日々徒然
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2006年07月28日(金)

昨日の日記(追記部分)のテンションが高くて、もうちょっと現実を見るべきだな、と反省しました。さて、明日明後日は勤務先のすぐ横で盆踊りがあるらしい。そして、閉店時間がいつもより1時間遅い。...。そんなに長い時間たってられるだろうか。


2006年07月27日(木)

休みだったので買い物がてら最初の実習先に顔を出しました。で、今その店舗に実習に入っている同期の男子に、「休みの日って何をやってんの?」と言われて、とても動揺しました。何って、全体的にオタク的な...(モゴモゴ)!

モーニングが増刊。その名もモーニング2。分かりやすい...。先週のモーニングに増刊の知らせは出ていたけど、今週号に見開きでオノナツメの絵とともに2の宣伝が入っていてビックリした。うーむ、買ってしまいそうな気が...。

今モニ 難しいことはよく分からないが、鴻上さんは草加を待ちわびているご様子。草加が行くまで無事でいてください。そのほうが(腐女子たちにとって)盛り上がるので。

ガンスリ7巻 トリエラ・ヒルシャー組が好きなのに、新巻が出るたびに「この人がヒルシャー...?なんか顔が変わったような」と思ってしまう。毎度、誰か彼か顔が変わってる。

ダレンの文庫版を本屋でペラペラめくってみたら、本のあいだに葉書サイズのサンデー漫画版ダレンのチラシが入っていて、そのチラシほしさに買いそうになりました。大きい本で持っているから。

本屋で日経キャラクターズの夏号に攻殻の特集が載っていたので買いましたが、多分、今までの寄せ集めなんだろうな分かってても買ってしまう悲しいサガ。

−−−−−−−−−−以下追記−−−−−−−−−−

うおおぉ、パズの服装が新しくなってる!ちょこっとだけど、ジャケットもシャツも靴(!)も新しくなってる。でも、全体的にはボタンが増えただけのような感じもしますが、カラー絵を見る限り、シャツが黒系、ジャケットが濃い茶になってるような...(あまり鮮明でないので不確かです)。
SSSについてのインタヴューで脚本の人が「SSSで監督が大切にしていたのはレギュラーの登場人物の物語をしっかりと描くことです」と語っていました。期待してよいんですか!
他にも「メインのバトー、トグサ以外のキャラクターにも事件のワンシークエンスを解決したり、その糸口を見つけたり。アクションだったりという見せ場を作りました」とあって、なんか久々に攻殻にメラメラしそうです(笑)。

くらげさんへ
届きました!届きました〜!!もう一度デビルズ〜の辺りを読み返そうかなと思いますよ!ありがとうございます!またメッセしましょ〜う。


2006年07月26日(水)

減る寝具8巻 後書きが面白かったな。後ヒゲ。ヒゲがどうもカウビのヴィンセントと鰤一の斬月に見えました。要はツボってことだ。そして、本体表紙のラクガキ。キートング!「ング」しかあってないんじゃ...。 
リストランテ・パラディーゾ ボ、ボブじゃなかった!


2006年07月25日(火)

このアンソロが激しく気になります。桐野ー!柴田ー!!


集/英/社のコミック版ナツイチをナツコミって呼ぶのはどうかと思うよ(笑)。激しく動揺してしまいます。

閉店後に一人で週報とか色々やっていたら、かなり重要なミスをしてしまったことに気が付いて、一人ぼーぜんとしてました。翌日の釣り銭準備金、レジに入力し忘れた...。これがどれだけやばいことなのか分からないので、まだのほほんとしてられますが、給料の1%カットとかそういうリアルなペナルティだけはちょっと...(凹)。

まぁ、同じミスをくりかえさないように気を引き締めていこうかと...。


2006年07月24日(月)

いっぱいたまっていた漫画を読みました。以下一言感想。いまさらとかそういう突っ込みはノーセンキュー。

太陽の黙示録1〜11巻 かいじセンセーはやっぱ海自でないと面白くない。11巻で「お、やっと面白くなってきた」と思いました。ところで、陸自の1佐殿の若いころがまっつんにソックリでドキドキです。

ハチクロ9巻 なんだあの森田パパの右腕(根岸のおっさん)は!basso女史が描いているのかと思うほどの萌えっぷりだ。エエ男...。カオルは根岸のおっさんが好きだったに違いない。泣ける...(妄想の上に勝手に感動)。

不思議な少年5巻 最初の話は久々にグッと来た。やっぱり山下和美はすごい。

OPERA01 bassoさん狙いで買ったが、電光石火のあの御方のページがあっていい買い物したなぁ(ブクオフで105円でした)と鼻高々。そういえばまだ、全部読んでいない。

漫画家残酷物語1巻 かわぐちかいじとか色んな大物漫画家が「昔この漫画を読んで〜」という感想を良く見かけたので、一度読んでみたいなと思っていたが、本当に恐ろしくて、まだ読みかけです。少年漫画が主流の時代(だったと思う)に、こんなリアルで過酷なストーリーをよく描いたものだとおもう。それにしても背景とかふにゃふにゃのくちゃくちゃで、精密さとはほとんど無縁(苦笑)。

平成酔っ払い研究所 のだめの二ノ宮知子の飲んだくれ第1弾。この人なら、のだめを生み出しても合点がいく。

鋼14巻 昔のグリードのほうが好みだ。あと、巻末のおまけの牛...もとい荒川先生(「本望だ!」のところ)が柴田理恵に見えた(笑)。


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