** はは侍 **
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2005年03月28日(月) 小さな卒業旅行

姉3歳ちゃんの入園を前に、
家族で小さな春の旅行に行ってまいりました。
淡路島1泊の旅です。


本当は、当初帰省をかねての東京行きを企画していたのですが、
姉妹がそろってまた、カゼ→中耳炎という、
イヤ〜なWプレーを決めまして、もう3度めのキャンセルだよっ?!
小児科のセンセーが「この時期にわざわざ人ごみに?!
カゼ引きに行くようなもんですよ!」
とか言い切るんで、それに押されてビビッたこともあり。
でも、たしかに新大阪から新幹線に揺られ、東京駅やらの
あのごみごみごちゃごちゃしたところを、
病み上がりの姉妹を抱えていくなんて、今の私にはイヤすぎる・・・。
でもおいらだって、実家の家族やあっちの友達にも
いい加減会いたいんだけど(涙)!
ぐしっ・・・!

仕方ない・・・。
姉3歳が幼稚園に慣れた頃、今度こそ行ってやる!
というわけで帰省はポシャったわけですが、
旅気分だけはしぶとく残り、せめて近場でドーヨ?と、
1週間前からあわてて企画を練り、急遽予約を入れました。
幼稚園生&園ママになっちまう前の、いわば卒業旅行っちゅーことで!


って、ナニを卒業するんだろ?(byチェッカーズ)
・・・この戦いからの卒業?(by尾崎)



いや自分でも良くわからんのですが、考えてみたら
姉3歳との自由で気ままな親子タイムともひとまずはお別れ!
そう思うと、ちょっぴり感慨深くもあったりします。
ずーっっと、幼稚園に行っちまう日を夢見て
息切れしてた育児ライフだったのになぁ。
やっぱり、ちょっとはさびしいよーな気もするもんですな!


そんな一抹の淋しさを胸に秘め、いざ淡路へ!
とはいえ、淡路島は車で2時間かからない日帰りスポットなんだけど、
やっぱ気持ちリセットしたくて温泉宿なんぞへお泊りすることに。


今回の旅のメインは「イングランドの丘」なるトコロ。
イギリスをイメージしたテーマパークだそーです。
牧場やら動物おさわりコーナーなどもあるので、
動物ラブ!のムツゴロウ娘=姉3歳サービスの一環として
セレクトしました。
案の定、なんかウサギを抱っこしたり、ポニーに乗ったりして
嬉しくて嬉しくて笑いが止まらなくなっていた姉3歳!
してやったり!という感じでした。

が!
帰りにゲートで福引に挑戦すると、ポロリと金の玉を出す姉・・・?
そして、鳴り響くカランカラン〜♪のベルに

「大当たりぃ!!1等・地元米10キロ〜!!」の声がっ・・・!!


♪カランカランカラン〜 いい子だね〜
 カランカランカラン〜 いい子だよ〜



おじゃまんが山田くんのテーマをかすかに思い出しつつ
今度はハハが笑いが止まらなくなりましたヨ。
嗚呼、してやられたり!


宿では温泉でのんびりしたあと、わが家恒例のお部屋食を!
もう、チビすけ2人連れだと、お部屋食がありがたくて!
途中でてきとーにオムツ替えたりもできるし、
大脱線しながらもストレスフリーで食べられる・・・!
スバラシ〜♪

いつもはテーブルで食べているため、比較的わるさをしない
妹0歳ちゃんも、お膳に並んだご馳走に大ハッスルで、
スプーンを握ってなんだか大変なことになっていましたが
(鼻で食べようとしたり、人の目に食べさせようとするなど)。
でも意外と器用に使ってて、あーもーそんな時期なのかーという
発見もあったりして。
なかなか楽しい旅となりました。


でも、娘2人ってのもイイネ!
私は男の子も育ててみたくて、女ふたりか〜などと思っちゃってたときも
あったんですが、イヤイヤこれがまた!
特に姉3歳は、ときどきもう親友のポジションについてくれて、
ふたりで何度も温泉に入りに行くなど、女同士の楽しさがありましたヨ!
いや、イイよ!!


なんだか、やっと、家族っぽくなってきたなァ!


ついこの間まで、反抗期でヒイヒイ言っていたんで、
余計にしみじみと。


4月からは怒涛の新生活が始まり、
また色々と思いつかないような荒波がやってくるんだろうなー。
でも今は、カマン荒波!と、人差し指クイクイできるこの余裕♪
旅効果、絶・大!です。


この楽しい余韻が消える前に、
入園準備のラストスパートをかけたいと思っているハハです。


2005年03月18日(金) どれが私の生きる道?

♪近頃〜 わたしたちはぁ〜 いい感じ〜 っと!


姉3歳0ヶ月ちゃん、反抗期第2ウェーブ
やっとやっっとの収束です!!いやっほ♪
久々に育児の楽しい、いい感じが戻ってまいりました♪

昨年9月に反抗期第1ウェーブがあったのですが、
そのときは3週間程度で落ち着いたんですよ?
今回は1月からこっち、2ヶ月もの長きに渡っての戦いであったよ・・・。

まぁまだまだ完全に終結、というわけではないのですが、
ずいぶんと精神的ストレスが減りました。
ただただ毎日をいやいや消費して休日につなぐだけだった育児から、
ちっとは生活を楽しむ方向へ変われたかも。
さらば育児冬の時代よ!


今回の反抗期、ナニがつらかったって、
姉3歳の夜泣きが!
夜鳴きというか夜の咆哮?徘徊?なのですが。
こんなん周りに聞いても、驚かれるばかりだったのですが、
ようやく見つけたましたよ、同輩を!

井上きみどり著の育児マンガ「子供なんか大キライ!」文庫版6巻にて、
妹ケロちゃんが生まれたあとに、姉ポチちゃんが徘徊していました。
やはり子どもにとって、母をめぐるバランスの崩壊と再構築は
ものスッゴくでっかい問題だったんだなと改めて。
作者のきみどりも、2ヶ月くらい「上の子を愛せない病」に
罹ったりしながら苦戦しており、親子ともに
朋友を見つけた気持ちになりました。
私の場合、「愛せない」というより「逃げたい病」だったんだけれど。

この井上きみどりというヒト、結構好きです。
タイトルもアレだし、ちょっと偽悪的過ぎるところがあり、
反発する人も多いと思うけど。
「子どもがキライ!」というところからスタートした、
珍しい育児モノだと思います。
全編ホンネで、のた打ち回りながらも育児の山やら波やらを
乗り超えていく姿は、共感したり不本意に感動したりしてしまいます。
高野優が甘め系の極にあるとすると、
反対側の辛め系の極にあるというか。言っててよくわからんが。


でも、今回の反抗期でわかったのは、
ヒトって基本的に、誰かから認められていたい生き物なんだなー
ということです。
自分の立ち位置を確認したいというのか、受け止められたいというのか。

この幼少期の反抗期って、
ある日突然、急に子どものキャパシティがドン!と大きくなっちゃって、
昨日までは満足していた事柄が、今日からは全然足りない!と
なるから起こるのかなー?なんて思ったよ。
そんでもって足りないところを埋めたくて、じたばたするんだねぇ。
ハッ!それならよそよりひどい反抗期だった姉3歳は、
器のでかい人間なのか・・・?!(違)
ああでも、冗談でもそう思えるゆとりがあったら、
あんなに悩まなかったのになー!

ウチの場合は、妹0歳が生まれた前後で、
思っていたよりは姉3歳の聴きわけが良くて安心していたんだけど、
そのへんのモヤモヤも爆発したのかな?と。
当時、まだ姉は2歳なりたてで自分もあかんぼみたいなモンだったし、
そのときはうやむやになっていた感情が、
今ははっきりしてきたのかもしれないな。

解決策としては、よく言われることだけど、
ヤハリ多少のわがままには目をつぶり
スペシャルな「オンリーユーキャンペーン」を実施したことが
良かったなと思います。
妹ちゃんの出産後、依怙地になってハハの抱っこを遠慮していた姉ですが、
その辺も素直に甘えられるようになってきたのもマルです。


周りと比べても類を見ないキツい反抗期で参ったものの、
はじめて「育児=育自」と思えたかも。
この言葉大キライで、ケッ!とか思ってたんだけどネ。
来たるべき妹ちゃんの反抗期&思春期のネクストバトルに向けて
忘れないように記しておこう。


自分も子どもも信じること。
ビビッて腰が引けないこと。
人とくらべてムダに悩まないこと
。


1・2番目はなんかムツゴロウさんの心得みたいだけど。
噛まれても動物を信じる!みたいな。
私の場合、特に3番目を気をつけよう。
・・・なんだかコレ、大事MANにも通じるよネ!


♪負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じぬくこと
 ダメになーりそうなとき それが一番大事ぃ〜


全くだ!いいこというね、大事MAN! 
すべての道は大事MANに通ず!と言ってもいいかもしんない!(そうか?)
あとは親子とも気分転換だね!

「反抗期=大事MAN(ムツゴロウ)+気分転換」と。
絶対に試験で後悔するゴロ合わせみたいなわかりにくさですが、
オシ、復習終わり!


でもさぁ、認められたいのって、子どもに限らないよねー?
実はね、相談にのってくれた知人に反抗期の顛末を話し、
「私の考え方も変える必要があったみたい。」といったところ、

「でも、あなたのやり方はなんにも間違ってなかったよ?
 一生懸命にやってる育児に間違いなんてないんだよ?」


などといわれ・・・、あとでこっそり泣きました。
私もこんなに認められたがっていたのか!と自分でもびっくりだ!
育児も家事も、やって当たり前みたいなところがあり、
誰かに認められる種類のものじゃないからなぁ。
私の場合、ツマとかハハとかやってる自分のアイデンティティが
ぐらぐらしている部分がまだあり、
その辺の強化?が楽しい人生になるかどうかのカギになりそうです。


今、図書館の登録ボランティアの研修で、
週に1回読み聞かせの勉強をしているハハ、
遅くとも夏までにはデビューが待っています。
このへんも新しいポイントになっていくのだろうとは思うけど。
あとは園ママとしてのデビューも!コレは面倒くさいんだけど。


娘の反抗期問題のように、ストレートにはいかないと思うけど、
おいらもゆっくりと自分の生きる道を探していこうぢゃないか!
なんか久しぶりに自分に目が向いたな。


あ!庭の雪柳が今日咲いたよ!




2005年03月09日(水) まねっこプー♪

なんか。
今夜はもうハハの業務が終了してしまいました。
ただいま21時30分!
奇跡のようだ・・・!というか奇跡です。


今日はダンナくんが出張なので、
ふたり娘の同時寝かしつけがまたアタマ痛いなぁと
トホホ気分が先行していたのに、意外なほどすんなりと。

お友達のうちに遊びに行き、スパルタ的に遊んだおかげでしょうか。
いつもなら片方が寝そうになると、もう片方がジャマをするという、
ネバーエンディング寝かしつけストーリーが始まるところです。


頼むから誰か片方見ていてくれ!
礼は弾むし5分でケリつけるから!!



などといつも寝室の中心で弱音を叫んでいるハハなのですが。
こんな夜もあるんだなと、今日は珍しくビールを開けています。
旨いです。泣けます。


とはいえ、こんな夜は夜中にいつ起きるかわからんので、
さっさとこっちも寝るに限ります!
サマータイムならぬ、娘。タイムということで、
いつもより2時間繰り上げの10時消灯としましょう。
ハハ業務は終わったものの、ヨメ業務(洗濯物たたみとか)は
実は終わっていないのですが、ナニかまうこたありません。
明日に回せる仕事は明日に回そう!
とにかく睡眠あるのみなのです!


今日いかしてたのは、妹0歳10ヶ月ちゃんが、
自分のおならの形態模写をしたこと!
このごろ、なんか人の言っていることや身ぶりのまねっこを
積極的にするようになりほほえましいのですが、
まさか己のおならまで試みるとは!
「プ〜!」といたしたあとに、
にこにこにこにこしながら「ぷ〜!」と言っていました。


ああ、うれしいね!たのしいね!


なんだか今は、小動物的な癒しをくれる妹ちゃんです。



ではでは皆さま、おやすみなさ〜い!
あしたもいい日でありますように。




2005年03月06日(日) 反抗期☆三寒四温

・・・ただいまっス。
暗黒の泥沼育児ゾーンから一時復帰しました。
このすきに日記を書かなければ、次いつ書けることか!
と思われるので、あわてて更新。
久々なので、話が長くてうっとーしさパワーアップと思われます。
もともと話し長めでわれながらウザいんですけど、今日はきっとさらに!
私って嫌われる校長のタイプだな、オイ。
各々貧血には注意しながらついてくるよーに!


いやもう、2月からこっち、心身ともにホントーにつらかったっス!
3歳になったばかりの姉の反抗期と+細切れ睡眠続きで・・・。
地獄だったYO!
もうなんだか半分壊れてしまい、涙が1日中無駄にダバダバ出たり、
「子どもがいない生活」について具体的に考える自分がいて
我ながら怖かったり。
なんか、自分をヘンなところに追い詰めたり、
追い詰められたりしていました。
そしてダンナくんも追いつめてみたりと・・・。
加えて、ダンナくんがカゼを引き、40度近い熱を出したり、
それが姉にうつってしまったりということもダメージをアップさせ・・・。


それなのに、今日は少し軽やかな気分♪
それは2日続けていい睡眠が取れたおかげです!
というか、これも週末のダンナくんのご尽力のおかげだけど。
ああ!睡眠って(それからダンナくんって)すばらしいね!!
ありがとうを世界中に言って回りたくなっちゃう☆
うふふ♪


おまけに昨日は子どもが昼寝するやいなや、
ダンナくんにムリヤリ押し付けて、
電車に飛び乗り遊びに行ったものですから気分転換もバッチリ!
なんかいらんもの色々買ってみたり。
でも結局、ファミリアとかGAPbabyなんかをのぞいているあたり、
ハジケきれないママショッピングなんだけど。
だが、大いにリフレ〜ッシュ! 
思えばここ最近、週末は休息か入園準備のお針子仕事かで
パーっとしたことがなかったもんな!


ホント育児の基本は、私の場合1に睡眠、2に気分転換だなと!


入園準備・・・。
ええ、やってますよ、泣きながら。
でもね、一番大きいレッスンバッグはできたんだよ!
うふふん♪どぉ?!
やればできるじゃないか、自分!
なんだかとってもスポ根な気分です。


でも、「3時間でできる入園準備」みたいな本を買って、
4時間かかったんですけれど・・・。



あとは体操着入れでしょ?それから上靴入れとー、
お弁当箱ケースとー、コップ袋とー・・・、あ結構あるね・・・。

で・も!
この私がひとりで1作品(作品なのか?)仕上げるたぁ、
たいしたもんだよ!!
なんだか意外な自信をつけたぜぃ!
「入園準備クエスト」とすれば、小ボスその�,鯏櫃掘�
LVが一挙に10くらい増えた感じか?!
だが、ラストのボスまでの道のりは果て無く・・・。ひゅるる・・・。
あ、あの、無事攻略できたら、作品画像載せていいっスか?!
ヒジョーにうっとーしーのは承知なんだけど、
自分的にめったにない大チャレンジなもので・・・。

おっし!「鬱陶しい写真館」実現のためにも、残り全力で戦うっス!
押忍!


そんで表題の、姉3歳なりたてちゃんの反抗期なのですが。
「自分で!」と中途半端にやりたがるのはまぁモチロンなんだけど、
その他にも極端な人見知りとか、対人拒否?みたいな症状がひどくなり、
とても荒れています・・・。

一応暴力を振るわないタイプなので、そこはえらい!とは思うんだけどね。
でも、目が合ったからといってはお友達にケンカを売りまくり、
買わないといってはまたケンカの押し売りをし、という感じです。
ヤンキー過ぎるよ、娘!!

ダンナくんにも楯突いていて、ハハのみしかできないお世話が増え・・・、
それも物理的にキツいです。
ヤケにハハにこだわるあたり、妹0歳ちゃんに対する
もろもろの現われなんだろうなーとは思うのですが。
それから、ナゼか夜泣きが続き、
夜中もヒステリー状態で暴れてみたり・・・。
コレは、「夜暴れ」というのか?!
マジ、夜が来るのがコワかったです。
特にダンナ出張の日とか、本当に恐怖で!


仕方ないんで、ネットや本や人に教えを請うて、
反抗期ヒントを集めまくってみたよ。
ここんとこ、会う人会う人に相談してたりして、
これまたうっとーしーハハだったわけなんですけれども。
でもね!いくつか実行してみたら、
心なしかこの1週間穏やかに過ぎてるんだよね?!
夜泣き、というより夜暴れもピタリと!
すげぇ!!
というわけで、いくつかメモっときます。


�^藥�=密度

知人から聞いたのですが、「育児は時間の長さではなくて密度よ!」
とのこと!結構目からウロコでした。
一緒にいる時間は長くても、結構中途半端にしかかまっていないんだよね!
ということで、短時間でも、オンリーユー時間を持つことにしました。


�▲辧璽蹇次Ε劵蹈ぅ鵑砲垢戮掘�

これまた知人から。
反抗期って、自主性が出てくるものの、うまくできなかったりして
イラついてる部分が大きいモンね!
それならこっちでお膳立てして、わざとホメる舞台を作ったら?
といわれ、実行してみました。
具体的には、ゴミ出しやお料理のひと手間など
小さなお手伝いをしてもらい、ホメ倒してごほうびシールを貼る、
ということをしています。
満足度が高く、モチベーションが上がるようです。


��「楽しかった!」を増やすべし!

子どもって結構単純で、イライラ時間が多くても、
「楽しかった!」と思える瞬間がいくつかあると、
その日が「楽しい日」という印象に変わるそうです。
にゃるほど〜と思い、心がけることにしました。


思えば、意外と親の都合ばかりで退屈してたのかなぁと思えるふしも。
又聞きしたお話なのですが、週末ごとにお出かけするお宅があって、
でも息子くん3歳は反抗期がきつかったそうです。
こんなにこんなに遊んであげてるのにナゼ?と思っていたら
子どもにとってはあまり嬉しくなく、不満足だったらしいという話も
とても参考になりました。
ウチの場合は、とにかく娘が一生懸命になにかを確認したいらしいのは
良くわかりまして。
それがなんなのかはイマイチわからんのですが(愛とか居場所とかか?)、
でも、わからんなりに応える努力はしていこう!と思っております。


とはいえ、気を許すと、すぐにまた反抗児に戻るので、
2日に1度は血管切れそうになりますが。
今の季候と同じく三寒四温だと思い、もう少し様子を見ようかと。
桜の頃には、娘の情緒も温んでいることを祈りつつ、
そっと春を待つハハなのでありました。


komuko |MAIL