やさしいコトバがほしいよ
そう思うよ
仕事をしていると
だから
やさしいコトバを使おう
そう思うよ
がっつりと お肉を食べて
まったりと テレビを観て
また 明日から頑張ろう
誰かと比べて嫉妬したり そんなことは もうどうでもよくなる
キミに触れれば それでよくなる
バーが五六軒 知ってしまえば それ以外ないでしょって歌詞みたいに
思い込みを打ち砕いて 進んでいくんだ
たとえば 山ちゃんを楽しみにして
やっぱり そうなりますかー って まずは落胆しつつ
しっかり 務めてきてー って 思ったりするんだ
気持ち良く送り出せる わたしになりたいんだ
それは わたしのシゴトなんだ(笑)
花火の音だけ聴こえる部屋で はじめてのおつかいを観て うるうる一人で泣いていた
きっとキミも泣くんだろうな って思いながら そんな場面を想像していた
僕の中にいるキミは ほんとのキミと まったく同じじゃないいだろうけど
かけ離れてもいないと 思うんだ
ココロ穏やかに 日常へと戻っていこう そうして 楽しみへと変えていこう
もどかしく思えても それが僕らの日々だから
待っていれば逢える
ここにいれば逢える
ただそれだけのことが こんなにもうれしくて
待ち望んだ笑顔は ちゃんとわたしに向けられて
それが シアワセなんだって 確信したんです
トンネルの出口が見えてきた それくらいの イメージ
でも ちょっとホッとする
でもそうすると 早く出たくなる
加速したくなる
焦りは禁物 あわてない あわてない
トンネルを抜けたら どんな景色だろう
いまは それだけでいいね
それがいいね
どこから見ても 月は たったひとつきり おんなじ月を 見上げているんだ
どこにいても キミは たったひとりきり 月とおんなじ 存在なんだ
持て余した暇を 有意義に使えばいいのに 贅沢にダラダラと 過ごしてみたよ
つまらんねー キミがいないと 本当に
それでも 時間は過ぎて行くけどね
それでも 地球は回ってるけどね
それでも お腹はすくけどね(笑)
アイスを2箇も食べたので 明日からまた消費しなきゃーね
というわけで がんばりまっす
やっと終わった今週のオシゴト まーそれなりに頑張りました
穏やかに休みましょう 楽しみを並べながら
ほんの1秒ずつでも 近づいているはずだから…
いつもより 全然少ない情報量に まったくもーと 拗ねてみる
これじゃあ 日常(ふだん)と変わらないじゃん って 思いながら ふっと笑う
いつもと同じあなたの顔を 思い浮かべてみる
なに食べてんのかな なにしてんのかな
帰ってきたら なに食べよう なにしよう
うん これもふだん考えてることと おんなじだ
淋しがるにはまだ早いよって 呆れる顔まで浮かぶから
わたしも いつもの顔で待ってるね
こんな顔して待ってるね
最初のときと同じでしょ これくらい不便なのは 当たり前っちゃ当たり前 無事がわかれば それでいい
それだって すごいことだよね 大河の時代に比べたら
繋がらなくても 繋がってる
そんな何かがあればいい
ずっとずーっと 一緒にいたいな
不思議だね
この気持ちは どこからくるんだろう
ずっとずーっと そのままのあなたでいてね
穏やかに生きたい 人前で 号泣なんてしなくていい
ほどほどの シアワセを 自分で手にしたい
もっと逢いたいって 思いながら 眠る夜がシアワセかも なんて
思ってあげよう 思わせてもらおう
夢にあぐらはかかないし 待つことだって覚えるから
自分を制御して 淋しさとも仲良くするから
強がりもお見通しで わかってるよって 笑ってほしい
どこにいても
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