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カバ象の俳句日記 ー蓮田の見える風景ー DiaryINDEX|past|will
スポーツ協会相撲部の会計事務を行いました。その後で8日の会議の準備をしました。(所感事項をまとめました)ケーブルテレビに出向き、簡単な打合せとDVDを預かってきました。(各市町村に配付予定)下の写真は第1クールの番組表です。帰宅後、書籍の後片づけ。お墓詣り。父親の33回忌の年です。『麒麟が来る』と『池上彰の人類VS新型コロナ』を視聴。休日はあっという間に終わってしまいます。 ![]() Bさんのブログ『みなさんのおかげ日記』で嬉しい記事を見つけました。ケーブルテレビの番組について、書いていただきました。 「先日こんなチラシを見ました。このあたりの教育委員会が力を合わせて、地元のケーブルテレビを利用して授業を収録したものを放映するというものです。休校が続くので、これを見た子どもたちの自宅学習につながるヒントも入っているという授業です。 昔々、小学生の頃、風邪などで学校を休むと親からテレビを見るならば教育テレビならばいいよと言われて、理科や社会のものを仕方なく見た経験があります。見ると学校の授業と違い意外に面白かった記憶があります。懐かしい思い出です。その時の気持ちになり、見てみようと思いました。 今回は、授業をするのは地元の学校の先生です。全学年向け、1年生向け、小学校高学年向け、中学生向け等々の授業がありました。知っている先生の授業は子どもたちもうれしいでしょう。はじめは1つか2つだけみようと思いました。見ていたら、見入ってしまった授業もありました。 苦手な教科の授業もありました。結局ほぼ全部見てしまいました。勉強になりました。しかし、ちょっと疲れました。でも久しぶりで新鮮な気持ちになりました。 へー、そうなんだ。えーと・・・と思うことはとても頭の刺激になることに気づきました」 感謝の気持ちで一杯になりました。ゴールデンウィークこんな視聴をしてくださっている方もいるかと嬉しくなりました。
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