になる可能性大。その次の休みは金曜日。うーん、しんどい。


2006年09月30日(土)

仕事から家に帰ってきたら、部屋に散りばめてあった(散らかしていたとも言う)服や漫画本がきれいさっぱり消えてました。ほんと、何このフローリングのつるつる感...。隣の部屋とかを探して、服は発見したのですが、漫画本がどうにも見つかりません。なんだろう、この大きな喪失感は。もしかして、これが失恋というヤツですか...。


2006年09月29日(金)

明日は棚卸しです。土曜日なのに、次の日が日曜日だというのに。備品の種類と数を考えただけで憂鬱です。しかも、600本入りのプラスチックのスプーン(使いかけだが、残りの本数は書いてあった)、バイトの子が別の場所の在庫とシャッフルした...。

これは、あれか、テキトーの神様を呼ぶべきか!あ、いいんじゃない多分500!間違いない!
ところで、かつみが傷物になりました。ぶつけたとか、こすったとかそういう手のものではなくて。ドアを開けるときに、手に持っていた鍵で克己の柔肌(でも鉄板)をギギギと削ってしまったみたいです。オーノー。


2006年09月28日(木)

母から今週中に部屋をきれいにするようにと言われているのですが、どう考えても本棚と箪笥と薄い本を隠す引出しが足りません。4月入ってから本も服も買い込みすぎ(笑)。どこに隠せばよいのやら...。

話し変わって、ドラゴソズ戦を見ていた母に、「福○ってジャイアンヘアーだよね」と角松を思い浮かべながら聞いたら、「○留ってごつくなったよね。昔は可愛かったのにと予想もしなかった変化球を投げられて、飲んでたコーンスープを吹き出しそうになりました。
昔は可愛かったのか...(笑)。

基本的にAB型は、会話が成り立ってなくても成立していると本人たちは感じています。多分B型の人も同様ではないだろうか(大学のころを思い出しつつ)。我が家は男B型、女AB型なので、家族が一堂に会すると非常に会話が難儀なものになります。でもそれはそれで楽しいのです(笑)。

ジパ
思ったとおり、克己の影はどこにもなくて、残念と言うか、やっぱりというか。
そして、鴻上ったら、あ〜あ。鴻上の必死さに、ちょっと彼を応援してしまいそう。


2006年09月27日(水)

平和な一日でした。ただ、朝の開店前に、前チーフ(今のチーフは、私なのです...)のご友人の海原父にソックリな方が来られ、全身がゾゾゾっとなりました。だって、その人、和服(訪問着?)着てらっしゃって、性別さえ違えば、まさに海原の親父なんです。

海原の親父殿を知らない方へ。海原の父とは、この左上の妖怪のことです(心臓の弱い方、肝の小さい方は見ないほうが良い)。まさに妖怪。政界の裏を仕切っている(いた?)ご隠居で、息子は官房長官やってます。本編の最初のころはこの息子の親離れを拒んで軟禁しようとしたり、キートン似の外務次官と息子の関係を悪く言ったり。でも、途中から、さっぱりいなくなってしまった惜しい人。」

久しぶりに、沈艦を開いて、海原の父を再確認してみました。「私かなり酷いこと言っているかも...」と思いながらも「やっぱ似てるわ〜」の一言が出てしまいます。本当にソックリなのです。うわぁ、夢に出そう。


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かき