日々徒然
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2006年04月24日(月)

ジパ23巻の握り飯メモのくだり、如月は角松になんて書いたラヴレター(笑)を贈ったのか考えて、1人腸がねじれるほどニヤニヤしてました。多分スペイン語でナンタラ カンタラ コンティーゴ?と綴ったのではないかな。で、OKならこの時間に3秒間ランタンを点灯させてくれって。角松のためなら滅多に必要としないスペイン語もマスターしてしまう。そんな如月だったら萌えポイント高いです(限りなく高望み)。

スペイン語の文章は「私とチョメチョメしたいか?」みたいなのを希望(笑)。

どうでもよいですが、スペイン語の単語を調べていたときに見つけたこのページ。会話その2が危なすぎます(笑)。

夜は飲み会ですが、その前に名古屋まで行ってシャチハタ印鑑を作ってもらい(100均とかじゃ絶対に見つからない苗字なもので)、ついでに薄い本を探しに行こうと思います。実は飲み会の前にカラオケに行く予定だったのですが、歌わないし時間が早いので、カラオケには行かずに1人有意義な時間をすごそうと思います。飲み会から帰ってきて、余裕があったら追記します。


2006年04月23日(日)

閉店30分前上がりのはずが、閉店作業もやってきました。もちろんサービス残業。でも、明日は公休日だと思えば、どこからかやる気も湧いてきます。根は単純。

明日の夜は気の合う同期(20人弱)との飲み会です。なんか、公休の度に集まっている気がします(笑)。

今日、お風呂入っているときに、自分の肩がなで肩になっていることに気がつきました。おぉ、筋肉!首から肩にかけて筋肉がついてました。文系の部活しかしたことない身にとって、なで肩ってなんだかすごいレアな感じがしてなりません(笑)。

働き出してから体重が増えたのは、筋肉が増えたからだ、と言い訳してます(笑)。

ワライさんへ
私も昔、モニングで津田大尉が再登場したときに、おでこの逆三角形を指して「これ、どうしたん?」と弟に聞いたことありますよ。おぼろげですが、弟は「草加にほれ込んでいる印だろ」って言っていた様な...。そのころは、なんとも思っていなかった会話ですが、今思いだすとドキッとします(笑)。

私も、YAMANAKAを投与されたい...(笑)。


2006年04月22日(土)

やっぱり、土日のサービス業は疲れますね。何が疲れたかって、ずっとテボ(麺をゆでる網カゴみたいなヤツ)を振るっていた左腕が非常にダルい。でも今日は試食と言う名目で、ただで新商品を食べることができて、ちょっぴり嬉しかったです。これが飲食業のよいところだ。

ムゲニンの新刊も買っているのに、ジパの23巻をもっと読み込みたくて、困ります(笑)。23巻の拓海、なんかすごい無垢ってか、沈艦の後半の海江田さんみたいな雰囲気がプンプンしてます。やっぱり、みらいにも沈艦のコミックが積まれていたのかな(笑)。

ワライさんへ
山中さんに飢えてますね(笑)。山中三佐欠乏症。いや、私のなんて夢を見ずに作っちゃいなよ(笑)。やまと国民(気分だけは私もここに入っている/笑)総出で、ワライさんの山中総受本を期待してますよ!ワライさんの描く如月、攻めっ気が出てますね...(萌)。まっつん危うし!です(笑)。


2006年04月21日(金)

本社で研修と講習、面談を受けてきました。面談を受ける前に「質問を考えとけ〜」と言われていたのですが、特に今の店舗で問題も質問もなかったので「特にないです〜。」と答えてほのぼのと面談終了。「今の店舗は居心地よいので長く居たいです」と言ったら、「まぁ、希望は聞くけどな」と言われたので、上司の人となりのよさ(悪さ?)に必死に願ってます。今の店舗がいい〜!!

ジパの新巻買いました。
菊池がヘリに乗るところ、角松とのやり取りに無性に萌えました。あの手、握手をしようとしたが拒否されたと角松は言っていたけど、別に拒否されても、菊池の左手を握りしめてるんではないかな、とホ妄想(笑)。ゴメン、如月。
やっぱ、中尉には超えられないものがあるのかもしれない。でも、頑張れ、如月。

意外と如月の出番が多くて嬉しいは嬉しいのですが、贅沢をいえばもっといろんな服装を拝みたかった。あと、23巻で最初に出てくる如月さんのアップ、かいGさん、中尉の髪形、忘れてやしないか。あと、航跡238の最後のページ、中尉に参謀飾緒ついてる。一つ前のコマとその後のコマはついてないけど...。

菊池と桃井さんの会話は、眠れない子供を髪の毛いじってあやす母親みたいな感じがぷんぷんでした。これだから、まーくんとか幼い感じのあだ名が出来てしまうんだ、としみじみ思いました(笑)。

桐野さんはあんなに(菊池のために)頑張っているのに、今でも名前を間違えられていて、そういう意味では滝並みに可哀そうなヤツだな、と同情してしまいそうになりました。巻末でかいGさんが“そのときの(キャラの)役割や、気持ちによって、登場人物の顔がぶれてしまうことがある”と言っているけど、桐野さんは、顔だけじゃなくて、名前もぶれているんだなってしみじみ思いました。まず、カメラマンの片桐さんと漢字がかぶっているところが第一の敗因と思います(笑)。

草加の言う未来予想図(笑)の、老人を囲む孫たちの服装には、草加の言うセリフ以上に目を見張るものがあります。特に一番左の、クレ/ラップの少女みたいな服装と髪型にはしばし絶句(笑)。滝も、「我々が老人になるのは60年後か」とさらりと言ってますが、や、戦前だったら70後半ぐらいまで齢を重ねれば、十分老人の域になると思うのですがね...。かいGさん、こういうところは現代の感覚で言っているんですね


2006年04月20日(木)

どうも、おでこの広い人は頭がよさそうに見えるらしいです。




・・・あぁ、海江田艦長!

艦長の顔(というかデコ)を思い出しながらまじまじと頷く仕事先の休憩中。読んでいるのはジャぱんの新刊(遅番だったので出勤前に購入)。

遅番は営業中でもオーダーストップ以降に接客しなくていいというのが魅力ですね。あと、最後までなので、パートのおばちゃんと一緒に途中まで(駐車場までなので1〜2分程度ですが)帰れるとか、女子高生みたいな行動かもしれませんが、楽しいです。

ワライさんへ
山中さんもきっと、艦長の早引けを見送っていいたりしてね。もちろん、艦長たちは同期のよしみ(それ以上の仲であることを期待しつつ)で飲みにでも行っているんですよ〜。
速水が山中さんを連れ出して飲みに行った先で運悪く(?)ばったり会ったりなんてして。う〜ん、笑い事ではすまなさそうな予感。


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かき