Fake days
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2004年12月29日(水) 俺はテロリスト、お前のハートを撃ち抜く


朝10時に寝て夜の11時に目が覚めた。

ありえない生活リズムで生きてる俺。

夜中に腹減ったので吉野屋に行ったら

なぜだか夜中の3時にもかかわらず若者がわんさかいやがる。

話を盗み聴きしてたら同窓会の帰りみたいだったようだ。

しかも西陵高校OBの連中。

ギャアギャア騒いでちょっとばかしウザかった。

バイトの店員さんもこんな時にシフト入って運が悪かったね。

話を聞いてたら今の西陵高校って

俺が卒業した地元でDQNとして有名な有馬高校より下らしい。

終わっとんな( ´,_ゝ`)プッ と心の中でほくそ笑んでおりますた。

ご愁傷様です。



2004年12月27日(月) ラブガン


今日は朝から友達と奈良までサバイバルゲームをしに行く。

興味自体はあんまりなかったんだけど

たまにはこういうのもいいかな〜と思ってついてった。

サバゲーって初体験だけど結構疲れるもんなんだねぇ。

隠れてばっかりで全然動いてなったのに

めちゃくちゃドロドロになったよw

地元に帰った後、別の友達とルミナリエを見に行く予定だったけど

疲れて行けそうもなかったから中止にしてもらった。ごめん。

帰ってすぐ寝ますたよ。zzz(-_-)


2004年12月26日(日) メリクリ☆


昨夜は1時過ぎに帰宅して

3時まで明石家サンタ見て

焼酎飲みつつゲームして明け方にやっと寝た。

で、起きたのは夕方の5時半・・。

クリスマスは半日以上、夢の中で過ごしてますた。(;´Д`)

まぁいいや、寝るの好きだし。

んで、ジョンレノンのHappy X'masを聴いてクリスマス気分に浸る。

世界では今も紛争が絶えない現状が続いてるけど

きっといつかこの歌のように世界が1つになれる日が来る事を願ってる。

誰かに銃口を突きつける必要なんてもうないのだ。

メリークリスマス☆


2004年12月24日(金) ホーリーナイト


兄は夜更け過ーぎにーー♪

雪恵と変わるーだーろー♪

1人きーりーのクリスマスイーヴ♪

というわけで今日は友達の引越しの手伝いに明け暮れた。

夕方から引越し先の大阪に向けて出発。

んが、阪神高速環状線が死ぬほど混んでやがる。ヽ(`Д´)ノ

いやだー、渋滞はいやだー。

てか、今日がクリスマスイヴって事すっかり忘れてたよ。(-"-;)

街中には偽者のサンタがわんさかと溢れてやがる。

キリスト生誕という聖なる日を商売に利用しやがって。

でも俺はそんなお祭りムードが大好きなわけだがw

恋人がいるいないに関わらず毎年俺はこの雰囲気を楽しんでる。

幸せな気分をしてる奴が多いってのは悪い事じゃない。

街全体が凄く希望に満ちて見える。

イルミネーションの輝きだけじゃなくてね。

こんな日が1年に1日や2日あったっていいだろ。

逆に不幸のどん底の気分をしてる奴もいるわけだけどさ。

まぁそんなこんなで俺のクリスマスイヴは引越しの手伝いだけで終わった訳だけど

友達といる事が最大の幸福である俺にとっちゃ良いイヴだったな。

トンカツ定食も奢ってもらってごっそーさんですた。



2004年12月23日(木) トナカイ


ともだちと大阪に出た後

帰りに焼き肉食いに行った。

たらふく食ったー。

サマンサ、いつも有難う。

ごっそーさんです。

ずいぶん栄養も取ったし

これでまたしばらく質素な食生活に戻っても大丈夫だな・・。orz

今日はあまり寝ないで遊びに行ったから今眠い。

明日は友達の引越しの手伝いをしなきゃいけないし

さっさと寝よう。







2004年12月20日(月) 白昼夢


友達が引越しをするとの事でワゴンの車を貸してあげた。

大阪ミナミで1万円のアパートに住むらすぃ。

1万円は安すぎだろ、と思いつつ俺もそろそろ出なきゃなと思ったりした。

お金は結構たまったけど、さて、どうしましょうかねぇ・・。(´ー`) ノ

夜は友達のアパートに上がりこんで仲間と楽しくダベった。

これが最高のひととき。

今も昔も変わらない楽しい時間。

人間は変わるけど楽しさは変わらない。

仲間といる事が一番楽しい。


2004年12月19日(日) メリー・ジングル


教会でクリスマスイベント。

夜から参加してキャンドルサーヴィス受けた。

いい雰囲気だったねぇ。

メリー・クリスマス。


2004年12月16日(木) 星が降る丘


知り合いの家で一足早いクリスマス・パーティ。

美味しい料理にほっぺたの細胞が100万個落ちた。

って、今年ももう終わりかよ〜。

あっという間に1年が過ぎちまったなぁ。

サンタさんに何か願い事を頼むとしたら時の流れを遅くしてくれって事だな。



written by まっちん