日々徒然
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バイトが終わってから漫画や本をブック○フ(公共の本棚)に売りに行きました。86冊で4800円。半分以上ブッ○オフで購入したものなのでなかなかのお値段であろう。
これでまた漫画が買えるよ!でも、入る本棚がない。
久しぶりのバイトでした。あまりにも久しぶりすぎて、社員・同僚からいやみたっぷりに「久しぶり」と言われる。その後の朝礼で社員がにこやかに「この店潰れそうだから!」と一堂に喝を入れるところになんともいえない哀愁を感じました。いっそ潰れてしまえ。そしてなんだか自分がシフトに入っていなかった2週間に新しいイベントがたくさん始まっていたようです。正直、たくさんありすぎて覚えきれません...。ハイフレームでパーフェクトゲームだとデジカメが貰える、ボールのお値段が変わる、従来からあるイベントの景品が変わる等。なんだかイベントを行いすぎです。極めつけは、クラブに入るとボウリングを題材にしたドラマのビデオかDVDをプレゼントっていうのかな。しかも前編のみをプレゼントし、後編は次回ご来店の時に差し上げます、という手の込んだもの。こんなので客を釣るなよ。むしろそのドラマやビデオ・DVDの制作費を利益にすればいいのに。 これはアレだ、いろんな分野のメニューに手を出す飲食店に限って早く潰れるっていう法則なのか。そうなのか。ちょっとうきうき。
更新。 お絵描き掲示板を設置。レンタルはかなり昔にしていたのだが、レンタルしただけでほとんど放置していました。誰でも、どんなジャンルでも構わないので、お気軽にドウゾ。
意味もなく朝7時に起きてしまったよ。今日の用事は夜7時にハルキちゃん・しげさん+αと待ち合わせ。そして夕飯を食べる。以上。 それまで、一体何をしようか...。
帰ってきました。夜の待ち合わせの前に学校に行き、ひたすらゴボウを切る。切る。切る。途中で、向かい合わせになってゴボウを切っていた子の包丁が左手に刺さる。...包丁で手を切ることは多々あれど、手に包丁が刺さったことははじめてです。挿入角は80〜90°、傷の全長は5・6ミリなり。大した事ない。 そんな小さな傷にはびくともしないんですが、ゴボウを全て切り終えた後に自分の手からゴボウの匂いがぷんぷんしているのがなんともいえない。明日までこの匂いだったらどうするよ。ファブリーズの出番か!?
ゴボウをたっぷり切った後で言った料理屋さんはとても美味しかった。店もこじんまりとして品の良い感じであったが、ただ一つ、インテリアとして置かれた本の中に“かなしいとき(いつもここから)”“赤ちゃんの名前辞典”があったことがとても気になります。イタリア料理とどう関係があるのさ。そして、カウンターの横の棚には“こち亀”と“美味しんぼ”を発見。 ...味とはまた一味違った魅力が私を捕まえてはなしません。
とある市民センターでボランティアのお手伝いをしてきました。内容は子育て中のお母さん対象にした講演の後ろで、子供達の相手をするとゆうもの。お母さんも子供も同じ部屋にいるため、部屋の中は子供達の騒ぎ声と講演している先生の声でなかなかの騒がしさ。講演の途中、先生がお母さん方に子育てや子供との接し方に対して質問を始めました。何人かあたった後で、先生がこっちの方(部屋のかなり後方)に来るではありませんか。 そして、先生は何を思ったか私の前に来て質問をしたのです。...私、学生なんですけど。とあたふたしながら答えると、先生は言いました。 「あなたはどの子のお母さん?」 !! この先生、何をおっしゃるか。私まだ未婚なんですけど。子供なんていないよ! 戸惑って何もいえない私に先生はさらにマイクを近づけ、にっこり笑うのです。私、お母さんになったことないんです、見逃してください...、と目で訴えても先生は諦めません。さぁ、白状しろと言わんばかりの先生。先生が握るマイクは私の目の10センチ前。マイクが凶器に見えるなんて初めてです。仕方ないので目の前にあるマイクを片手で抑え、「私、学生なんですけど...。」と小さい声で先生に伝えました。 そして、先生の言った一言。「あら、学生さんだったの!?」「あまりにも扱いがうまいからお母さんかと思った」 その後、会場を包んだのはお母さん方とセンターの人の笑い声でありました。 穴があったら入りたい。
朝学校の最寄駅につくと、就職課の人が名指しで私を呼ぶではありませんか。ワタシナニモワルイコトシテ...ナイヨ?授業はよくサボるけど...。と思っていると、今日休校になったからと彼はおっしゃいました。なぜに名指しなの。ほかの人にも教えてあげろよ。
で、改札を出て1分も断たずにまた定期を改札に通したわけであります。 帰りは帰りで、歩きなれているはずの駅の階段で無様にこけて、見知らぬ外人さんに生暖かい目で見守られる。本当にしつこいくらいコッチを振り返り、目で何か訴えてくるのです。ホンヤクコンニャクが欲しいと思った瞬間でした。
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かき
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