あなたの顔を見ながら コーヒーを飲むのが好き
はじめてこうして 向かい合って コーヒーを飲んだときから 変わらない このポジション
時が流れても 立場が変わっても
あなたと飲むコーヒーが うれしい
キミのことを 信じられるってことに 理由なんてない
信じたいから 信じてるのかもしれない
わたしも キミに信じてもらえる存在で ありたい
理由なんてなくていい そういうわたしに なりたいだけ
もうすぐだね いろんなことが 待っている
焦らずに 落ち着いて 楽しめますように
心から
はじめて やり直しなしで OKがもらえた
興味深い内容でしたと コメントももらえた
張り切って キーボードを叩こう
ピカピカの キーボードを
恥ずかしいと思うことは たくさんあるけど
やっぱり あなたにだけは 信用されたい
ガサツだなーとか 無神経だなーとか 思われたくはないんだけど
素直でありたいし 間違えたら間違えたと 言えるようになりたい
言えて よかった
喜んでくれて良かったと キミが嬉しそうに笑う
いましか見られない 青空や山がそこにある
ずっと見ていたくなるけれど つかの間だから価値があるのだと キミはつぶやいた
そうだねって言いながら キミをずっと見ていたいって思うけど それも同じことかな
少なくともいまは いましか見られない二人の笑顔が ここにあればいいんだよね
おつかれさまの 一週間
金曜日の夜は チャンネルが変わる
とりあえず ゆっくり眠って
すっきりしてから 週末へ
| 2015年10月12日(月) |
伏線はずっと先に回収されればいい |
コンビナートの夜景も ロープウェイからのパノラマも 一人でだったらつまらないだろう
昔読んだミステリーが 映画化されて それだって キミと出逢わなければ きっと意味は違ってただろう
キミがいる人生がいい だから 頑張って生きていく キミをなくさないように 生きていく
ヨッパなキミは レアでうれしい
ヨッパなわたしの 真似をしてみせる
もっと 見ていたいけど すぐに 着いてしまうから
つづきは また今度
それまでの お楽しみ
甘え始めると どこまで甘えていいか わからなくなるけど 今日は特別 素直にとことん甘えちゃった
はしゃぎすぎて 調子に乗っちゃって 反省もしつつ 思い出すと でもやっぱり嬉しいんだ
甘えさせてくれる理由も 甘えさせないでいてくれる理由も あなたがわたしを大事に想ってくれているから…
それがわかるから 思い出しては 嬉しさを噛み締めているんだよ
今からだって 行っちゃおうかなーなんて 思ってみたりもするけどさ
思いとどまれるようになったのは エライと思うわけですよ
ガツガツしないの 後先をちゃんと考えるの 勢いだけで行動しないの
楽しみは先にとっておいて ゆっくり味わって食べる方がいいんだよ
おやすみなさい
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