毎天ミーハー哈哈哈日記

2011年10月19日(水) 私の職場 1

お客様には中華系の方や韓国の方もいる

お客様の名前を呼ぶときに

最初は日本語読みか中国語読みか迷った

が、先にお客様の方で日本語読みで言われるので

たいていは日本語読みにしている

でも、何も言われないとき

張(ちょう)さん、周(しゅう)さん、李(りー)さん、陳(ちん)さんは、

そのまま日本語読みしてしまうのですが

先日、呉さんがいらしたときは

「ウー様ですね」と言ったら

「ゴです」と言われてしまいました

いや、私の頭の中には「クレ」いう読み方が浮かんでいたので

「おお〜〜〜〜、ゴ!!」ってなんか

中国の歴史を感じたわけです(笑)

で、「童さん」がいらしたときに

「トン様ですね」と言ったときに

「え、あなた、中国語話せるの?」と聞かれて

一瞬あせりましたが(苦笑)

「いえ、出来ませんが、中華系のモノが好きなので」

と答えたら

「嬉しいなあ〜〜」と言われました

私もそう言われて嬉しかったです





2011年10月16日(日) 台湾ドラマ「桃花タイフーン」

朱孝天(ケン・チュウ)と汪東城(ジロー君)目当てで見ました。

かるーいアイドルドラマかなと思って見たら、

はい、確かに軽くて薄い内容なんですけど、

ケンちゃんにジロー君なんて、

もう美味しすぎちゃって

じっくり二人を堪能させて頂きました。

特にジロー君が主演で二枚目役なんて、

もう嬉しくてカッコ良くて素敵で

それだけで内容がどうあれ(苦笑)、

最後まで見ることの出来た私です。

しかも、もう1人、

かっちょいい方に引き寄せられ、

内容がどうあれ(←しつこいけどホントのことだから)

楽しめました。

高以翔(カオ・イーシャン)、はあ、よか男前。(ハート)

画像貼っちゃおうっと(ぽわぽわ)。

そうそう、辰亦儒(ケルビン)も出ております。

ということで、内容はどうあれ(爆)

よか男前鑑賞ドラマとして楽しみました。








2011年10月12日(水) 韓国ドラマ「アイリス IRIS」

チョン・ジュノさん目当てで見ました。

が、チョン・ジュノさん、全然良くないー

なんだか、ちょっとがっかり。

なんて思ってたら、ドラマ中盤あたりから

キム・スンウさんの演技に惹かれ始める。

北朝鮮の陸軍大尉の役なんだけど、

テロ活動だ、裏切りだとなっている横で、

実に国家に忠実な紳士ぶりが好感。

それでそれで、その部下役のキム・ソヨンさんも

敵ながらイ・ビョンホンさんへの一途な想いと

彼への手助けや優しさがもう切なくて、

逆境にもただひたすら耐えて、

台詞とか少ないんだけど(演出上の効果狙いかも)

それがまたクールビューティとなって、一段と引き立っておりました。

この北朝鮮チームの二人が、

とっても印象に残るドラマでした。


また、私が韓国に行った時にはまだ無かった、

光化門広場、かっちょいいですね〜〜

今度韓国行ったら、ここも見に行くぞお(笑)。


あとこのラスト、頂けません、なんでよ〜〜〜〜って感じ、

私的には好きじゃないです。


ということで、このドラマで大好きなスンウさん&ソヨンさん、

貼っておきます




2011年10月09日(日) 韓国ドラマ「みんなでチャチャチャ」

オ・マンソクさん目当てで見ました。

マンちゃんファンには正解なドラマです!

性格が良く真面目で一本気な役がらが

とっても素敵です。

また家族への、特にハルモニへの優しさに癒されます。

マンちゃんファンは、

よりマンちゃんラブになったことでしょう。


で、前出「イ・サン」良い人役で出ていたイ・ジョンスさんが、

とんでもはっぷんなイヤな男役で出ていて、

「やっぱりイ・ジョンスさんはこういう役がらじゃなくちゃね」

と、そのイヤな演技を楽しませてもらいました。(爆)

イヤな役所といえば、

イ・ウンギョンさんもかな。

でもその方法は間違ってるけど

周りを不幸に、特に娘を犠牲にするなんて許せないけど

本当に好きだったら思い切り引き止めたい気持ちは

わからなくもない。

ある意味好演でした。


あと、私はこのドラマのオープニングが大好き。

特にシム・ヘジンさんとパク・ヘミさんが

40歳代には見えない可愛らしさ。

チョ・アン、イ・チョンア、パク・ハンビョルの

ピチピチ肌も霞んで見えるホド〜〜〜〜。(笑)





2011年10月08日(土) 「1911」はずれた

東京国際映画祭「1911」の

プレリザーブはずれました。

一般発売の今日は、

朝から仕事だったのでぴあには行けず。

まっ、いいです、当たったら行こうぐらいだったので。

以前ならヤフオクとかすぐにチェックしましたが、

最近は本当に会いに行きたい気持ちが

あまりわかない(笑)。

先日もキム・レウォン君とか飛輪海のファンミとかあったけど、

行く気が湧きませんでした。

でも、ドラマとか映画とかはDVD借りて見てます。

というか、今はそっちの方が楽しいかな。




2011年10月04日(火) 韓国ドラマ「イ・サン」

イ・ソジンさん、完璧に第22代国王正祖でした。

演技というか、正祖そのものといった感じ。

しかも正祖が名君である以上に、名君に描かれているこのドラマ。

このドラマが終わった後、イ・ソジンさんはちゃんと

「名君・正祖」から普通に「イ・ソジン」に戻れたのかしら?


それから、水原城って正祖が建てたんですね、

このドラマで初めて知りました(恥)。

で、今度韓国へ行ったら、

是非この水原城を訪れて見たくなりました。


正祖については、

特に49歳で逝去されたのがとても残念。

勿体ない、あと10年生きてほしかった。

いろいろまだまだ民のために

やり遂げたいこともあったようだし、

と最終回を見ながら、無念な気持ちでいっぱいになった私でした。


そうそう、イ・ジョンスさんが良い男性役で好演(笑)。

底意地悪いイヤな性格役がイメージにあったので、

新鮮な気持ちで見れましたよん。





2011年10月01日(土) 東京国際映画祭のプレリザーブ


以前は(おととしくらいまで)
ガンガン見に行ってたのですが
(去年は1回も見に行ってない)
成龍が来るって言うから
「1911」のみ申し込み

どうなるかな


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