うららか雑記帳
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2005年11月28日(月) 眼精疲労?


*眼鏡っ子続行中

先日から目が痛い・視界がかすむと気になっていたので、夕方に有休を1時間使って早退し、診てもらったところ……


眼科医「目の表面に傷がたくさんついっちゃってるねー。しかも両目とも。
ふうむ……しばらくコンタクト使用禁止ね。2種類目薬出しとくから、週末にまた来てね」


なんてこった。
サイトの改装工事という急務があるってのに!!


きっと無理が祟ったのですね。
目を労りつつ、少しずつ整備していくしかなさそうです。
でもでも、お見苦しいレイアウトのまま晒しておくなんて……!(苦悩)









ひっそりと、切実募集。
auユーザーさん、vodafoneユーザーさん、FOMAユーザーさん。
携帯の機種によって表示されるレイアウトに差異が出てくるようですので、浜月のHPレイアウトがどのように表示されるか確認してくださるという方がいらっしゃったら、ぜひご協力をお願いしたいと思います。
浜月の携帯からは正常に閲覧できるページでも、他の機種だと数文字で改行されたり改行が全くなかったりという現象が出ておりますので……。
図々しい申し出で恐縮ですが、切にご協力をお願いいたします。


2005年11月25日(金) あっちへふらふら



*こっちへふらふら

先週末は栃木県北部在住の彼氏殿と片道7時間の逢引き、祝日の23日は県内の名所で紅葉狩り。
そして今週末は母と二人で箱根旅行の予定となっております。
わりと出不精な私にしては充実した休日が続いているわけですが、おかげでお財布に晩秋の冷たーい風が吹いてますヨ。

でも箱根なんて何年ぶりだろう!
今回は乗り物三昧なので、心配半分わくわく半分。高速バス、ロマンスカー、登山鉄道、ロープウェイ、フェリー。距離的にはさほど遠くはないはずなのに、大旅行のような気分が味わえますよね(笑)
幸いなことにちょうど紅葉が良さそうなので、あとはこれでお天気に恵まれれば言うことないんだけどね。どうだろう。
何しろ私、どうやら雨女のようなので。
学生時代の修学旅行を筆頭に、どこかへ出かけようとすると十中八九が生憎の空模様。今年7月の北海道旅行も霧雨でした。がくり。

……あー、言ってたら本当に雨が降るような気がしてきました、ちょっと予報をチェックしてきます。


【5分経過】


よかった、大丈夫みたいです。
ならば残る問題は、数日前から左目が部分的にかすんでいて、コンタクトが痛くて入れられないという点と、体調の、2点ということですね。
コンタクトに傷でもついたのかと思ったんですが、新しいのを試してみてもやはり痛くて駄目なので、おそらく眼球自体に異常があるのでしょう。
とりあえず眼鏡で対応してますが、これじゃお化粧するときとお風呂入るときはどうすればいいのやら。裸眼視力0.1を余裕で切ってるのに。
というか微妙にレンズの度があっていないらしく、くらくらするんですけどどうしましょう。
おかげで階段を踏み外して足首に擦過傷をこさえましたヨー。また増えたわ生傷が。ううう。

夕方1時間有休をもらって診てもらおうと病院へ電話してみたら、「本日は臨時休業」……だってさ(泣)

眼鏡っ子で行って来ます〜。

さ、朝4時に起きられるかしらネ。



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2005年11月17日(木) 合コンって浮気?



*昨日は

同じ部署の女性のS宮先輩からお食事会のお誘いがありまして、参加してきました。

メンバーは先輩と私、今年の新人の女の子。相手は消防署の人4名。

話を聞いたとき、「合コンなら行かない」と断言した私。
先輩は「それは違うから大丈夫。人数を合わせないでって頼んでおいたし」と太鼓判を押してくれました。

(うーん。全然知らない人と会うの億劫だなー。でもたまの機会だし、彼氏もいいよと言ってくれてるし、先輩のお誘いだし。それに、日記や小説のネタになるような面白い人がいるかもしれないし)

合コンでないのなら、食事だけでいいのなら、早めに帰れるのなら……、という感じで参加することになったのです。
私は下っ端のくせにこういう飲み会の席には普段それほど顔を出さないので、戸惑いはあったけれど久々に遊ぼうかなという気分になって。不安半分、浮かれ半分だったのかもしれません。

仕事を午後6時で切り上げて向かった先は、先方から指定された小ぢんまりした居酒屋さん。私は入ったことがなかったのですが、いい感じに個室に区切られたお座敷席があって、狭めながらも他のお客さんを気にしないでくつろげる雰囲気のお店でした。

(今度、同期会で使おうかな)

とか考えてるうちに自己紹介タイムに突入。

前から先輩と知り合いだったという落ち着いた物腰のT梨さん。
消防署に入る前は企業団で長距離走をしていたという物知りK川さん。
俺の辞書に沈黙という字はないぜ的なマシンガントーカーM井さん。
ちょっと無口な……すみません名前忘れました。てへ。(話を聞いたら私と同じ高校の1つ先輩で、陸上部だったそうです)
20代後半〜30代始めの年代の皆さんです。

私のことは先輩が皆さんに紹介してくれたのですが、「秘書係の浜月さん」っていうフレーズはいただけませんでした。
だって、ほら、物凄く気が利いてしっかり者みたいなイメージが先行しちゃうから。実態はこんな奴ですみません、と内心平謝りしましたよ(笑)

今回集まることになったきっかけとしては、S宮先輩が先日の防災訓練のときに以前からの知り合いだったT梨さんとたまたま会って、久しぶりー最近どうよーお互い色々大変だよなーじゃあ今度ぜひ一席、という流れになったらしいです。
官公庁の若手同士、親睦を深めるのは良いことでしょう。何かと風当たりの強い常日頃、溜まりまくった鬱憤を解消する機会でもありますものね。
こういうふうに、普段は接することのない相手ともくつろいでお話できるという点に、合コンの真の価値があると思います。

……そう、実際行ってみたら合コンだったんですよぅ(泣)
終始ハイテンションの面白い会話、ちょっと腕をさすっただけで「寒い? 暖房つけようか」と言ってリモコンを探してくれる細やかな気遣い、「いいよ取り分けてくれなくて。気ィ遣わなくていいって」というセルフサービス精神。
このあたりはちょっと新鮮だったかも。

席替えタイム後は、滝のように尽きることなく流れ続けるM井さんのトークを聞いているだけだった気がします。
このM井さんときたら、私の一週間分に相当するくらいの言葉数ですよ。饒舌というかクドイというか。とにかくあれだけ喋りがとまらないというのはすごいです、本当に。
口下手な私は見習わなくちゃいけませんね。

そんなこんなで、翌日も仕事の私たちはアルコール抜きだったこともあり、適当にお開き。
「次は金曜日とかにぜひまた」って言ってたけど、自分の中では聞かなかったことにしちゃいました(笑)
人脈を作るという意味では効果的なんだけどね。どうも微妙な雰囲気で、ちょっと、ね……。
ま、機会があったらそのときまた考えましょう、ってところでしょうか。
お酒が入ればまた雰囲気も違ってくるだろうしね。

後日談。

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土日、遊びに行ってきます♪


2005年11月13日(日) エゴグラムによるあなたの性格診断



*結果は……


・・・・・・・・・・


性格
過敏性性格です。
何事にも苦労性で、あれこれと思い悩み、周囲に気を使い過ぎるのです。
上司に対しては勿論のこと、部下や配偶者や子供にまで気を使うのです。
人柄は謙虚さを通り越して、卑屈に傾きがちなので、注意が必要です。
とにかく、もっと積極的に生きる事が第一です。
今後も現在のような生き方を続けて行くと、貴方の本当の実力を社会に示せないまま、一生を終ってしまうような詰らない結果になる事も、十分考えられます。
この世にたった一回生まれて来たチャンスを100%有効に生き抜く為には、人の顔色を窺うよりも先に、自分の実力を完全に活かし抜く事を考える方が本筋です。

恋愛・結婚
好きな相手が出来ても、なかなか好きだと打ち明けられません。
打ち明けて成功した暁の喜びを、想像するより先に、失敗した時の絶望的な苦しみが、まず頭へ浮んで来るからです。
自分の愛が受け入れられた時は、生涯を通じて相手の機嫌を取り続けて行くタイプです。今の貴方に最も大事な事は、自分と云う者に、もっと自信を持つ事です。

職業適性
権力に弱いタイプであり、常に権力の支えが必要なのです。
権力者に命令されて遣る仕事なら、安心して出来るのですが、そうで無い場合は、何だか不安で仕事に身が入らないのです。
独創的な仕事をする事は一番無理で、裏方の整理役の様な仕事が、一番性に合っているかも知れません。

対人関係
終始受け身の体勢を、どこかで突き崩さないと、生涯下僕的な人間関係に甘んじなければなりません。
思い切った発想の転換と勇気を奮い起す事です。
天皇も代議士も貴方も、皆同じ人間です。
そこに何等の引け目を感ずる事も無ければ、恥ずべき事も有りません。
そう云う社会の仕組に対して、何する者ぞと挑みかかる位の気概が、貴方には欲しいのです。


・・・・・・・・・・


当たってる……。
こうして列記されると、なんてへなちょこなんだ自分!と憤慨したくなりますね。
私に足りないのは積極性と自信。充分身に染みてます(泣)
うー、月曜からまた頑張りますよ!


診断に興味のある方はこちら↓からどうぞ(PC用)
http://www.egogram-f.jp/seikaku/



*年始のご挨拶

お年賀状企画、今年も発動でございます。
前回はどうしても時間がなくてイラストなしの素っ気ないものになってしまったので、今回は早めに受付を始めて準備しよう♪という腹づもりなのです。
絵柄は応談で、リクを賜ります。
WILLや夜想曲の他、私の創作小説のキャラだったらだいたい大丈夫です。どしどしご応募くださいな。
画力の都合上、できれば女性キャラの方がありがたいけど(笑)

あとご希望の方には封筒に入れて発送させていただきます。
家族と同居の場合、イラストを見られたらちょっと恥ずかしいなっていう方もいらっしゃるでしょうし。
そこらへんも応談で。

手書きのアナログイラストをカラーコピーして貼り付け、という素朴なものになると思いますけど、よろしければお申し込みくださいませ☆


2005年11月09日(水) 個人情報保護だのと世間では騒がれておりますが


*案の上

昨日の花束贈呈シーン、新聞各紙に載っちゃいましたYO!

一番端のポジションだったせいで、ほとんどの写真に写っちゃってるじゃないですかー!
去年もそうだったから予想と覚悟をしてたとはいえ……やはり相当恥ずかしいものがあります。
でもちゃんと贈呈ポーズもしくは握手ポーズの写真だったので一安心。うん、そりゃそうだ、手が離れてるとこなんか掲載できないよね。

私としては花娘より、ベルーガやシャチの着ぐるみに入りたかったのですが。
いいですよねえ着ぐるみ。なんかこう、強制イベント的に、当然のように抱きついてモフモフしたくなりません?(お子様レベル)

着ぐるみに 一度でいいから 入りたい
  浜月まお心の俳句


そんな秋の日の午後でございました(笑)



*執筆近況

『明星』第5話着手の誘惑をぐっと撥ね退けて『WILL』に立ち戻ってます。
うーむ、またもや少々読みにくいかもしれません。場面ごとにそれぞれ登場人物の顔ぶれが異なるため、視点が入れ替わり立ち代り移ってるんですよ。
同じ場所、変わらぬ顔ぶれで全てが進行してくれたら楽だけど、それじゃ長編の醍醐味がなくなっちゃいますものね(浜月的価値観)
どうかご容赦ください。
もう少しストックができたらマガ配信を再開する予定です。

余談。
1日における配信で、
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そのときは、

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マガ発行初心者だった頃の失敗です。てへ。




それきり、あたしは吸い込まれるように眠りに落ちた。
後から考えてみれば、自分以外の生き物が自宅の中にいるというのに意識を手放すなんて真似、自分でも驚きだけど。
カーテンの隙間から暁の光が漏れ入るのを気にせず寝入れるようになったのは、一体いつからだろう――意識が溶ける一瞬前、そんなことを思った。


2005年11月08日(火) 失態


*やっちゃったヨ

浜月の地元は某球団の秋季キャンプ地となっております。
今年もいよいよキャンプインということで、選手皆様が到着する駅頭にて歓迎式が催されました。

このイベントにおける私の役割は、去年に引き続き花娘。
他3人の花娘と一緒に、社長さん・監督さん・選手2人に記念の花束をお渡しするという役どころです。
身長順に並んだところ、私は左端となりました。渡す相手は社長さん。って去年と同じだヨ!
去年と比較すると上々の賑わいっぷり。地元住民、球団ファン、TV取材、報道記者陣に半円状に囲まれて、思いっ切り萎縮している私がいました……(笑)

そのビビリ気分が災いしたのでしょうか。
拍手でお出迎え、市長の歓迎挨拶、監督の挨拶のあと、「地元ファンによります花束贈呈です」となり、出番と相成ったわけですが。
にっこり笑ってゆっくり花を手渡して、しっかり握手。視界の端でまたたくフラッシュ、フラッシュ。
そして離れた手。
ふと隣を見ると――

(……やばっ!)

隣では皆さんまだ花束贈呈ポーズで停止していました

そう、あれほど事前に入念な注意があったのにも関わらず、私ってば一人だけ早めに手を離してしまったのです。
急いでまた贈呈ポーズに戻った方がいいのか!? どうしよう!? ああっ、どうするべき!?
激しく焦る数瞬間。頭の中、真っ白。
そうして迷ってないでとっとと花束の下に手を差し入れればよかったのにね。
結局、そのまま終わってしまいました。
後に残ったのは、手持ち無沙汰な私の、間抜けな証拠映像の数々……。


大・後・悔!!


うわーん!
私のバカバカ、これじゃせっかくの晴れの場が台無し、取り返しがつかないよー!!

報道関係者の皆様や担当者の皆様に申し訳ないことをしでかしてしまいました……本当に……(しょんぼり)

せめて明日以降の新聞に私の姿が載らないことを祈っておくとします……。


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きっと目が覚めたら、そいつはもういなくなったあとだろう――漠然とした予感があった。
別にそれでもかまわない。
拾ったのは単なる成り行きで、執着心など持ち合わせてはいないのだから。




2005年11月07日(月) 更新履歴

*復旧完了

更新作業中にうっかり一部データを消失させてしまった『明星』ですが、どうにか体裁を整えることができました。
といっても元のデータがないので、潔く書き直ししたのです。第1話の終盤と第2話の後半ね。
そうしたら元のものより枝葉部分が増えたらしくて、第2話が(上)(下)に分かれてしまいましたヨ。
いかんいかん、書き込みすぎるのが私の悪い癖なのに……。

でもこれはこれで良し。物語はまだ序盤、細部の描写を抑えてしまっては世界観が伝わりにくくなるから。
そんなわけで無事up☆

同じ内容を書き直しただけとはいえ、世界に入り込んで書いたせいか、無性に続きが書きたくなってきたんですけどどうしましょう

ですが、3ヶ月配信がないと自動的に廃刊になってしまうメルマガが存在する以上、最優先すべきは『WILL』。ぶっちゃけストックはまだほとんどないし。連作短編に気を取られてる場合じゃないんだけどなあ。うう(苦悩)

あ、そうそう。第4話にて初登場、ルシファーの従兄ジブリールのプロフィールをひっそり公開しときましたんで、よかったら覗いてみてくださいな。



*目指せ、明朗活発

NHK深夜ラジオ番組の公開録音が、浜月の地元で先日行われました。
私も主催者側スタッフとして朝から立ち働きましたよー。スーツ着用でケータリングスタッフ(用は雑用小間使いと接待係)ですね。

このイベントの担当者であるNHKのスタッフの方が、まだ若いのにきびきび仕事ができる感じの人でして、軽く接しただけでも尊敬の気持ちがむくむくと生まれました!
なんというか、打てば響くタイプなんですよね。ひとつ問いかけると、ぱっと答えが返ってくる。明瞭な口調。身ごなしも機敏。心身共にフットワークが軽いというか。
片づけが終わって撤収するときまで颯爽として、終始いたく感じがよかったのです。

んー、あんなふうに仕事に打ち込める人って憧れるなあ。
あと、県庁職員のきちんとした電話応対も見習いたいし。

倣うべきものはしっかり心に留めて日々精進しなくては!
私は注意力散漫と引っ込み思案が禍している些細なミスが頻繁にあるので、もっと脳みそと身体をフル稼働させるくらいの心づもりで、気合い入れていかなくちゃね。


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2005年11月04日(金) 再録



人に迷惑ばかりかけて、うだうだ悩むだけで何ひとつ実行できない。
閉じこもって、境界線を引いて、自己憐憫。

何かをやり遂げることにはエネルギーが要るんだ。
そんなの最初から分かっていたはず。

なのに、今になってその有様?

本気になってみろよ。
周囲を心配させるな。

しっかり立って足元を見ろ。
踏ん張って、歯を食いしばって。

前を見るのはそれからだ。

とっとと走り出せ。
人生は此れきり。



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2005年11月03日(木) 秋晴れの結婚式

*ハッピーウエディング

今日は1つ年上の従兄の結婚式でした。
といっても私は出席してないんですけど、新郎の親類として両親がお呼ばれしていったのです。
朝早くから美容院に駆け込み、髪のセットにお化粧に着付けにと大騒ぎだった母に較べて、直前までのんびり新聞を見て猫を撫でていた父の優雅さったら……なんかもう羨ましいを通り越して悔しいよね(笑)
男の人は支度が楽でいいね、としみじみ感じました。

親族の紹介が11時からだということで早めに出かけた両親が、帰ってきたのは午後5時前。
母が言うことには、「神前式よりチャペルの方が絶対いい。新郎より新婦の方がだいぶ背が高かった。お客様がたくさんだった」。
チャペルということは牧師様が「汝はこの者を妻とし……」とかやってくれるわけですね。確かに神前式より見栄えはいいかもしれない。ふむ。
身長差は仕方ないでしょう。ましてハイヒール履いてるんだし。そこ突っ込んだら従兄がかわいそうよ(笑)
(ってか私と彼氏も、私の方が微妙に背が高いぞ!)
お客様はそりゃ大勢でしょうよ。なんたって、新郎の母親の友人(職場の同僚)として、私の直属の上司がお呼ばれしてるくらいなんだから。
出席者のリストを見たら、どうやら本人たちの友達を多めにご招待したらしいですね。この人は呼んでこの人は呼ばない、というふうに選べない。ええぃから、みんな揃ってご招待だー!となったらしい。
でも某ハードゲイ芸人の物真似を集団でいつまでも続けているお客様はちょっとイヤだ。
でも概ね和やかに楽しい雰囲気だったそうです。私の上司にも「うちの愚娘がいつもお世話になっております」とやってきたらしく……あああああ。

従兄はもうけっこう前から同棲してて、今はもう赤ちゃんも生まれています。
そうでない人たちより感慨は少ないかもしれないけど、この結婚式の際の気持ちをいつまでも忘れずに、家族仲良く暮らしていってほしいものです。
お幸せに……☆



…………。

妹は19で嫁入り。
従兄2人は既婚。
もう1人の従兄だってすでに結婚秒読み段階だし……

我が身の先の遠さを省みると、ちょっと憂鬱カモ。


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