今日のブルー
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2007年06月30日(土) いらっしゃい





                               
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2007年06月23日(土) キャラ立ちで




モジャに浸食されてる奴
モジャの中には人↑が入ってるんだけども。



                               
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2007年06月22日(金) 幻想




How can this be real?
I can barely feel
Anymore

I am trying to see
I am trying to believe
This is not where I should be
I am trying to believe




The Good Soldierを聞きながら

→The Good Soldier



                               
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2007年06月20日(水) 雨の日曜日


...のイメージって言ってたような。
Nine Inch Nails - Something I can never have (still)




クロスビートのインタビューやっと読めました。
リップサービスだってこういうこと言われたら嬉しい。
うわべやメンツの言葉口にする人じゃないし。
パフォーマンス見ればその人なりの本当が伝わるってインタビューで
言ってたんだけどこの人にもあてはまるですね。

日頃の言動に興味持てないアーティストには創る物にもその人にも
関心すら持てないんだけどこの人は2年目も気になって仕方ないです。







                               
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2007年06月18日(月) モジャ踊る



ああ、心が晴れる。
まだ読んでないけど断片情報でバンザイ。



                               
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2007年06月15日(金) ケモノ惑星とか




今日のNIN(レギュラー化かよ)

Nine Inch Nails来日後の国内マスコミ情報(6/15現在)
MTVはやらんよりマシという程度なので見逃したけど惜しくない。
洋楽incはLastまるまるやってて興奮。
音も映像もイイ!



リクエストしたら他のもやってくれないかな。
ライブ見ないと始まらない熊隊長。

夕刊はこんな↓


何やら夏のツアーロシアからあちこち
行ける限り世界中回るみたいです(@@)
うわー日本にも寄ってって下さい。
ほんまにフ◯ロック、ようもオファー断ったなあああ!
世界中全部追っかけてるアメリカ人のファンがいるって
聞いた事ありますが笑えない。
その人にとってそんだけの価値があるんだと思う。




二枚目が出てバンド編成も変更(って話がある)した
イヤーゼロツアーってどんな事になってるんだろう。







                               
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2007年06月13日(水) Right Where It Belongs (Stage Visuals)



なんとなく何度も見ている。

Nine Inch Nails - Right Where It Belongs (Stage Visuals)




nine inch nails right where it belongs (beside you in time)






                               
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2007年06月12日(火) Travel of Moja モジャの旅 2


Calling You



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2007年06月09日(土) Travel of Moja モジャの旅



麺あげは何処?
前回(6/7)までのお話 謎の熊にタンバリンをもらったモジャは...







Currently Listening to:
De Usuahia a la Quiaca 
 Motorcycle Diaries (Soundtrack from the Motion Picture)


注 海外兼用仕様です。 →の方向へ読んで下さい。


                               
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2007年06月07日(木) どこかで



お会いしたような。




                               
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2007年06月03日(日) Zepp Osakaは俺の部屋


◯◯ちゃんがくつろいでた(笑)











無造作に咲いている黄色い花が風に揺れてました。



















3時前後になると会場内からドコンドコンとリハーサルの音がする。
壁にぺったーと耳をつけて聞いてた友達がいじらしい。
毎日サウンドチェックがあるんじゃないかと一喜一憂。











このおじさんがチケット交換に時々やってくる。
セキュリティやって、ぐらつくトレントの足支えてたのは
このおじさんだったと思う。
私がひっくり返って空撮ってたの見て
「ナニヤットンノジャー」と思った事でしょう。
目線ばっちり(笑)








階段をちょい降りると水辺に草花。
暑かったけど水辺から吹く風が心地よい。
皆夜は語り倒し、朝は早く出て昼はこっくりこっくり。
開演と同時につぶれまんじゅう。

皆が何気に普段より親切な雰囲気漂わせてました。







そんな一週間は静かに充分『Year Zero』の意図に
合ってたんじゃないか、とぼんやりつぶれまんじゅうは
考えを巡らせてたり。












                               
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2007年06月01日(金) Right Where It Belongs



My friend hears Right Where It Belongs.
He is a soldier.
He lost a friend.
I love Americans most in people in this planet.....

I laugh than I cry.
And I want to become kind to somebody.
When I laughed, I may be kind to somebody.






私の友人は若い兵士です。
彼は戦場で同僚...友人を失いました。
彼はずっと考え、苦しみを綴っていました。
彼はとても家族や友人を大事にしていました。
見知らぬ私にすら親切でした。
それ故に戦場で悩み苦しんでいました。
私は外国人としてアメリカを批判しなければなりません。
しかし、私の知る米国兵士の彼は優しく、異文化を尊重しようと
努めていました。
私の知る限り、殺人にマヒした人間では決してありません。
音楽や絵を愛し、冗談をよく言い、小さな息子を守る父親です。
家族を支え、働く場所が軍でした....

私にはそれだけがわかっている事です。
絶望的にクソったれな世界で、守るべきものが何なのか考えます。
彼の思いやりはあまりに悲しみが重なれば消えてしまうかもしれません。

私は彼等を愛します。
それが失われた世界に私は、いたくありません。
とても恐ろしい世界だと思います。


彼の友人が死んだ頃、私は友人達と笑っていました。
何も知らなかった。

しかし、その頃の私達は見知らぬ人に優しくできました。
トレントは私達の国を好きだと語り、私達は嬉しくて笑いました。
この国が好きだと言われた事に誇りを感じ、嬉しく思いました。
そして傍の人に優しく接するゆとりが生まれ
互いに寛容になりました。
これは間違いなく、私だけではありませんでした。

そしてそれは一瞬、ごく小さな形ですが世界中にも波紋のように起こりました。
私はそれを確かに感じました。

いつの時もどこかで誰かが地獄を見て死んで行きます。
どうする事もできないくらい遠くで。
そんな時、自分が見知らぬ誰かに親切にしていられたなら、
少しはマシかもしれません。
互いが嬉しいと感じ、それが広がっていくならば
それはきっと正しいことのひとつかもしれません。
私はカテゴライズを憎みます。
正義も憎みます。
これらは目を曇らせます。


私はこのクソったれ世界の中にある事を自覚したまま
笑っていなければなりません。
笑っていれば誰かに優しく出来るかもしれない。
それが少しずつ何かを変えていくかもしれません。


私は抵抗しなければなりません。
私は大好きな友人に何もしてあげられない。
くそったれウォー。
平和ボケの方がどんなに悲しみが少ない事か 。








                               
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