昨日はバーステーメッセージが見られる日でした。 ワーイ!おめでとうアタシ!!お祝いメッセージをいただいたりプレゼントをいただいちゃったり、うれしいです。ありがとうございました! そんなわけでうっかり22時半までわすれていたバースデーメッセージをあわてて見ました。複数のFCに入っているので順番に見ていくのがたのしかったです。V6とSMAPとタキツバとYou&J(関ジャニ∞)とキンキキッズとジャニーズJr.を見たよ!ジュニアは各グループのメッセージがあるのでたいへんでした。
V6はいつものように前列にカミっこが座って後列にトニセンが立っていました。これはいつ頃のビジュアルだろう。全員髪が黒かったです。衣装はクマグスのときのかな。 バースデーソングを歌ったあとひとりひとりメッセージ。剛くんは最後にもう一言というようにイノッチに振られて「あいしてるよ」と突然のアイドルらしいメッセージ!どどどどうした!とアワアワしました。わーん、うれしい。 いのっちの「だっふんだぁ!」のオチはわかる世代が限られてくるんじゃないかと思ったり。若い子もわかるのかなアレ。私はイノッチと同世代なので爆笑でした。二回やるんだけど二回とも爆笑であった。リピートを何度もしてそのたびに爆笑であった。だっふんだぁ!と言ってから顔を作って頭を押さえるところまできっちり丁寧にやるのがおもしろかったです。 You&Jは各グループのを見たかったのにどのグループからログインしてもエイトしか見られなくて残念でした。渋谷すばるで登録してあるからだよねたぶん。KAT-TUNとNEWSも見たかった。 個人的におもしろかったのはキンキさんでした。ふたりのゆるーい空気のまま最後までいくのかと思ったらツヨっさんがスローテンポで歌いはじめる横で光ちゃんがニヤニヤしつつ聴いている。さいごに超得意気にオチをつけたツヨさんを「おまえかーい!!」とすかさず突っ込む光一さんがおもしろかったです。二人のゆるゆるな空気感もすごく良くて、ファンの方はこのゆるい空気感が好きなのかなーと思いながら拝見ました。キンキわろた。
| 2011年02月20日(日) |
ゴ誕@まつもと市民芸術館 |
本日はゴウくんのバースデイ!32歳になりました。おめでとう!! 地元にゴウくんがくる(とはいえ長野市在住なので車で一時間弱かかりますが)!しかも誕生日に! というわけでユキちゃんと金閣寺長野公演を全部観てきました。初日ぶりに3公演立て続け!舞台の内容はともかく、泊まりでワイワイ行ってきたのでひじょうに楽しかったです。 カーテンコールはいつもより1回多かったです。両隣りの高岡くんと大東くんにひょいっと抱えあげられる剛くんがかわゆいのなんのって!重くて暗くて難しい内容の舞台なので3人が笑ってくれるとそれだけで癒されるね! 舞台観劇後はケーキでお祝い。

今日が剛くんのバースデイで、千秋楽の3月13日は大東くんの誕生日で、高岡くんは2月8日がバースデーだったんだって!舞台期間中にメイン3人の誕生日があるなんてすごいね! 次の観劇は千秋楽なので出演者のみなさんと一緒に大東くんのお祝いをしてくるよー。たのしみ!
ところで今日からエバラの新バージョンCMが始まったらしいです。まだ観てはいないんだけれども。 初日に購入したパンフにはエバラ黄金の味の瓶のみの広告が載っていたんだけど、長野公演のパンフには新バージョンのカミっこが載っていました。 かわいい! そりゃあカミ担は買わざるをえない。
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拍手おへんじ! 2/15 >エミちゃん!おはよう。情報に疎い私でゴメン^^; 私的にはあまりに想定外のことで、ビックリとか嬉しいとか、正直そういうレベルまでいってないんだ。未だ本気にしていないし、きっと実際に映画館で彼らの映像を観るまでは信じられないと思う(笑) もちろん楽しみで仕方ないのも、これまた事実^^ 果たしてどうやってチケットを取るのか?やはり一般と同じなんだろうか??前売り情報を始終チェキしなくちゃなのか??都合があえば、ぜひとも一緒に観に行けたらとも思っとります!!そして、チケ入手のためにお手伝いできることがあれば、遠慮なくお申し付けくだされ〜(笑)こういうときに都内在住が頑張らねばp(^^)q 何かと凹むことが続いてるので、こういう吉報はめっちゃ元気が出るよ*^^* ではではまたゆっくり。。。^^ さて、私は誰でしょう〜?^^v
まずは、どうかんがえてもChie☆さんしかいないよね! っていう突っ込みからはじめればよろしいか(笑) スノーマンの映画にはびっくりだよね!私はウワサを聞いていたにも関わらず信じられなかったからね。すでに公開される映画館では予告が見られるみたいなので信じてあげて!笑 チケ取りは電話予約なのかな。公開期間とかキャパを考えるとチケットが取れる気がまるでしないけれど頑張って挑戦してみるつもりだよ! もしお願いすることがあるようなら連絡しまーす(^ω^)
| 2011年02月14日(月) |
ミススノーマンが映画ときいて |
テレビぴあさんがツイッターで解禁してくれました。 スノーマンが映画だって!わーい! 年末くらいにチラとウワサは耳にしていたけど、まさかという思いがありすぎて9割本気にしていなかった。というか、ありえないと思っていました。 えっ!まじだった!! テレビぴあさんのツイートによると
『Mis Snow Manの初主演映画「HOT SNOW」公開決定! 3月26日(土)より1週間、T-ジョイ大泉とT-ジョイ京都にて同時ロードショー。ダンスが大好きな4人組が25年前にタイムスリップし、そこで出会った4人組とダンスを通じて友情を育む青春ストーリーです!』
公開は一週間のみ、東京と京都の二ヵ所のみ、キャパは狭い、というところまで把握した。チケットとれるかな… 設定的にはとてもたのしそうです。タイムスリップものってベタだけどベタな設定がむしろ大好きなのでひじょうにたのしみです。彼らの別れのことを考えるとせつないよね(既に)。
新春滝沢革命が終わっちゃったね!さみしいよ! ということで感想的なものを書きにきたよ。
今年の滝沢革命は過去二年とは内容が少し変わっていたことにより個人的には去年までの革命より面白いと思いました。 どこが変わったかというとまず、『男と女』のラブではなく『兄と弟』の兄弟愛になっていた。ヒデアキとユウマの兄弟愛。わあ、なにそれカワイイ!と、私的にはとてもたのしい舞台でした。男女愛よりも兄弟愛の方が楽しいと思うオタク心です。 タッキーと優馬くんはビジュアル的にすばらしく麗しい兄弟でした。二人並ぶと弟の方が背が高いところが良い。平成生まれの弟くんと昭和生まれのお兄ちゃんて感じが好きです。 あっでも個人的には優馬くんのお顔はタッキーより翼と同じカテゴリーに属していると思うんだ。なので、もし可能ならば翼との兄弟役も見てみたいと思った次第です。
物語としては今年は革命軍(ヒデアキ軍)と王妃軍で対立していました。去年までは登場しなかった王妃という存在が加わったことで話がわかりやすく展開されていたように思います。 ヒデアキ&ユウマ兄弟の父親がニッキさんで、ニッキさんの奥さんであり兄弟の母親である女性を王妃(ニッキさんのことを愛している)が殺してしまうところからすべてが始まります。数年後、成長した兄弟が森を出て母の仇を取る(=革命を起こす)べく王妃軍に支配されていた海へ戻るけれど、仇をとりたい兄と戦いを避けたい弟が対立していく、というような。 今回もヒメという人物が登場するんだけど、兄弟はお互いの事しか見えておらず、二人にとってヒメは完全に蚊帳の外だった気がするよ。ヒメ自身も、いくら想ってもヒデアキ様は振り向いてくれない、これでは裏切りたくもなります!というようなことを言ってヒデアキを裏切ってしまうし。 ユウマとヒメ(王妃の娘)の間には子供が生まれるんだけど、これも王になる子をヒメに産ませるために王妃が仕組んだのであって、ユウマもとくにヒメに対する愛は無いように思いました。 あれれ、こうしてみるとヒメはちょっと可哀相だね。観ているときはヒデアキを裏切ったり、ヒデアキを刺して「ヒデアキ様の名誉は私が守りました」などとのたまったりするので、心底腹が立ったりしたんだけどなあ。 とにかくお互いが大好きな兄弟であった。ヒデアキがヒメに刺されて、それまで兄の野望(兄にとっては革命)を阻止するべく対立していたはずなのに、すべてを忘れてやり直すために玉手箱を開けてまうユウマ。兄が倒れたという事実を無かったことにしたいユウマの可愛いさたるや! 兄は兄で、弟が処刑されそうになると颯爽と登場するのが凄まじく格好良いしさあ!もうほんと兄弟愛バンザイ\(^o^)/
前回と変わったことのもう一つは革命軍と王妃軍それぞれのメンバーの感情が明確にわかるようになっていたことです。とくに去年までの大将軍メンバーは単に大将軍の駒のひとりであってそこに感情らしいものが見えるのはタイスケだけだったからね。 今年の王妃軍はヒデアキに対しての敵意と王妃を神とする気持ちがよくわかる場面があってよかったです。ハッシー&スノーマンが革命軍と王妃軍にわかれて言い合うところね。 この場面では革命軍と王妃軍が昔は仲間であったらしいセリフがあって!それにとてもときめきました。リョウスケ(ハッシー)とリョウヘイ(アベッティ)が名前を呼び合っていたよ敵同士なのに。 敵対する前の幼いころはみんなで一緒に遊んだりしていたのかなあとか。それなのにこのあと斬り合い殺し合うなんてせつないなあとか。王妃が亡くなり戦いが終わったあとの両軍はどうなるんだろうとか。妄想するとたのしくて仕方がなかったです。 この言い合う場面にエビのお兄ちゃんたちがいなかったのも良かった。エビのお兄ちゃんたちは彼らとはまた違ったスタンスでこの戦いに挑んでいる様子で、4人それぞれの人間性みたいなものがちゃんと描かれていました。 冷酷な大将軍トッツーや、ただ戦うことができればそれでいいという塚ちゃんや、五関くんに至っては深く掘り下げられることはなかったけど母と妹がいるという設定まであったよ。去年までは単なる駒のひとつであって、それはそれで演出方法のひとつとして面白いのかもしれないけど、私的にはひとりひとりの感情や人間性がわかったほうが面白く感じました。これまた妄想し甲斐があるよね(オタクとして)。 ただちょっと残念なのが郁人があまり活かされていないような気がしたんだよね。革命軍としてヒデアキとユウマを守るために戦っていたけれど、郁きゅんならもっとなにかできるのに!とジタバタする気持ちでした。せめて五関くんみたいになにか設定があれば妄想も膨らんだのだけど…。
とまあ、いかに妄想できるかがテーマみたいになっているのはどういうことか。自分。 あっという間に終わってしまったけれどたのしい一ヶ月でした。 相変わらず革命より歌舞伎派ではあるんだけど、今年の革命を観て今までの何倍も革命が好きになってしまったよ!いまから来年の滝沢革命がとてもたのしみー。
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