ヒロの夢日記

2014年01月24日(金) こんな夢を見た

1月9日の夢

前輪が並列二輪の転倒しない自転車の開発をする私。


1月15日の夢

私はバスツアーに参加していた。
一番後ろの座席をフルフラットにして寝そべっていた。
車内は薄暗く、乗客は全員寝て居るみたいだった。
私は通路に散らばった沢山のチョコ菓子を拾って食べた。
幼なじみのM君が何か重要なことを話しかけてくる。
何を話しているかは分からない。


1月17日の夢

私は明日の個展に出品するアクセサリーと人形とコラージュの製作に追われていた。
陶器のアクセサリーに金属性の塗料を塗った。人形の台を赤く塗った。
コラージュの裏打ちをした。
居酒屋で友人の女性に製作の苦労を吐露していた。
「人形の台やコラージュの枠は、思ったより大き目に作らないとバランスが悪くなってしまうんだ」
「へぇ〜、そうなの・・・」


1月19日の夢

握力の強さで名を馳せるプロレスラー、コブラダコ飯塚と飯島愛が対戦すると言うので、
近所の空き地に出かけてみた。
コブラダコ飯塚は私がまだ幼稚園児の頃から活躍している古参プロレスラーだった。

【暗転】

姉が友人の女性から影響されて悪い宗教にはまってしまった。
心配した父が、逆洗脳師の元へ連れていった。
逆洗脳師は高校の国語のS先生だった。
歯医者の椅子みたいな椅子に座らされてモニタに移る映像を見る姉。
心配しながら建物の外で待つ私。
気が付くと姉の友人が水飲み場で踊っていた。
美人だった。

【暗転】

私は自動車に乗って近所をドライブしていた。
通りがかった公園でコブラダコ飯塚を目撃した。
彼は私に襲いかかろうとしている。
自動車を降りて険しい崖をよじ登って彼から逃げた。
コブラダコ飯塚は怖い顔で私を追いかけて来る。


1月24日の夢

私は高校生だった。
その日はクラスの女子10人と男子5人で南房総へ海水浴に来ていた。
なんだか合コンみたいで楽しかった。
私達は海辺を歩いて北の海岸へ行ってみた。
するとそこではうちの学校の全生徒達が大海水浴大会を開いていた。
同じクラスの仲間達に合流した。
クラスメートの一人の男子が、海水パンツを忘れて来てしまい、
普通のブリーフで泳いでいた。
彼はとても恥ずかしそうに、皆にバレないようにずっと水に浸かっている。
そのうち女子の一人が彼の様子がおかしいことに気がついた。
「ねえ、○○君って海水パンツ忘れて来ちゃったの?」と聞いた。
ブリーフ君はモジモジしている。
それを見た女子全員が「わぁ〜、可愛いぃぃぃ〜!」と言った。
私達はそれをきっかけに、女子と仲良くなった。
小グループでまた南の海岸へ戻る途中、女子バレー部やミリタリー部が勧誘活動をしてるのを見た。
とても楽しい一日だった。



2014年01月07日(火) こんな夢を見た

12月27日の夢

私は高校生で水泳部に所属していた。
ある日先輩二人と後輩一人とで試合に臨んでいた。
試合はボーリングのレーンの様な長通路を水着姿でバク転して進み、速さを競うと言うもの。
私はマネージャー的立場で、競技には参加しなかった。
後輩が個人種目に挑んでいる。L字に曲がったレーンをもの凄い速さでバク転して来る。


12月28日の夢

私は山奥の炭坑の様な所で働いていた。
仕事が終わってたこ部屋に押し込められた。
私の周りにはびっしり労働者で埋まっている。
うつ伏せで寝ている私の上に従兄弟のKちゃんが寝ている。
誰かの足が私の頬に当たって不愉快だった。
その足は妙に毛深くて剛毛だった。
私の右側には見知らぬ女の子が寝ていた。少し嬉しかった。

【暗転】

私は夜の段々畑を歩いていた。
道には村人達が松明を持って犇めいている。
坂道を幼なじみのM君が登って来た。

【暗転】

私はどこかの寂れた食堂に居た。
ぼ〜っと、さっき自分の横で寝ていた女の子の事を考えていた。
気が付くと後ろの席に三人の炭坑労働者が座っていた。
私の席になめこおろしが運ばれて来た。


12月30日の夢

未来社会。私は右腕の無い障害者だった。
未来社会ではサイボーグ技術が発達していた。
人口の約8割がサイボーグ化されていた。
私はサイボーグ兵士になる手術を受ける為に医療センターにやって来た。
IDを照会すると手術室に入った。
目を暗視カメラに交換され、無かった右腕にマシンガンを装着され、
両足も機械のそれに交換されて行く。
ものの数分で私はサイボーグ兵士になっていた。

【暗転】

戦いで重傷を負った私はスクラップにされる寸前で業者に買い取られた。
私は限られた選択肢の中から「サイボーグレーサー」に生まれ変わる事を選んだ。
私の体は下半身がレースカー、上半身が女性型サイボーグの最新型に作り替えられた。
さて、明日は初レースの日だ。
私はマネージャーから新しい名前を貰って気分が良かった。


1月4日の夢

私たちは高い柵に囲まれたコートの中に居た。
柵の外から韓国人が爆弾ボールを投げ込んでくる。
私達は爆段ボールが着弾する前に柵の外へ蹴り出すのに必死になった。


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