毎天ミーハー哈哈哈日記

2008年04月28日(月) 「少林老女」って、あーた

ぶははははああああ〜〜、全く香港映画のノリのようだわ、こんな映画作って(爆・無限大)。
これは日本映画だけどね。
「少林少女」が思った以上につまらなかったので、案外こっちの方が面白いかもしれない。
でも、映画館までは行かないけど、レンタル店に並んだら絶対見るわ!

「少林老女」



2008年04月27日(日) 最近ー

本格的に仕事を始めた。
日記を書く時間が無くなった(笑)。
でも時間を見つけては書いていこうと思う。

なんて、思っていたら、ルビ振りサイトがエラー。
メルアドを変更してその旨連絡していなかったので、契約期間が過ぎてしまった事の連絡がつかず、更新料金不払い扱いで、契約切れとなってしまった。
相変わらず、お馬鹿さんな私だな(苦笑)。

契約更新できなかったら、どうしようかな、まあその時考えようっと。




景気づけに成龍でも、このボケボケな撮影は、はい、私です(苦笑)



2008年04月23日(水) シン・スンフン「History」

買ってしまいましよ、どうしても動いてるスンフンさんが見たくて、10500円(笑)のDVD。
でもこれが、非常に満足のいくDVDだったんですよ。
10500円(笑)、惜しくないです(笑笑)。

なんと言っても良かったのは、韓国のテレビ番組企画の「ゲリラコンサート」。
コンサート場所は、フリスビー何枚かに場所が書いてあって、それを何人かで投げてワンちゃんがキャッチしたフリスビーに書いてある場所がコンサート会場に決まるしくみ。(このワンちゃんもお利口さんで可愛かったな・笑)
で、コンサート会場は光州・ワールドカップ会場の駐車場に決定。
そして会場に10000人集まればコンサートを開くことが出来る、10000人に達していなければコンサートは出来ず歌わないで帰るという企画。しかも、この10000人と言う数字も国民的歌手故に課せられた数字、それまでは7000人とか番組で言ってました。

そしてその10000人集めるための宣伝活動方法は、スンフンさんが街宣車に乗って行うんだけど、3回は全く窓もない街宣車で勘に頼って!?ここだと思う場所で車を止めて、街宣車が開いて宣伝を行えるというもの。
あとは30分間自由に宣伝できるんだけど、やはり見せ場はこの3回の宣伝活動。
団地の広場の子ども達とのやりとり、人通りがない通りなんかで止まっちゃたりして、でもその時のスンフンさんがとっても気さくでね、街なかの人も老若男女「本物だ〜〜」とか言ったりノリノリだったり、凄く反応が良かった。
さすがに国民的歌手。
この宣伝活動もゲリラで行ってるんだけど、なんと言ってもこういう突発的なこと、予想しえない事態もあるわけで、でもスンフンさんは感情的にならず、いつも笑顔で落ち着いていて、なんだかこう言うときに見えた人間性がおだやかで良かったです。
しかも番組の中でインタビューを受けてるとき、「もし、10000人集まらなかったらコンサートが出来ない。そうなると集まってくれた人に悪い」と何回か言ってました。
観客の事を第一に考えてるスンフンさんの想いが、すごく伝わります。

そして、コンサート会場、アイマスクをして、最後の想いを語ります。
不安にみちた語り口。
ああ、国民的歌手のスンフンさんもこんなに不安になるんだと、胸がしめつけられます。
そしてアイマスクをはずすスンフンさん。
目の前にはたくさんの観客、ホッとしながらもその感動に満ちた表情に思わずジーン。
そして電光掲示板に出た観客数、12837人。
そこで凄い歓声、スンフンさんもその観客の熱意に押されるかのように、すぐにマイクを取って歌い始めた姿に、思わず目頭が熱くなる私でした。

このゲリラコンサート、スンフンさんのいろんな表情が見られる中に、常にその真心を感じることが出来ます。
このコンサートの番組を見れただけでも、充分このDVDの価値はあるのです。
はあ〜、良いモノを見せて頂きました。

そのほか、DVDには
2006年の日本ファンミ−ティングの様子
2002年の「The Shin Seung Hun the concert」「Christmas miracle concert」
過去の番組やMVなどが収録されています。

もちろんどれもスンフンさんの真心が充分伝わるものばかりですよ(はあと)。



2008年04月22日(火) スーコン@日本、FC先行予約始まる

昨日からF4日本コンサート、各FCで先行予約始まりましたね。
行きたい皆さん、チケット取りがんばりましょうね〜。

でも半年前からチケット発売って、気合い入ってるよね。
しかもチケット代だって、12000円ですからね。

一般発売は6月21日、FCの抽選にはずれたら、これも視野に入れておかねば。

ふうー、中華なれど、やはり大変すぎる、F4。



2008年04月19日(土) 曹格(ゲイリー・ツァオ)ライブ&トークショーin Tokyo

もの凄く楽しかったです〜〜。
曹格君って、こんなにユーモアもありお客さんを楽しませてくれるなんて、意外!!
今年の1月の台北での新譜発表会での感極まって泣いちゃった印象が強かったものだから、こんなにも盛り上げ上手とは凄い発見でした。

しかももう1つ驚いたことが。
記者やマスコミの方の人数が非常に多かったんです。
これって、いかに曹格というアーティストに注目してるかの現れじゃありません?
しかもジャンルの違う中華明星迷の知り合いも来てたりして、なんだか多方面からの注目度高しと言った感じでした。
この勢いじゃ、次回の来日ライブはもう東京国際フォーラムあたりでしょうか!?

前半はトークショーというか、ファンの質問に答えながらのトークという感じでした。
しかし、ここでユーモア連発のお茶目ぶりを発揮。
会場は笑いの渦でしたよ。
このライブは文化放送の「アジアン!プラス」の公開放送なので、私がここでどうのと書くより、実際聞いた方が断然曹格君の魅力が伝わると思います。
放送は5月6日(火)と7日(水)の「アジアン!プラス」だそうです。
是非聴いてみてください。
よほどカットされていなければ、楽しくも爆笑は間違いなしです。
ご一緒したケン&エディ迷の方は、この曹格君の人柄にこの日オチタほどですから(笑)。



ライブの方は、歌が上手いのに加えて、表現力もあるのがすごく伝わってきました。
そうそう、この日の席は前から2番目だったので(Mさん、ありがとう)、もう視線バチバチで胸ときめきましたわ〜〜〜(笑)。
大好きな「無辜」「背叛」も聴けて嬉しかったです。
そしてなんとアンコールの「Superman」では会場後ろから登場で客席を歩いてくれて、私は握手して頂きました(嬉しい〜〜〜)。

ということで、あっという間に楽しい時間が過ぎたという感じでした。
そして、もう少し歌を聴きたかったなと思いました。
そうだ、写真撮影禁止だったんですよね。
文化放送さんは最後のフォトセッションは一般でも撮影OKになるのですが、う〜〜ん残念。
でもいろいろ次回に有料ライブも含めて期待。
曹格くん、また日本来てね〜〜〜!



2008年04月14日(月) 金像奬だった

昨日は第二十七回香港電影金像奬だったのね。
韓国に心を奪われていて、すっかり忘れてしまった(いかん、いかん)。
モンコビさんの速報を見て、初めて気づく始末。

ということで、私的に嬉しい受賞、「おめでとう!」コール。

*「最佳導演」陳可辛(投名状)

*「最佳男主角」李連杰(投名状)
  
*「最佳女主角」斯琴高娃(姨媽的后現代生活)
  
*「最佳新演員」徐子珊(跟蹤)

*「新晉導演」游乃海(跟蹤)

特に「跟蹤」は、面白かったので本当に嬉しい。

おめでとう!!



2008年04月13日(日) 香港組の名前無しなので

「少林少女」の初日舞台挨拶、香港組の名前が無かったので、チケットは買っていません。
星馳&ファミリー迷の友人から「どうする?」と、メールをもらうも、香港組が来そうもないので行かないとお返事。

でも、気まぐれ星馳さん、またまた急に来日なんて可能性も捨てきれません。
全く、ファン泣かせよのう〜〜〜、星馳さん。

まっ、私の気持ちは「ミラクル・セブン(長江七號)」にかけます!!

そういえば、「王妃の紋章」、ユンファ様の舞台挨拶期待したのだけど、いらっしゃらなかったですね。
残念。会いたいなあ。



2008年04月12日(土) 4月6日チ・ジニ舞台挨拶「なつかしの庭」「ス」

今週はバタバタしちゃって、ようやく今日(4月12日)、感想が書ける状態。
ということで、舞台挨拶&映画の感想。

*「なつかしの庭」
とても素敵な映画でした。
ラスト、スタッフロールに歌が流れてきたとたん、ドーッと涙が流れました。
私の前左右の方々もほぼ同時に、ハンカチ取り出し鼻すすり。
終わった後もあちらこちらで「泣いたー」という話しが聞こえました。
イム・サンス監督の演出勝ちという気もします(笑)。
どんなに絶望的なことがあっても、信念と愛情だけは自分の中で大切に守っていきたいと、あらためて自分自身思いました。
特にこの作品に関しては、あらすじやネタばらしは書きたくないです、まっさらな気持ちで何も情報を入れずこの映画は見て欲しいです。
すごーーーーく、お薦め映画です。

そして、舞台挨拶。
映画上映後でしたので、映画を見た後の泣いた気持ちのまま突入です。
だからもうジニさんが登場したとき、その生お姿を見たときは、映画の中と重なって、再度ウルウルしちゃって涙が。
でもこの時の席は前から4列目のほぼ真ん中。
こんなジニさんの視界の中で、泣いたらあかんと、必死で涙止めてました。
舞台挨拶では「辛いことがあっても、必ずそうした中に楽しいことや幸せがある」って、言ってました。
(學友も同じようなこと言ってたなあ、なんかこの「良さ」、本当に二人似てるなあ〜)
でも涙止めることに集中してたせいか、この舞台挨拶で何を話したのかあまり記憶にありません(苦笑)。
ただ、思い出すのは映画のジニさんのお姿ばかり。
ああでも最後に「皆さん笑顔を忘れずに」とか言ってたと思います。
笑顔にしたかったけど、この映画&ジニさんの生姿でウルウルなままの私でした。


*「ス」
上映前の舞台挨拶でした。
この頃になるとようやく気分も落ちついて、平常心で見れました(笑)。
そしてなんと崔洋一監督もいらっしゃってくれたのです。
ジニさんはアクションが楽しかったようです。
最初に崔監督と会ったとき、ジニさんは監督のことをヤクザだと思ったと言ってました。
でも、崔監督って、そのヤクザ的風貌とは全く逆で、お話しが面白くて楽しくて、とても気配り上手で謙虚な方。
そんな監督ですが、やはり現場では感情的になってしまうこともあり、そんな時はジニさんが来ては和ませてくれたみたいなことを言ってました。
ジニさん、やはりあなたも素(ス)が素敵な方。

さてさて、その「ス」ですが、アクションにポイントを置きすぎたせいか、登場人物の背景や状況が描ききれてなかった気がします。
少年〜青年までの双子の生き方やその背景、「ス」ってどうして「ス」って呼ばれてるのか?とか、なんかもう少し丁寧に描いてほしかったなと思いました。
そういうところをもっと浮きだたせると、アクションの1つ1つも意味がある深いモノになる気がします。
でもこの映画は間違いなくジニさんの新境地であり、新たなるチ・ジニの世界を確立できたのではないかと思うし、その点は良かったと思いました。

そうだ、ジニさんの男性ファンとお話しする機会がありまして、その男性は「ジニさんのファンになったきっかけは、チャングム」と言ってました。
女性ばかりでなく男性までも惹き付ける、ミン・ジョンホ様なのでした。



2008年04月06日(日) 4月5日、チ・ジニ,ファンイベント

ハン・ソッキュさんの舞台挨拶のあと、同じ日にチ・ジニさんのファンイベントがあったので行ってきました。
場所はラフォーレ六本木。

この日の席は、右端であるけど、前から2番目!!
しかもお隣は、ジニさんの顔見知りのおばさまファンの方々。
おかげで、ジニさんの視線に何度も捕らえて頂き、手も振って頂いて、いや、ジニさんはおばさま方にそうしてるのですが、私も便乗させて頂きました(爆)。
でもこのおばさま方もとっても良い方達で、ジニさんとの2ショット写真を見せて下さったり、お声かけてくださったりとご一緒させて頂いて楽しかったです。
そう、全体的にジニさんのファンの方々はみなさんお行儀も良くて、すごくファンの良心を感じさせていました。
実は、ジニさん自身がそう言う雰囲気や言動・行動のある方だったので、ファンの皆さんもジニさん色に染まってる感じでした。
だからなんか、韓流スターなのにものすごく親近感にあふれ、まるでこれは香港・台湾で行われている中華明星のイベントかと錯覚しかけたほど。
(イヤ、最近は日本で行われる台湾アイドルも韓流スター並みの距離を感じることがあるので、あえて香港・台湾と場所指定・笑)

さてさて、そのイベント、昼の部と夜の部があって、私が行ったのは夜の部。




今撮ってるドラマ「スポットライト」や明日舞台挨拶する映画「なつかしの庭」「ス」のお話しなどがあり、今まで出演したドラマや映画のダイジェスト版が流れました。
「ウィンター・ソング」では、最後學友に麺を出すシーンも流れ、おお韓流イベントで學友を見ることが出来るとは!もしかして、この學友とのシーンは、學友と仲良しジニさんのご意向かな!??(笑)

そして、今回の来日では、ジニさんが大好きな「マジンガーZ」の作者である永井豪先生の仕事場を訪れたのですが、その様子を撮影したモノも見せてくれました。
しかも会場には永井豪先生もいらっしゃってました!なんと永井先生の奥様がジニさんのファンなんですって。
でも、永井先生を訪ねてるジニさん、なんか少年のような表情でものすごく可愛かったです(爆)。




あとは、ファンからの質問コーナー、クイズに答えて最後まで残った方にジニさんお手製の鞄、ホームランを打ったときのサインボール、ご愛用サングラスのプレゼントコーナーとお決まりの進行でした。
が、なんかその1つ1つもジニさんの人柄の良さをかいま見る事が出来、なんかジニさんって「実生活もミン・ジョンホ?」とか思ったりしちゃいました(笑)。
この人の良さって、學友にも感じることが出来るのですが、だから二人はこの人の良さ共通点で仲良くなれたのかな?なんて思いました。(さっき學友映像を見ちゃったもんだから、なんか學友に結びつけちゃう・笑)。





そして、最後、握手会。
と、思ったら、なんとツーショットも撮りますよ〜〜〜〜だって!!
ぎゃあ〜〜〜〜〜、驚き、そして嬉しさ無限大ー!!
500人はファンの方達いると思うのに(昼の部も入れたら延べ1000人)、すごい、ジニさんって韓流スターなのに、もう大感激。
しかも、ファンの方々一人一人と短いながらも会話をしたり、要望あればハグしたりと対応したりしてましたよ。
ああ、ジニさんって「韓流スター界の張學友か劉徳華か」。
そういえば、イベント自体も写真撮影OKだったしね。

そして、私、もうこの時のジニさんとのやりとりで、泣きたいほどジニさんに撃沈しました。
たわいもない会話ですが、そのさりげないやりとりにやられてしまいました。
順番にジニさんとツーショットを撮るのですが、私の順番がきて、私が「こんにちわ」と日本語で言ったのと同時くらいにジニさんが「こんばんわ」と日本語で言ってくれました。
と、私があわてて「あっ、こんばんわ」と言い直したら、「クスっ」って微笑んでくれたのです。
もうこの微笑みに完璧にやられてしまいました〜〜〜。
後は握手してそのまま手繋いだままツーショット撮ってくれました。
そして私が「ありがとうございます」と言ったら「ありがとごじゃいます」とまたもや微笑んで日本語で言ってくれました。
はああ、二度目の笑顔、短い時間ながらも素敵なひとときでした。

そして、握手会が終わって最後のご挨拶をして舞台袖に引っ込むも、お隣のおばさまがたが「もう1回、もう1回」とかけ声。
すると、なんとジニさん、出てきてくれて、たくさん手を振ってくれました。
私も便乗して振り返すも、最後の最後も視界にちゃんと捕らえてくれて、もう嬉し泣きでした〜。

ジニさん、本当に素敵!!韓流スターでこんなにも心奪われたのは、ジニさんが初めて。
今度は8月に大阪でファンイベントとのこと。
行きますよ!!!!!







2008年04月05日(土) 4月5日、ハン・ソッキュ「恋の罠」舞台挨拶

この日、舞台挨拶は2回ありました。
はい、両方行ってきましたよ〜〜。
(でも写真撮影はNGでしたので、画像はありません。)

実は5年前の「二重スパイ」の舞台挨拶の時は都合が悪くて行けなかったのです。
そして、ソッキュさんの映画は日本で見れるモノはほとんど見てまして、最近見た「愛するときに話すこと」では、涙ボロボロでした。
そんな想いもあって、今回は是非生姿を拝見したかったのでした。

私は1回目は6列目の左端だったのですが、2回目は4列目のど真ん中でソッキュさんの直線上、もうポワ〜〜〜〜ンでしたよ。
ソッキュさんは語り口が恋愛映画そのままのソフトタッチ、しかもゆっくりお話しされてその「静」なる世界がとても心地よかったです。
しかもその柔らかな語り口で会場全体を包み込むようなオーラ。

実は一時期「態度が横柄」みたいな噂を耳にしたことがあったのですが、全然そんなことはありませんでした。
「コマプスムニダ(ありがとう)」から始まって、満員御礼で嬉しいとか、あと「いつも韓国で私の映画が封切られると見に来てくれる日本のファンの方々がいて、今度は日本に行くよと言っていたので、今日それが実現できて嬉しい」というような、ファンやお客さんに対しての気配りも心あたたまる感じでした。

映画「恋の罠」のほうは、前半〜中盤は可笑しくって結構笑えます。
しかし、中盤〜終盤は妙にリアルな展開、そこまでやりますか的。
笑いなどおきません、なんか前半ケラケラ笑っていたのが、申し訳ないほどのシーン連発。
まっ、ラストのラストで、ホッとまた笑えますけどね。
ということで、なんか、どっちつかずのストーリー展開にちょっとついて行けませんでした。
これって、最後まで笑い中心の方が良いような気がしましたが。
あっ、あとイ・ボムスさんが結構良かったかな。

まあ出来れば、この映画ではない作品で舞台挨拶が良かった気もしましたが(笑)、でも約7年前に「シュリ」で初めてソッキュさんを見た年月を思えば、こうして生姿を拝見できたこと、私は本当に感激でした。



2008年04月04日(金) 次はイ・ソジン

「チェオクの剣」のイ・ソジン演じるファンボ・ユンが、メチャクチャ正義感にあふれていて1本筋が通っていて、深い愛情にも満ちていて、文句なしにカッコ良すぎて惚れ惚れ〜〜〜〜。

ファンボ・ユンって、子どものころから正義感と優しさの固まりみたいな人、見ていてそのキャラ気持ちが良かったです。

しかも、愛する切なさにも毎回ジーンとさせられ、人としての強弱のコラボも見事でした。

そんなファンボ・ユンの最期、あの回は緊張感みなぎる中に正義が勝つも、つかの間、愛するチェオク救出のために駆けつけるも……
もう涙ハラハラ、大泣きしてしまいました。

ファンボ・ユン様、チャングムのミン・ジョンホ様と並んで私の永遠の理想の方ですわ(はあと)。

そして、そのファンボ・ユン様を演じましたのがイ・ソジンさん。
他の作品も見てみようと「火の鳥」をレンタル。
ところが、1話の最初、あまりの「むさい感じ」に、「ああ、やっぱり現代劇ははずれかー」とガッカリ感。
まあでもとりあえず1話の最後までは見ようと見進めるうちに、なんと「あらあ、不思議!!」。
「むさい感じ」がいつの間にか「雰囲気のある素敵な男性」に見え始めて、「やっぱ、イ・ソジンさん、最高にイケてるやン!!」と萌え萌えモードになってしまいました(笑)。

で、なんと7月にイ・ソジンさんのファンミがあるんです。
もうさっそくイ・ソジン好きの友人と、メールでファンミ行く気満々意志を確認(笑)。
頑張ってチケット取りたいです。

↓イ・ソジンさんの魅力にはまりたい方はここ↓
イ・ソジン公式サイト






2008年04月01日(火) ハン・ソッキュも4月5日舞台挨拶

あらあ、ハン・ソッキュさんも舞台挨拶ですって。
しかも急遽決定で、当日券もあるらしいです。

ハン・ソッキュさん、私が初めて好きになった韓国の俳優さんです。
きっかけは「シュリ」ですが、一番好きな作品は「8月のクリスマス」です。

気になる人は↓ここ↓
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/#001517


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