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2009年05月26日(火)

疲れて帰ってきて、最近お酒を飲んでしまう。
夜中にはっと起きて、洗濯とかして寝ることが日常になってしまった。


仕事をやめるためには貯金をしなければ。
何かを諦める努力をしなきゃいけない。


報告書に追われたり、その分自分の仕事が終わらなかったりで
疲れとストレスはピーク。
かといって、自分の仕事量を減らす訳にはいかないし。



今日から3週間、誰にも用事以外で電話しない。

モデル君と会うのも、6月の2週めに毎月のバレーボールの日があるくらい。
しばらく会わないね、と言ったら、また連絡して会うんじゃね?と言ったけど。

ちょっと自分と向き合うチャンスかも。


2009年05月24日(日)

今日もドライブ。
この前、花がまだ咲いてなかった場所を巡ってきた。

モデル君ともうひとり男友達と3人で。



今年初めてショーパンをはいたのに、途中から雨が降ってきて寒かった。
やっぱり何かと頑張ってる感じがある。

昨日も飲み会があり帰りは遅かったけど、すぐ寝ないでペディキュアを塗った。
「親指かわいいね。」って何も言わなくても言ってくれて嬉しくなった。



今日一緒にドライブした、もうひとりの男友達も実はカッコいい。
3月くらいに彼女と別れてから、わたしたちと遊ぶことが多くなった。
それまで彼女と別れそうな素振りなんかなかったのにいきなり別れていてびっくりした。


写真を撮るときに「彼氏はもっと左」と記念撮影のおじさんが指したのは、モデル君のほうで。
「君ももっと寄って」と男友達に言ったのが複雑だった。

男友達が「俺は彼氏じゃないんだ」とボソッと言った。
すぐその時は笑ってごまかしたけど、そのあとしばらくわたしは口数が減ってもしかしたら顔も赤かったかも。



同期と、付き合いそうになって。
電話していくうちに、モデル君のことが頭を離れなくなった。

「今週のドライブに行ってから決める」と話したら、
「行かせたくなくなってきた」と奴は言った。

気持ちはやっと固まってきた。



「Sちゃん、今度はこっち回って日帰りしようよ」と彼は言った。
たぶん来月の2週目の日曜日。夜に体育館を借りてる日のことだと思う。

誘ってくるのは珍しくて、くすぐったい感じがした。
次もきっと2人ではないと思う。



最近は、モデル君のいとこも連絡をくれる。
今日も打ちっぱなしに一緒に行くような話をしていたがドライブで疲れていたのでやめにした。

車内でキャンセルの電話をしてたら、「そんな予定知らなかった!」と彼は妬いたような発言をしていた。



「このアルバムの9曲目みたいな人が好き」と言ったら、しきりに曲の番号を気にしてくれたり。
脈ありなのかなって思うことが何度もあった。

ずるい。


2009年05月06日(水)

旅行中も脈アリなのかな?と思わせることはあったけど。
いまいち踏み切れないのは、Aへの気持ちが叶わなかった淋しさのために
心がぐらついちゃってるんじゃないかって思うから。


一番大きいのは、傷付きたくないってプライド。
それを崩すための試練かもしれない。

でも、自分の気持ちを定めなきゃ。
1か月もしたら崩れるであろう決意だけど。


花が全然咲いてなくて、リベンジしようって約束して。
今度のリベンジは2人かもと思わせる感じがあった。
他の2人は予定と仕事が入ってたし。


もしそうなったら少し素直になろう。


shepherd |MAIL