いろんなところに キミを想う
それは 相変わらず ずっとそう
ゴボウの揚げたのが おいしかったよ きっと ビールに合うよ
そう思うココロにも キミがいる
ここにいる
深い意味があるのかないのか わからないけど キミが歌った曲を ネットで調べてもう一度聴いてみた
深い意味があってもなくても いい歌だなって 胸の中にしまう
なんなら勝手に わたしのための歌だってことに してしまう
図々しく そうしてしまう
もっと ココロを ざぶざぶ洗うように しなくちゃなって 思ってるんだけど
そういうなにかを つくりだせる 自分になれたら なによりだなって 考えている
バツじゃないよって 言ってくれたからさ
バツにならない これからにしようって 思う
結果的には まるになる
そういうこれからに していくんだ
このぬくもりは ココロまで あたたかくなるね
手放したくないと ココロから思う
ココロから願う
正解がわかっていても そうすることができないことって あるんだよ
小学校の頃の わたしに そう言いたい
正しいことを言えば 褒めてもらえるって そう思っていたわたしに
ごめんなさいを 言えない わたしに
人生はまだ これからの自分次第
だから いまが大切
ほんとうに そう思うよ
変えられるなんて もう思ってない
でも 変わりたいと思う この気持ちが大切なんだと思う
あとは 信じることが できるかどうか
ただそれだけ
シアワセは 自分次第
のめりこむタチなので 料理のことばかり考えて 1日を過ごしています
極端だなあー と思いながらも 没頭してしまう
いつまで続くかなー このブーム(笑)
桜見ながら シートに足を投げ出して 気持ちいいねって笑った
気合を入れて作ったお弁当と 一緒に探し歩いたビールで乾杯
お弁当食べながら あなたが言った 「おいしいもの食べにあちこち連れて行った 成果が出てるなー」 って
それが なんだかじわじわ嬉しかった
うん 一緒にいろんなとこへ行って いろんなものを食べながら おいしいねって笑ってきた
その記憶が いまの味覚だね
とっても贅沢で シアワセなことだね
あのね 落ち着かない
だけど 落ち着こう
いつかは 懐かしく思い出せるよね
そんなこともあったよねって 隣でおちょこに口つけて くいって飲んで笑ってね
いつか きっと
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