カバ象の俳句日記 ー蓮田の見える風景ー
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| 2020年02月19日(水) |
日本語教室『FUJICA�供戞 � イムジン河 |
日本語教室『FUJICA』に参加。今日から平日の夕方に中学生用の教室をスタート。子どもたち4人参加。役員6人と学生ボランティア1人が出席。漢字ドリルや用意していただいた課題プリントをやりました。急いで職場に戻り、書類の点検・整理をしてから帰宅。
NHKの「アナザーストリー」という番組で『イムジン河』が取り上げられました。漂白した名曲のまさにアナザーストリー。日本・韓国・北朝鮮とかかわった名曲です。この曲を歌った歌手たちの人生。私は大好きな『パッチギ』(残念なことに逮捕されてしまったヒロイン)を思い出しながら、真剣に見ていました。まだ反戦平和の雰囲気が残り、遠くなった学生時代を懐かしくなりました。 イムジン河水清く とうとうと流る 水鳥自由に 群がり飛び交うよ 我が祖国 南の地 想いははるか イムジン河水清く とうとうと流る ふと歌詞を口ずさんでいました。
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